
おののん
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おののん
@ononon7472
映えないお弁当を毎日作りながら4人の元スポーツ男子を育てたお母ちゃんです。整理収納サポート始めました!癒しは孫のんの存在 #整理収納アドバイザー1級 お片付け相談→ https://t.co/YNTWOVMXbI



やりました! 作ってやりました! めっちゃくちゃうまい! 甘みと風味がたまらんぬ 今日のお弁当の写真撮る事ができなかったけど、こんなに簡単でうまいもんができたからもうご機嫌になりました😂 ※白だしきれてたので コンソメでやりました。 白ワイン買ってきます #新玉ねぎ #簡単調理 #時短レシピ



何やこの美味しさ‼️ 炊飯器に新玉か玉ねぎ2〜3個、鶏モモ1〜2枚、白だし大さじ5と水500ml入れて炊くだけ‼️新玉トロトロ、鶏肉は崩れる位ホロホロで、何よりスープ!スープのためだけに作る価値あるくらい絶品!(薄ければ後から白だし足せばOK) しかもコレ冷凍庫でガチガチの鶏肉もそのまま使える…!



今日はね 在宅勤務。 で 朝から義母排泄トラブルにより疲労困憊。 出社日でなくて良かった。。。 さっき帰宅した夫に 「さすがに限界だ」と告げる。 夫、ショートスティの申し込みに走る イマココ さ、引き続き仕事がんばる



子育ての悩みに対して、「余裕がないなら仕方ない」と答えるのは、実はいちばん楽で簡単です。親御さんもその場ではホッとします。「これでいいんだ」と思えるからです。 でも、その答えの良くないところは、問題の先送りにしかならないことです。 なぜなら、その場しのぎの対応を続けることで、親の負担や子どもの困った行動が、1年後も変わらないままになる可能性が高いからです。 たとえば、食事中に子どもが椅子から降りて遊び始め、それを親が追いかけて食べさせる。短期的には「食べてくれてよかった」と思えるかもしれません。でも、それを続ければ、子どもは「遊びながらでも食べさせてもらえる」と学んでしまいます。結果的に、いちばん苦しくなるのは親です。 だからこそ、「現状をなんとかしたい」と本気で悩んでいる親御さんには、「仕方ない」で済ませるのではなく、「このままだともっと苦しくなるかもしれない」と現実を伝えることも必要だと考えます。厳しい人だと思われてしまっても、です。 もちろん、親御さんに余裕がないことは理解しないといけません。でも、親の気持ちに寄り添うことと、今のやり方をそのまま肯定することは違います。 このままだと、絶対に今後もっと苦しくなるとわかっているのに、それを隠して「仕方ないからそのままでいい」と答えるのは、頼ってくれている人に対して誠実ではないと思います。悩みを打ち明けてくれているご家庭は、友人や知人に相談しているわけではありません。専門家に相談してくれています。 友人や知人に相談する場合は、「仕方ない」と共感してもらうだけでも救われると思います。それもいいことです。でも、専門家に相談してくれている以上、その場しのぎの安心だけでなく、親子がこの先少しでも楽になれるための道筋を伝える責任があります。 今のやり方がこの先の親子を苦しくするなら、現実を伝えたうえで、少しでも楽になれる道を探すことが、専門家としての支援だと考えています。ご家庭が本当の意味で幸せになれる回答を、今後も大切にしていきたいです。





