男子部徒然日記

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@oosawaaa2

創価学会員、信仰4世 肯定・否定の意見どちらも受け止めます、しがない一男子部部長から本部長へステップアップです 『さくらはおもしろきもの木の中よりさきいづ』

Katılım Mayıs 2022
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男子部徒然日記@oosawaaa2·
⚠️勘違いしてる人、多すぎ! 公明党の連立離脱=「中国の指示で動いた」「媚中」って…代表本人が否定してる事実、見てますか?🤔 そもそも公明党は中道の精神で、世界との外交を大切にする政党です。 事実と違う憶測で政治語るの、いい加減やめません?🫵
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男子部徒然日記
男子部徒然日記@oosawaaa2·
八王子58万人のうち8割なら40万人超になりますが、そのような公的データは存在しません。 根拠のない誇張を事実のように広めることは、無関係な人まで不用意に貶めることにつながりかねず、非常に危うい発信だと思います。 集団ストーカー被害を訴えるアカウントと似た構造の、“検証不能な話を既成事実化する言説”に見えます。
一輪車のアキレス@LflQLDvTxBaQxds

八王子の住民の8割は創価学会員。

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Soka Youth【創価学会】
「お父さん、お母さんにしかられる君かもしれない。 うっかり忘れ物をしてしまう君かもしれない。 勉強がきらいな君かもしれない。 運動がにがてな君かもしれない。 けれど、未来の世界にとって、君たちこそが『希望』の太陽です」 池田大作第3代会長は、日本、そして世界の行く先々で、子どもたち一人一人に語りかけ、限りない期待を寄せてきました。 きょうは #こどもの日 。 毎日を一生懸命に生きる、すべてのこどもたちへ。 その一日一日が、安心と希望に満ちたものでありますように。 そして、その未来を支え続けているすべての方に、心からの敬意と感謝を。
Soka Youth【創価学会】 tweet media
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男子部徒然日記
男子部徒然日記@oosawaaa2·
@TY0EQfB82xwHa0s モバイルSTBとかで切り抜いてるんですかね? 明確に利用規約にも書いてある通り、このような発信はそもそも著作権違反とも言えるので、人としてのモラルを大切にした方がいいんじゃないでしょうか🤔
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なんみょう
なんみょう@TY0EQfB82xwHa0s·
ハラダも使っている SOKA D.I. SEARCHのサービスは登録しましたか?
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男子部徒然日記
男子部徒然日記@oosawaaa2·
「創価学会絡みだと裁判長がしれっと変わる」という主張ですが、 まず前提として、日本の裁判では裁判官の交代自体は珍しいことではありません。人事異動や昇進などで担当が変わるのは通常の運用です。 また、長井秀和氏の件についても、確認できる範囲では 地裁と高裁で裁判長が変わっているだけで、これは審級が変われば裁判体が変わるという当たり前の話です。 仮に審理途中で交代があったとしても、それ自体は制度上あり得るものであり、特定の団体に関係する異例の現象とは言えません。 少なくとも「創価学会絡みだから裁判長が変わる」といった因果関係を示す客観的な根拠は確認されていません。 個別の出来事を切り取って“意味ありげ”に語るのではなく、 制度全体の仕組みと照らして判断するべきではないでしょうか。
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男子部徒然日記
男子部徒然日記@oosawaaa2·
@takashikiso その話、具体的にどの選挙で、どのデータに基づいて言ってますか? 選挙結果は候補者の実績や無所属の相乗り、投票率など複合要因で決まるのが普通です。 “裏で動員している”というなら、せめて検証可能な根拠を示さないと、単なる憶測の拡散になってしまいますよ。
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木曽崇/Takashi Kiso
木曽崇/Takashi Kiso@takashikiso·
そういえば、ここんとこずっと地方の首長選で共産党系の候補が勝っている様に見えているの、実態は背後で創価が大動員してるっていう話を聞いた。共産党と創価学会の悪魔合体とかもはや地獄絵図じゃな、と。
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男子部徒然日記
男子部徒然日記@oosawaaa2·
その話、具体的にどの選挙で、どのデータに基づいて言ってますか? 選挙結果は候補者の実績や無所属の相乗り、投票率など複合要因で決まるのが普通です。 “裏で動員している”というなら、せめて検証可能な根拠を示さないと、単なる憶測の拡散になってしまいますよ。 一度こちらを読んで、なぜ我々が政治への意識を持つのか学ばれるのが先かと🤔 sokayouth-media.jp/opinion/217876…
木曽崇/Takashi Kiso@takashikiso

そういえば、ここんとこずっと地方の首長選で共産党系の候補が勝っている様に見えているの、実態は背後で創価が大動員してるっていう話を聞いた。共産党と創価学会の悪魔合体とかもはや地獄絵図じゃな、と。

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男子部徒然日記
男子部徒然日記@oosawaaa2·
昨日の夜、メンバーのお宅へ🚶 初めてお会いする方と、ほんの数分の会話。 たったそれだけでも、心が通う瞬間があることに驚きました。 創価学会の活動をしていると、 普段の生活では出会えない人と出会い、 自分にはなかった視点や気づきをもらえる。 効率やタイパが重視される時代。 それでも“わざわざ会いに行く時間”には、 数字では測れない価値があると思う。 同じ毎日の繰り返しに感じる時こそ、 一歩外に出て、人と会ってみる。 そんな積み重ねが、日常を少し豊かにしてくれる春です☘️
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男子部徒然日記@oosawaaa2·
@investor_giglo 私、創価学会員ですけど、そういう動員の連絡は一切来てないですよ。 根拠もなく特定の団体を絡めるのは、さすがにテキトーすぎませんか🤭 想像で話を広げるより、事実ベースでお願いしますね。 あと動画とニュース記事も関係ないんで!
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ぎぐろ(GIGLØ)
ぎぐろ(GIGLØ)@investor_giglo·
うるさい奴らがペンライト持ってたから、つい国会前でフェスでも開催しているのかと… こういった動員は、小銭だけではなく、創価学会員にも呼びかけないと3万人も集まらないよ やはり決め手は信仰心 多くの共産党員は資本論、マルクス経済学、レーニン国家論すら知らない
毎日新聞ニュース@mainichijpnews

憲法改正反対デモ、全国へ連帯の輪広がる 国会前には3万人 mainichi.jp/20260408/k00/0…

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男子部徒然日記@oosawaaa2·
私、創価学会員ですけど、そういう動員の連絡は一切来てないですよ。 根拠もなく特定の団体を絡めるのは、さすがにテキトーすぎませんか🤭 想像で話を広げるより、事実ベースでお願いしますね。
ぎぐろ(GIGLØ)@investor_giglo

うるさい奴らがペンライト持ってたから、つい国会前でフェスでも開催しているのかと… こういった動員は、小銭だけではなく、創価学会員にも呼びかけないと3万人も集まらないよ やはり決め手は信仰心 多くの共産党員は資本論、マルクス経済学、レーニン国家論すら知らない

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男子部徒然日記@oosawaaa2·
ドイツは、東西分断の歴史を乗り越え、 さらに2000年代以降は移民受け入れを巡って 社会の中にさまざまな葛藤や分断を抱えてきた国。 そんな中で—— 「対話で異なる立場を結び、社会の橋渡しになる」 と掲げるドイツ創価学会のメッセージは、正直すごい。 分断を経験してきた社会だからこそ、 “つなぐ”ことの重みを誰よりも知っている。 そしてこの姿勢は、日本にとっても無関係じゃない。 違いをどう乗り越えるか。 分断ではなく、対話へ進めるか。 簡単じゃないからこそ、価値がある。 社会を前に進めるための、現実的な力としての対話に私も取り組んでいきます👍
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Soka Youth【創価学会】@soka_youth

「私たちドイツ創価学会は  ドイツ社会で『橋渡し役』になりたい  と願っています。  宗教だけでなく社会のレベルでも  対話を通じて異なる立場を結び付け  調和のある社会をつくる。  それが私たちの使命であり  全力で取り組んでいきます」 2023年にドイツ創価学会が「公法社団法人」の認可を受け、代表者のカローラ・デ・デッカーさんはこう語りました。 この願いと決意は、日本の創価学会も同じです。 国籍や性別、信仰、思想信条などの"異なる立場"にどう向き合うか。これは日本社会にとっても重要なテーマに他なりません。 差異を認め合い、誰もが安心して暮らし、活躍できる社会をつくる。 そのために必要なのは、「対話」を大切にする心であると信じ、青年から対話のアクションを広げていきます。

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Soka Youth【創価学会】
Soka Youth【創価学会】@soka_youth·
「私たちドイツ創価学会は  ドイツ社会で『橋渡し役』になりたい  と願っています。  宗教だけでなく社会のレベルでも  対話を通じて異なる立場を結び付け  調和のある社会をつくる。  それが私たちの使命であり  全力で取り組んでいきます」 2023年にドイツ創価学会が「公法社団法人」の認可を受け、代表者のカローラ・デ・デッカーさんはこう語りました。 この願いと決意は、日本の創価学会も同じです。 国籍や性別、信仰、思想信条などの"異なる立場"にどう向き合うか。これは日本社会にとっても重要なテーマに他なりません。 差異を認め合い、誰もが安心して暮らし、活躍できる社会をつくる。 そのために必要なのは、「対話」を大切にする心であると信じ、青年から対話のアクションを広げていきます。
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男子部徒然日記@oosawaaa2·
陰謀っぽい話すぎて正直呆れるね🤦 Soka Gakkai International (SGI)はシンガポールでも合法的に活動している登録団体。 証拠として政府公式の要請で独立記念の式典に呼ばれている団体☺️ “違法で存在しない”は完全にデマだね👍
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SouthernCross@Southern_X777

シンガポールでもカルト認定されている違法団体です。だからシンガポールには存在していません。

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男子部徒然日記@oosawaaa2·
「非日常」が、日常を変える。 先日、男子部メンバーとお花見会🌸 みんなで声を掛け合い、15名以上が参加☺️ 家族ぐるみで、笑いの絶えない時間に。 祈りも、訪問も、師弟も―― 一見世間から見たら普通じゃない。 でも、その積み重ねが 日常を何倍も豊かにしてくれる。 こういう時間を、これからも大切にしていきたいと決意した1日でした👍
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男子部徒然日記@oosawaaa2·
正当に守られる社会風土を築く—— これは創価学会に限った話ではなく、誰にとっても大切なことだと思います。 ウソや誤報によって傷つく人がいる現実。 だからこそ、事実に基づかない情報には冷静に向き合い、必要な指摘がなされる社会であってほしい。 特定の立場を守るためではなく、 “誰もが正当に守られる社会”のために。
Soka Youth【創価学会】@soka_youth

事実に基づかない報道内容に対して抗議し、謝罪・訂正が公表されました。 報道機関や発信者は、情報拡散において大きな影響力をもっています。事実に基づかない内容があれば、謝罪・訂正を行い、誤った情報の流通を止めることが肝要です。 ウソや誤報によって傷付けられることなく、正当に守られる社会風土を築くために、事実と異なる内容には積極的に指摘していきます。

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男子部徒然日記
男子部徒然日記@oosawaaa2·
@sayu_nt 創価学会が特別なんじゃない。 誰であっても、ウソや誤報で傷つけられていい理由なんてない。 事実と違うなら、訂正されるべき。 それだけの話。 「誰もが正当に守られる社会」へ。 当たり前を当たり前に。
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男子部徒然日記
男子部徒然日記@oosawaaa2·
なんか大きく論点を広げているだけで、組織批判が主たる目的となり、本質から逸れてますよ👍 「情報流出の話」と「今回の指導検索サービス」は別論点ではないですかね🤔 仮に組織の情報管理に課題があるとしても、 それは管理体制の問題を問うべきであり、指導検索という機能そのものの是非とは直結しないかと。 どんな組織でも情報漏えいリスクはゼロではないですが、だからといって検索サービスやIT活用そのものを否定する理由にはならないはずです。
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鬼頭魔
鬼頭魔@kitoma_·
男子部徒然日記さん お花見しましたか? AIが生成したような、一見すると整った「組織防衛」の文章ですね。 ①から④まで、全て答えることは容易ですが、 今日はお花見を楽しみ、心穏やかな一日を過ごしましたので、面倒臭いのですが、その中から一点だけ、あなたが見落としている致命的な事実に触れておきましょう。 あなたは③において 「過去に一度問題があったからといって」 と述べられました。 もし、それが本当に「過去に一度」の不手際であったなら、私もこれほど案じることはありません。 しかし、現実は残念ながら全く違います。 実際には、情報の流出はいまも「垂れ流し」の状態にあります。 ・機密とされる内部文書の散逸 ・本来秘匿されるべき流出文書の数々 ・総区・総県レベルの青年部名簿(連絡先、生年、入信月日を含むもの) ・表に出せない裁判関連の内部資料 これ以上は言葉にするのも憚られるような生々しい情報が、外に漏れ続けているのが今の組織の実態です。 そのような管理体制しか持たない組織が、 『STBの案内映像』の中で青年たちに 「自分の課題や悩み」を入力させ、さらには 「友人の個人的な悩み」までも打ち込むよう推奨している。 この「危機管理意識の欠如」には、正直なところ驚きを禁じ得ません。 個人のプライバシーを無防備に差し出させることの恐ろしさを、ITの理屈ではなく「責任ある大人の視点」で、今一度深く再考されることを願ってやみません。 以上 お・わ・り
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鬼頭魔
鬼頭魔@kitoma_·
【ご用心🚨】「SOKA D.I. SEARCH」を利用する際の見落とせない危うさ 池田先生のご指導がスマホで手軽に引けるという新サービスですが、長年、活字を通して研鑽を積んできた世代から見て、いくつか看過できない「技術の落とし穴」があると感じます。 1. 「思索」を省くことの功罪 今の若い世代は活字を読まなくなったと言われますが、このAIサービスはその傾向をさらに助長しかねません。 本来、御書や『新・人間革命』を自ら紐解き、一字一句に悩み、祈り抜くプロセスこそが信仰の骨格であったはずです。 AIが「答え」を瞬時に差し出す便利さは、一歩間違えれば、自ら考え抜く「行学」の姿勢を損なわせる恐れがあります。 2. 「個人的な悩み」を入力する致命的なリスク ここが最も肝心な点ですが、ご自身の深刻な悩みや、特定の個人名が含まれる内容を安易に入力してはなりません。 利用規約にどれほど「プライバシー保護」が謳われていても、所詮はITシステムです。 データを管理するシステムエンジニアや運用担当者が、その気になれば「誰がどのような葛藤を抱えているか」を閲覧できてしまうのが現実です。 3. 過去に起きた「情報の流出」という前科 「まさか学会が」と思われるかもしれませんが、かつて池田先生への極秘報告書のコピーなどがネット上へ流出したという、拭い去れない事実があります。 組織内の重要機密ですら守りきれなかった過去を鑑みれば、個人のチャット履歴が絶対に流出しないという保証はどこにもありません。 万が一、ご自身の内面的な吐露が組織内の人事や評価、あるいは外部に漏れるようなことがあれば、取り返しのつかない事態となります。 賢明な利用のための「三つの心得」 これからの時代、新しい技術を否定はしませんが、信仰の根幹を守るために以下の点をご留意ください。 「固有名詞」は伏せる: 相談の際は、特定できる氏名や場所は決して出さず、あくまで「一般的な悩み」として問いかける。 「一次資料」を忘れない: AIの回答はあくまで「案内役」とし、必ず最後はご自身の目で、紙の書籍(原本)を開いて文脈を確認する。 「誰かに見られている」前提で: 送信ボタンを押す前に、「これは公になっても構わない内容か」と一度立ち止まって自問する。 「SOKA D.I. SEARCH」は有料になるようですが、 国立国会図書館サーチでも、池田先生のご指導の書籍は検索し読むことが出来ます。 しかも無料で。 ndlsearch.ndl.go.jp
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男子部徒然日記@oosawaaa2·
新技術に慎重な姿勢は理解できます。 ただ、この指摘は「懸念」から「危険性」を断定しており、論理の飛躍があります。 ①AIは思索を奪うものではなく、入口を広げるツール。問題は技術ではなく使い方にあると言う視点がない。 ②個人情報リスクはAI特有ではなく、銀行やSNSと同様に社会全体で管理されているもの。あたかも創価学会は情報を悪用するとの言説は特定サービスだけを過剰に危険視する根拠にはならない。 ③過去の問題を理由に現在も危険とするのは一般化の誤り。重要なのは今の対策。 ④図書館検索とAIは役割が違う。「検索」と「理解補助」を単純比較はできない。 冷静に見れば、「危険な技術」ではなく「使い方次第のツール」です。
鬼頭魔@kitoma_

【ご用心🚨】「SOKA D.I. SEARCH」を利用する際の見落とせない危うさ 池田先生のご指導がスマホで手軽に引けるという新サービスですが、長年、活字を通して研鑽を積んできた世代から見て、いくつか看過できない「技術の落とし穴」があると感じます。 1. 「思索」を省くことの功罪 今の若い世代は活字を読まなくなったと言われますが、このAIサービスはその傾向をさらに助長しかねません。 本来、御書や『新・人間革命』を自ら紐解き、一字一句に悩み、祈り抜くプロセスこそが信仰の骨格であったはずです。 AIが「答え」を瞬時に差し出す便利さは、一歩間違えれば、自ら考え抜く「行学」の姿勢を損なわせる恐れがあります。 2. 「個人的な悩み」を入力する致命的なリスク ここが最も肝心な点ですが、ご自身の深刻な悩みや、特定の個人名が含まれる内容を安易に入力してはなりません。 利用規約にどれほど「プライバシー保護」が謳われていても、所詮はITシステムです。 データを管理するシステムエンジニアや運用担当者が、その気になれば「誰がどのような葛藤を抱えているか」を閲覧できてしまうのが現実です。 3. 過去に起きた「情報の流出」という前科 「まさか学会が」と思われるかもしれませんが、かつて池田先生への極秘報告書のコピーなどがネット上へ流出したという、拭い去れない事実があります。 組織内の重要機密ですら守りきれなかった過去を鑑みれば、個人のチャット履歴が絶対に流出しないという保証はどこにもありません。 万が一、ご自身の内面的な吐露が組織内の人事や評価、あるいは外部に漏れるようなことがあれば、取り返しのつかない事態となります。 賢明な利用のための「三つの心得」 これからの時代、新しい技術を否定はしませんが、信仰の根幹を守るために以下の点をご留意ください。 「固有名詞」は伏せる: 相談の際は、特定できる氏名や場所は決して出さず、あくまで「一般的な悩み」として問いかける。 「一次資料」を忘れない: AIの回答はあくまで「案内役」とし、必ず最後はご自身の目で、紙の書籍(原本)を開いて文脈を確認する。 「誰かに見られている」前提で: 送信ボタンを押す前に、「これは公になっても構わない内容か」と一度立ち止まって自問する。 「SOKA D.I. SEARCH」は有料になるようですが、 国立国会図書館サーチでも、池田先生のご指導の書籍は検索し読むことが出来ます。 しかも無料で。 ndlsearch.ndl.go.jp

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