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onihito
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onihito
@onihito
好きな遊びはボドゲと麻雀ですね。卓上と机上は得意だけど車で目的地に辿り着くことは苦手。架空が好きな本物存在です。子ども達が空に向かい両手を広げ鳥や雲や夢やVPまでもつかもうとしている。ボードゲーム作るぞ。「自由人狼」ワタシは自由な人狼よ!
Katılım Nisan 2010
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@kasai_sinya お前らの「ババ抜き」に付き合っても
勝ち目がないし楽しくもないから。いいかい学生さん。俺は今から「トンカツをな。トンカツを食べるよ」
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@sodium 3塁ベースの上に産まれて、しかも自分が3塁打を放ったと思っている
確かアメリカでは、こんな感じで表現するとか
国が違っても、人はあまり変わらないのでしょうね🤔
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まぁこのテの「配られたカードで勝負するしかない」論、元ネタがあまりに有名すぎて使い潰されて陳腐化したとこはあるな。
その御蔭で、世の中には「同じ枚数のカードすら配られない」者もいる事も知らない者を大量にいると気づかせてくれた。

泉信行@izumino
蛭魔はヒール発言をするキャラクターとして意図的に描かれていて、その行き着く先が「相手選手を怪我させることでしか勝てないチームだとしたら俺は怪我させる戦法で当然行く」なので正論のサンプルにあんまり出さないほうがいいと思う ヒールに堕ち切らずに済んだのは手札に恵まれてたからなので
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強いカードしか配られてない人は、そもそも弱いカードの存在を知らないことも多いので、「カードを有効活用できていないだけ。おまえらの努力不足」って体でくることが多いと思う。
んで、こういうタイプの人は、自分は強いカードを配られた自覚もないことが多く、「努力と創意工夫でやってきた」と信じているので、相手のカードがガチに弱くても「俺だって努力で克服してきた」と同じ土俵前提で話してしまったりするんよね。
不対電子@electlone
「配られたカードで勝負しろ」ってフレーズは現代だと、良いカードを配られた側の人間が「お前らは弱いカードしか配られてないんだから俺たちより何倍も努力しろ」って要求するための言葉になってしまってるんだよね…
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悪すぎた!オレの手持ちカード…!まあ…ブタだわな…!なのにそのくせ夢だけはあった…!それが哀しかった…厳しかった…!だって…女にはふられ…仕事では水をあけられ…打つ手は裏目…!まるで…押しつぶしっ…!勝てない…!強すぎ……!じわじわ圧死していくみたいな日々…でも…抗った…!オレは抗った!
屈服せず…抗った!戦ったっ…!戦ったはずだ!だから…なれただろ……?あの夏の日のアリに…!天にいる人…神様…
「最強伝説黒沢」より抜粋
配られたカードの問題に食い付いてる人間…というか全人類この作品を読んで欲しい。
ちなみに黒沢には身長190cmという強カードが配られている。別に実社会で約に立ったりお金になるわけでもないが、勝ち負けって本当に長生きしたり、遺伝子を残したり、社会的なステータスを得る事だけなのか?と強烈なメッセージを伝えてくる。
分の悪く見える勝負でも自分の持ち味を信じて試してみる。そして結果から目を逸らさないこと。
それが人生に抗うって事なんじゃないだろうか?
彼は最後にこう言い残している。
あったけぇ…最後の最後…あったけえ…
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「配られたカードで勝負しろ」ってフレーズは現代だと、良いカードを配られた側の人間が「お前らは弱いカードしか配られてないんだから俺たちより何倍も努力しろ」って要求するための言葉になってしまってるんだよね…
ShuN/熊本の漫画読み@ShuN_antihate
「配られた手札」に疑いをもち「人権」というカードを皆に配ることにしたのが近代以降の人間の歴史なので、こういうバカ話にまともに付き合ってはいけない。
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いいかい学生さん、トンカツをな、
トンカツをいつでも庶民が食える時代なんて人類の歴史上で現代だけだぞ。
セモ(幸せな韓国人)@Polandball_2003
現代人、現代が人類史において類を見ない裕福な時代ということを忘れがち 冗談抜きで、庶民だって紀元前の王様より贅沢な暮らししてる
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