
岸田崇史 | Omluc
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岸田崇史 | Omluc
@omluc_ai
株式会社Omluc 代表取締役 法人向け生成AI導入支援サービスやってます。 著書:「Difyではじめる 業務効率化AIアプリ開発 AIを会社に根付かせる実践ガイド 」 Difyが学べる無料コミュニティ「Dify Studio」はこちら https://t.co/ptfoEKAzzg


chatgpt節約ガチ勢、codexの/planモードを使わずソースコードをzipで上げて計画を立ててもらうことで枠の消費を回避しがち




さまざまなご縁と偶然がつながり、Opera Techのメンバーとして歩んできた延長線上で、Sierra Japanとして新たなスタートを迎えました! Sierraは、OpenAIの取締役会会長であるBret Taylor氏と、Googleに18年間在籍したClay Bavor氏が創業した企業で、エンタープライズ向けのAIエージェント構築プラットフォームを開発しています。企業ごとに最適化された、パーソナライズされた顧客体験の実現を支援しています。 現在、積極採用中です!ご興味のある方は、ぜひ以下のリンクからOpen Positionsをご覧ください。 sierra.ai/careers?locati…

営業特化のDifyアプリを開発しました! 営業現場・管理職のよくある悩み、 「オフライン商談のSalesforce入力が面倒…」 「商談データがなかなか会社に蓄積されない」 こうした課題をDifyが解決します。 商談の録音や音声データをアップするだけで、 ① AIが自動で文字起こし&要約 ② Salesforceの入力項目に合わせて情報を整理 ③ 営業担当が内容を確認・修正し、ワンクリックでSalesforceへ登録 これで営業現場は報告業務から解放され、本来のコア業務に集中でき、マネージャーは質の高いデータを活用し、的確な戦略を立てられるようになります。 これからの時代、AIに参照させるデータ量が企業競争力を左右します。 属人的な情報管理から脱却し、企業全体でデータを資産として蓄積する仕組みを構築しましょう!


セキュリティ屋から言うと、これは「対策」ではなく「お気持ち表示」です。LLMはコードの安全性を静的解析していないので、表示されるパーセンテージに技術的根拠がありません。 「0%」を見てyes押すのは、yes連打と同じです。 以下、本当にやるべきこと👇 以下の内容がよくわからん人向けに、全部まとめてワンコマンドでセットアップできるキットを公開してます: github.com/cloudnative-co… ■ 1. .claudeignore で機密ファイルを除外 プロジェクトルートに .claudeignore を作成。.gitignore と同じ書式で、Claude Codeに読ませたくないファイルを指定。 ``` .env* *.pem *.key credentials/ ``` コンテキストにそもそも入らなくなるので、catやgrepで間接的に読まれるリスクも消える。 ■ 2. settings.json の deny リストでコマンド制御 ~/.claude/settings.json に以下を設定: ```json { "permissions": { "deny": [ "Bash(curl *)", "Bash(wget *)", "Bash(ssh *)", "Read(**/.env*)", "Read(**/*.pem)" ] } } ``` ⚠️ ただしdenyルールが無視されるバグが複数報告されている(GitHub Issues #6699, #8961, #24846, #27040)。過信は禁物で、これ単体では不十分。 ■ 3. フック(PreToolUse)で多層防御 denyルールのバグを補完するには、PreToolUseフックでツール実行前に検証するシェルスクリプトを仕込む。これならClaude Code本体のパーミッション機構に依存しない確定的な制御が可能。 ■ 4. --dangerously-skip-permissions は絶対使わない このフラグを付けると全ての確認がスキップされる。CI/CD以外では使う理由がない。 ■ 5. Git管理されたディレクトリで作業する Claude Codeが何か壊しても git diff で差分確認、git checkout で即戻せる。これが最後の砦。 まとめ:「確率」ではなく「確定的にブロックする仕組み」を多層で使いましょう。

#Dify は $30M の Series Pre-A 資金調達できました。 AIが「試すもの」から「業務で使うもの」へと本格的にシフトしている今、このマイルストーンは #Dify にとって大きな転換点です。 エンタープライズ向けAIエージェント基盤として次のステージへ進むにあたり、今回の調達を通じてプロダクトと組織の両面でさらなる進化を加速させていきます。 日本においても、この挑戦を共に前進させる仲間を積極的に探しています。 ご興味のある方は、ぜひお気軽にご連絡ください。 businesswire.com/news/home/2026…

資金調達のお知らせ📢 Dify(LangGenius Inc)は、Pre-Aラウンドで3,000万ドル(約45億円)の資金調達を完了しました。HSGがリードし、GL Ventures、5Y Capital、Mizuho Leaguer Investmentなどにご参加いただきました。 この投資により、次の4つの分野における取り組みが加速されます。 1. 本番環境ですぐに使えるエージェントとワークフローの実現 優れたビルディングブロック、より明確なデバッグ、実負荷下でも予測可能な動作。私たちはエージェントシステムを本当に信頼できるものにすることに注力します。 2. エンタープライズ基盤の構築 パフォーマンス、コンプライアンス、権限管理、監査可能性など、大規模チームが新ツールを自信を持って導入できる運用基盤を実現します。 3. Agentic AIワークフロー構築のハードルを下げる 開発者だけでなく、誰でもすぐに使えるものを作れるよう、より多くの人がDifyを利用できるよう、プロダクトの改善にも尽力していきます。 4. より健全なオープンソース・エコシステムの構築 より多くのテンプレート、プラグイン、コネクタ、そして明確な貢献パス。コミュニティは当初からこのプラットフォームを形作ってきました。これからもそれを維持していきます。 詳細はこちらをご参照ください👇 dify.ai/blog/dify-rais…






