男子部徒然日記
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男子部徒然日記
@oosawaaa2
創価学会員、信仰4世 肯定・否定の意見どちらも受け止めます、しがない一男子部部長から本部長へステップアップです 『さくらはおもしろきもの木の中よりさきいづ』

八王子の住民の8割は創価学会員。





そういえば、ここんとこずっと地方の首長選で共産党系の候補が勝っている様に見えているの、実態は背後で創価が大動員してるっていう話を聞いた。共産党と創価学会の悪魔合体とかもはや地獄絵図じゃな、と。


憲法改正反対デモ、全国へ連帯の輪広がる 国会前には3万人 mainichi.jp/20260408/k00/0…

うるさい奴らがペンライト持ってたから、つい国会前でフェスでも開催しているのかと… こういった動員は、小銭だけではなく、創価学会員にも呼びかけないと3万人も集まらないよ やはり決め手は信仰心 多くの共産党員は資本論、マルクス経済学、レーニン国家論すら知らない


「私たちドイツ創価学会は ドイツ社会で『橋渡し役』になりたい と願っています。 宗教だけでなく社会のレベルでも 対話を通じて異なる立場を結び付け 調和のある社会をつくる。 それが私たちの使命であり 全力で取り組んでいきます」 2023年にドイツ創価学会が「公法社団法人」の認可を受け、代表者のカローラ・デ・デッカーさんはこう語りました。 この願いと決意は、日本の創価学会も同じです。 国籍や性別、信仰、思想信条などの"異なる立場"にどう向き合うか。これは日本社会にとっても重要なテーマに他なりません。 差異を認め合い、誰もが安心して暮らし、活躍できる社会をつくる。 そのために必要なのは、「対話」を大切にする心であると信じ、青年から対話のアクションを広げていきます。



シンガポールでもカルト認定されている違法団体です。だからシンガポールには存在していません。

事実に基づかない報道内容に対して抗議し、謝罪・訂正が公表されました。 報道機関や発信者は、情報拡散において大きな影響力をもっています。事実に基づかない内容があれば、謝罪・訂正を行い、誤った情報の流通を止めることが肝要です。 ウソや誤報によって傷付けられることなく、正当に守られる社会風土を築くために、事実と異なる内容には積極的に指摘していきます。



【ご用心🚨】「SOKA D.I. SEARCH」を利用する際の見落とせない危うさ 池田先生のご指導がスマホで手軽に引けるという新サービスですが、長年、活字を通して研鑽を積んできた世代から見て、いくつか看過できない「技術の落とし穴」があると感じます。 1. 「思索」を省くことの功罪 今の若い世代は活字を読まなくなったと言われますが、このAIサービスはその傾向をさらに助長しかねません。 本来、御書や『新・人間革命』を自ら紐解き、一字一句に悩み、祈り抜くプロセスこそが信仰の骨格であったはずです。 AIが「答え」を瞬時に差し出す便利さは、一歩間違えれば、自ら考え抜く「行学」の姿勢を損なわせる恐れがあります。 2. 「個人的な悩み」を入力する致命的なリスク ここが最も肝心な点ですが、ご自身の深刻な悩みや、特定の個人名が含まれる内容を安易に入力してはなりません。 利用規約にどれほど「プライバシー保護」が謳われていても、所詮はITシステムです。 データを管理するシステムエンジニアや運用担当者が、その気になれば「誰がどのような葛藤を抱えているか」を閲覧できてしまうのが現実です。 3. 過去に起きた「情報の流出」という前科 「まさか学会が」と思われるかもしれませんが、かつて池田先生への極秘報告書のコピーなどがネット上へ流出したという、拭い去れない事実があります。 組織内の重要機密ですら守りきれなかった過去を鑑みれば、個人のチャット履歴が絶対に流出しないという保証はどこにもありません。 万が一、ご自身の内面的な吐露が組織内の人事や評価、あるいは外部に漏れるようなことがあれば、取り返しのつかない事態となります。 賢明な利用のための「三つの心得」 これからの時代、新しい技術を否定はしませんが、信仰の根幹を守るために以下の点をご留意ください。 「固有名詞」は伏せる: 相談の際は、特定できる氏名や場所は決して出さず、あくまで「一般的な悩み」として問いかける。 「一次資料」を忘れない: AIの回答はあくまで「案内役」とし、必ず最後はご自身の目で、紙の書籍(原本)を開いて文脈を確認する。 「誰かに見られている」前提で: 送信ボタンを押す前に、「これは公になっても構わない内容か」と一度立ち止まって自問する。 「SOKA D.I. SEARCH」は有料になるようですが、 国立国会図書館サーチでも、池田先生のご指導の書籍は検索し読むことが出来ます。 しかも無料で。 ndlsearch.ndl.go.jp











