大越裕
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大越裕
@ookoshiy
ライター。茨城県生まれ神戸在住。チーム・パスカル https://t.co/UlOmIZvb9P テックベンチャー総研 https://t.co/hhcJlp6AU8 ライター道場事務局 ボクシングファン https://t.co/dVcNH8Ej1q


ストレートを打つ時の基本としては「半身になるくらい腰と足を回せ」とよく言われますが、井上尚弥選手は右ストレートを打った時におへそが正面を向いており、腰の回転はあまり感じられません 足もつま先をぐりんぐりん半回転させず、踵を上げるだけに留めているのが特徴的ですね

>このライナップを見てわかった。 高市首相は、強烈なファザコンだろうなと。 →あと、トランプ大統領が来日した時の高市首相の「あの」はしゃぎよう。ちょっと、尋常じゃないと思った。外交技術というより、世界一の権力者への自己投影みたいな雰囲気を感じた。




何度も発信してしまいますが…。 最近、編集者の方と話していても、結局は「そこ」に行き着くんです。 note創作大賞の熱気や、目まぐるしい業界の動きを踏まえて議論していても、みんな肌感覚で気づき始めている。 もはや「企画書が綺麗にまとまっている」とか「SNSの数字を持っている」といった”よそ行きの装備”だけで戦える時代は終わったのだと。 現場が渇望しているのは、もっと生々しくてごまかしのきかないもの。 「その言葉に、著者の体温は宿っているか?」 「その人の『生』が、行間から匂い立っているか?」 「今の世の中が、無意識に求めている救いなのか?」 つまり、突きつけられているのは、極めてシンプルな問いです。 あなたは何をして生きてきた人なのか。 その胸に、どんな切実な想いを宿しているのか。 そして、その手で誰を救えるのか。 これを、借り物ではない自分の言葉で書けるかどうか。 今、本を出す著者に求められている資質。 それは、スキルという名の「化粧」ではなく、むき出しの「人間力」そのものなんです。





◇迎撃ミサイルが不足し、同盟国に置いたミサイルをかき集めてイラン戦線に送り始めた米軍 駐韓米軍がミサイル迎撃システムであるパトリオット(PAC-3)砲台の一部を京畿平沢の烏山空軍基地に移動させた事実が確認された。烏山基地には… …C-5やC-17など米軍の大型戦略輸送機が相次いで起着しており、すでに一部の装備とともに離陸した情況が捕捉され、実際の移動が始まったようだ。だが、湾岸諸国の米軍基地に展開したTHAADレーダーがイランによって破壊され、PAC-3がどれだけ正常に稼働するかは不明。 「米軍基地は北朝鮮と中国、ロシアの脅威から韓国や日本などの同盟国を守るために必要だ」…嘘つき米国。自分の都合で兵器を移動している。 守るべき同盟国はイスラエルだけ。他はどうでもいい…これがアメリカの本音だろう

