
新幹線の新ルートは沿線地域の盛衰を決める桁違いの事業です
尚更、国交省は検討会等慎重に進めてきましたが、1つの失言でちゃぶ台返しになりかねないので、局長は動揺したのでしょう
これまで役所の腹案がベストであったことは沢山ありますが、そろそろ政治主導で決めていく時代にしていきませんか
大豆生田 実@omamiuda_minoru
その涙の意味を取り違えないでください 前原氏らは当然の主張をしてます この局長の涙は前原氏らに対してというより、"現行計画どおりにお膳立てできてたのに台無しにして申し訳ない"という省内に対してのものです 私は行政に携わった経験からよくわかります 省益あって国益なしにしてはなりません
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