
針生検の結果、乳がん確定 核グレード2 浸潤性 エストロゲン受容体(ER)陽性 プロゲステロン受容体(PgR)陽性 Her2陰性 大人しめの比較的良い子ながんでした #乳がんメモ
まりもそ🎹乳がんおばさん 🇹🇼台灣加油💪✨🇹🇼
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@omutucake
久々にプロフを変えようと思ったけど何も思いつかないので思いつくまでこのままにします

針生検の結果、乳がん確定 核グレード2 浸潤性 エストロゲン受容体(ER)陽性 プロゲステロン受容体(PgR)陽性 Her2陰性 大人しめの比較的良い子ながんでした #乳がんメモ


約100万らしいですね 無駄金すぎる 皆、これ詐欺やで

えっ、、、 えっ、治療してどうなるの? 定型に近づくってこと? え、、知的併発のASDならどうなるの?自閉みがマシなるってこと?困惑



えっ、、、 えっ、治療してどうなるの? 定型に近づくってこと? え、、知的併発のASDならどうなるの?自閉みがマシなるってこと?困惑

子どもが通っていた小学校で、かなり多動っぽい特性がある子がいた。けれども親が認めておらず、病院にもかかっておらずで先生たちも打つ手がない。結局本人は叱られまくり、学校にも行くことができなくなり、ここ数ヶ月、しばらく家からでている素振りもない。 親の受容がその子の未来の鍵を握ると身にしみた例。 あと思うのは、先生たちもそういう特性がある子だという前提の対応をすればいいのに... 。強い口調で叱るとかどうみても悪手なんだけどそうせざるを得ない事情があったのかも。。

@omutucake 乳がんおばさんの治療費に使って闘病体験記とかで他人励ます種にした方がよっぽど価値的だと思うわ 俺は海外で標準になってる食事療法勧めるがね

育休を取って3ヶ月。正直、自分は「かなりやってる側の夫」だと思っていた。 掃除、洗濯、おむつ替え。フリーランスの妻が仕事に集中できるよう、家事と育児の「作業」はきっちり半分こなしているつもりだった。 でも、ある日公園で出会った人の言葉で、その自信は粉々に砕け散ることになる。 平日の昼下がり。いつものようにベビーカーを押して公園に行くと、2歳くらいの女の子を遊ばせている先輩パパがいた。 何度か顔を合わせるうちに挨拶をするようになり、ベンチで少しだけ言葉を交わした。 先輩パパ「育休中なんですよね。平日にパパががっつり育児してるの、偉いですよ」 私「いえいえ。妻も仕事があるので、うちは家事も育児も『完全に半分ずつ』って決めてるんです」 私が少し胸を張ってそう答えると、先輩パパは優しく微笑んで、こう言った。 先輩パパ「素晴らしいですね。……ちなみに、お子さんの次のサイズの服、もう買いました?」 私「え? いや、それは妻がそろそろ買わないとって言ってました」 先輩パパ「なるほど。じゃあ、おしりふきのストックが残り何個か、今パッとわかります?」 私「えっと……それは……」 言葉に詰まる私を見て、先輩パパは少しだけ困ったように笑った。 先輩パパ「昔の僕と同じですね」 私「昔の……僕?」 先輩パパ「ええ。『言われたことを完璧にこなす』のは、ただの優秀なアシスタントなんですよ。本当の半分って、『考えること』を半分持つことなんです」 考えること。 先輩パパ「シャンプーの残りを気にする。そろそろ爪が伸びてきたかチェックする。離乳食のストックが足りるか計算する。……そういう『頭の中のタスクリスト』、奥さんに全部持たせてませんか?」 衝撃だった。 僕は「目の前にある作業」をこなしていただけで、「気づいて、計画して、管理する」という一番しんどい部分を、すべて妻に丸投げしていたのだ。 妻の頭の中は、自身の仕事と、目に見えない家事・育児のスケジュールで常にパンク寸前だったはずだ。それなのに私は、「半分やってる」と満足げな顔をしていた。自分が恥ずかしくてたまらなくなった。 先輩パパにお礼を言って、急いで家に帰る。 リビングでは、妻が眉間にシワを寄せながらパソコンに向かっていた。 私「ただいま」 妻「あ、おかえり。ごめん、今キリが悪くて……そうだ、おむつのストック切れそうだから、後で買いに行ってもらっていい?」 私「さっき買ってきたよ。あと、おしりふきも。明日の離乳食のストックも確認しておいたし、夕飯は僕が考えて作るから、仕事に集中して」 妻のパソコンを打つ手がピタッと止まった。 妻「え……? 珍しいね。いつもは『何買えばいい?』『ご飯どうする?』って聞いてくるのに」 私「今まで、君に指示を出させるまで動かなくてごめん。これからは『考えること』も、僕がちゃんと半分やるよ」 妻は少しの間きょとんとしていたけれど、やがて目を赤くして、ふっと笑った。 妻「……なにそれ。急にどうしたの。でも……すっごく嬉しい。ありがとう」 その顔を見た瞬間、ああ、自分は今まで、彼女にどれだけ見えない負担をかけていたんだろうと、胸がギュッと締め付けられた。 育児の本当の分担とは、「作業」を分けることじゃない。「明日どうするか」を一緒に考えることだ。 夫婦の本当のスタートラインに、今日やっと立てた気がする。


ロマンス詐欺被害に遭った71歳法学者が赤裸々告白 news-postseven.com/archives/20260… 「私は自分が賢い人間だと思っていました」 名誉教授が借金を重ね、たった4か月で925万円を入金する一部始終