

ぶーにゃん
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@one_one_nine
エネルギー源は、さつま花尾鶏の焼鳥3本と鶏の唐揚げ、さつま白波、又はチューハイ。ヘラブナ釣り、江戸川周辺の早朝ジョギング、たまに競馬予想。三療師他。



昨年分析にも力を入れ、今年応用してこの結果。しかし、当たるかぁ。その程度の実感しかない。さあ頑張るぞという気持ちが起きないのは何故だ?

具体的には、G3別定戦連対歴+朝日杯G1出走歴枠で、8枠に2頭いて、勝ち馬が朝日杯組を代表してきっちり仕事をしたということか。昨年と同じ条件で予想していれば8-8から入って、ヒエラルキーに従い2着枠は対抗する戦歴、2歳3歳限定GI出走歴のない枠1枠と6枠へ。

でもどんなに誤魔化そうが、ヒエラルキーは存在する。それを守る様にレースが設計されているから。 昨年のNHKマイルの予想の際、確かこう書いた、1つの枠に2歳G1レース出走歴馬で3歳G3連対馬が一つの収まっている。1昨年のレースの変化を捉えたからで、昨年はその組が連対し、今年は1着8枠だった。

普通はスターホースは生涯G1何勝、勝ち鞍としてレース名を上げたり、獲得商品金額で紹介されたりする。それがヒエラルキーを言い換えてしまい、JRAの競馬の構造が頭から消え、毎週の毎レースの馬券購入で完全にかき消される。

昨年はかなり真面目にJRA競馬のヒエラルキー、グレード制や賞金獲得体系から見た各馬の位置づけ。毎週レースが終わった時点で修正され、年間優秀馬も確定する。上手く表現できないが、JRAのヒエラルキーは2重円錐形構造なのだろうか?或いは重なっていない2塔の円錐巨塔で出来上がっているのだろうか

何を話してたのかと思い出せば競馬の話だった。今日終わったレースNHKマイルカップG1だが、事前に枠順が確定した、それ以上に出走予定の馬さえ知らない状態で、結果を見て各馬の戦歴を見て、やはりね。とうなづける結果に、予想ってなんだろうなと訳の分からない事を考える。

侮辱罪法なるものが作られ、憲法改正阻止に人を利用するにも、表現が難しくなりそうだ。維新や国民民主も加わって来たが、問題がある政党でも、落選させるだけの上手い手立てがあるわけじゃなく、そもそもスキャンダルなし、スキャンダルもするーされたんじゃ、落選運動も功を成さない。

誰が?麻生はナチスの手口でと言った。安倍は自衛隊の家族の作り話などを用いて9条改変を語り、変な模型を使いながら集団的自衛権の必要性をTVの報道番組で力説した。この2人は代表的だが、その他の議員はあまり標的にならない。安倍も麻生も表舞台から下がってしまった。今は対象がいない上に、

そうなると結論は見えている。しかしどうやっても止まる気配はない。自身、完全な諦め状態にあると言っても過言ではない。自分でも良く言えたものだ。諦めたら終わりだ、その通りだ。しかしまだ漸く憲法改正の危うさの端緒に気付いたに過ぎない。誰が何の為にどう変えようか?全ての人が共有できてない

今年はというと、弥生賞どころかもはや5月。ダービーやオークスが始まるというのに、春の天皇賞迄もスルーしてしまった。本当にどうしたんだろ。これ、政治についても言えて、最近日本の政治に関するツイートはめっきり減った。ずっといて来た事が現実と重なり、同時並行で進んでいる様に思えるからだ

昨年は弥生賞G2から馬券予想をしながら、その予想の過程と結果の検証にずいぶん時間を費やした。賭ける金額は1点100円だから、1日重症レース、しかもG1に絡めたG2までだから、レース数もたかが知れている。外れても1日500円、酒のつまみ1つの代金程度、当たれば外れ分を超えての回収で大損しなかった

こうはNHKマイルカップ(3歳G1)。結果は枠連8-1、1着馬はダノンスコーピオン。マジで競馬に興味が無くなったのか、時間も昨年検討した資料もあるのに、レースまであと何時間とカウントダウンする始末。結果が出てもすぐ見る訳でもなく、ぼーっとしていてから確認。やはりねと結果があまりにも理論的

ハッとさせられたのは、 こういう赤字企業を延命させてはいけない、という指摘。 官公庁は監督関係で、経営に介入してはいけないと、かなり腰が引けてる場合が散見される。 市場のことは市場に任せると。 その点で郷原氏の指摘は一歩踏み越えた感がある。
