♨️happy🩵🌻
15.6K posts

♨️happy🩵🌻
@onsen8787
創価学会で信心中/池田先生の教え📚️と向き合いながら 時々兎のハテ奈ちゃん🐰で問いかけてます🍀 現在は活動には一歩引いた距離で、今のあり方を考えています🌻🌻🌻







学会執行部の権力闘争と、トップリーダーに関する深刻なスキャンダル疑惑の真相。 特に、谷川氏の会長就任を巡る背景には、過去の集団強姦事件疑惑が大きく影響している。 聖教新聞の元記者であった波田地氏が、この事件の情報を広宣部(宗門との法論を担う部隊)の仲間にメールで流したことが、谷川氏の逆鱗に触れた。 谷川氏は「俺が会長になるためのネックだ」と判断し、波田地氏を組織から追放した。 この追放劇の裏では、佐藤浩氏が動いていた。 学会側は波田地氏を刑事告訴したが、警察が事実関係を調査した結果、リーク内容に信憑性があると判断され、告訴は警察に受理されなかった。 これにより、谷川氏の会長就任の道は事実上閉ざされ、SGI理事長という地位に留まった。 この事件の「発信源」は、現場に同席していたとされるT氏である。 T氏は谷川氏と学生時代からの「ズブズブの一蓮托生」の関係にあり、事件の証言者となり得るため、谷川氏は彼を切れずにいる。




原田会長の講演より「法華経では、釈尊が今世で初めて仏になったのではなく、無限の過去から無限の未来まで常に存在する『永遠の仏』であることが明かされました。」 →誤りである。「無限の過去」でもないし、「無限の未来」でもない。「我本行菩薩道 所成寿命 今猶未尽 復倍上数」とある通り。

査問の話は辛そうであまり訊かなかったが、本人からのメッセージに少々詳しく記されていたもの。 「社会問題に関する僕の記事」とは、毎月第4木曜に連載されていた「先進の東北」。記事の紙面を出され、全部の記事に「会員を惑わしました」と署名・捺印させられたと、後日改めて本人から聞かされた。













