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オラトルク
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オラトルク
@oratoruk_
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救済の零 ブラグドマイヤー幻影 feat ねくすとのモブモブ日記 | ムシコナーズ @vgmushiconarz #note note.com/nice_viola696/…
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2nd EP "Back and Force" Release Announcement
UTAU曲とインストゥルメント曲とを含む全5曲が収録されています。
credits
artwork: @kujira_ra_
music: @porise4, @oratoruk_
vocal: 足立レイ, 重音テト
各種リンクはツリーをご参照ください。
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料金表の出す出さないがまだ続いているので、ちょっとしたメモ。時間があったら、へーそうなんだー、くらいで見てー。
ฅ(o・ω・o)ฅ
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クリエイター側が「料金表を出すこと」に抱く恐れ
■ 価格の固定化
技術が上がっても「前は○円だったのに」と値上げしにくくなる。古い料金表のスクショがSNSで独り歩きすることも含む。
■ 数字だけで比較される
成果物の質や自分のスタイルではなく、他のクリエイターとの価格差だけで選別される。安すぎると「仕事がない人」、高すぎると「高慢な人」というレッテルも裏表でついてくる。
■ 「御見積」の余地がなくなる
案件ごとの難易度・納期・使用権の範囲を考慮したい。でも表があると「これで全部込みでしょ」と思われ、交渉の入口が塞がれる。
■ 予算上限が読まれる
本当はもっと出せるクライアントからも、表の最低金額をベースに値引き交渉が始まる。
■ 「一式」の解像度ズレ
「この金額でどこまでやってもらえるか」の境界線が伝わらない。クライアントが思う「一式」と自分が思う「一式」が全然違う問題。
■ 権利・オプションの後出し圧力
著作権譲渡や商用利用、納期特急、修正回数などが表に書かれていないと「表の金額でやれ」と押し切られやすくなる。
■ 同業者からの目
相場より安いと「荒らしている」、高いと「調子に乗っている」と界隈からパッシングを受ける。
■ 人間性が数字に変換される虚しさ
作品への愛やこだわりが、単なる数字に変換されて終わる感覚。対等なパートナーではなく「店と客」の関係に押し込まれる気持ち悪さ。
■ 優良案件のサイレント離脱
金額だけ見て、相談すれば調整できたかもしれない案件が黙って去る。表を出さなくても来ない、出しても来ない、というジレンマ。
■ 説明コストの逆転
細かく作り込んだ料金表が、かえって「これはどういう意味ですか」という問い合わせを増やす。
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依頼者側が「料金表がないこと」に抱く恐れ
■ ぼったくられる
相場を知らないことを利用して、相手を見て高い金額を出される。
■ 予算を晒す恥
相談した結果、提示された額が払えず「その予算で来たのか」と思われる。見積もりを聞くこと自体が失礼にあたるのではという不安も重なる。
■ SNSで晒される恐怖
無知ゆえの失礼な金額を提示してしまい、匿名・実名問わず晒される。
■ 後出しで追加請求の恐怖
作業が進んでから「これは別料金」「商用利用は追加」「修正は有料」と積み上げられる。最初に全部教えてくれないかもしれない、という恐怖。
■ 比較できないから選べない
複数のクリエイターを見積もり比較しようにも、そもそも土台が揃わない。結果「フォロワーが多い人」に頼って失敗する。
■ 断り方がわからない
見積もりをもらったあと、予算が合わなかったときに角を立てずに断る方法が見当たらない。
■ 作業範囲が不透明
どこまでが料金に含まれているのか、聞かないと教えてもらえない。聞いたら聞いたで「そのくらい察してほしい」と思われそう。
■ 足元を見られる不安
「急ぎなんです」「予算は融通できます」と言った瞬間、相場より高い金額を乗せられる。
■ キャンセル・変更時のペナルティが謎
事情が変わって依頼をやめたいとき、どれだけの損害が発生するのかが最初からわからない。
■ 「言い値」への不信感
同じ依頼でも、相手の気分・忙しさ・自分の見た目で金額が変わる可能性がある。それが透明でない限り、ずっと疑念が残る。
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こうして並べてみると、お互いが何に恐れているのか、構造がわかりやすい。
クリエイターが恐れているのは「自分の価値が固定・安売りされること」。依頼者が恐れているのは「自分の無知が搾取・攻撃されること」。
お互いの恐れって、実は対称で、そして見えていないから平行線になる。それを元に、お互いが気をつけられる事ってあると思う。
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■ クリエイターさんへ
料金表を出す・出さないの前に、「自分が何を怖がっているのか」って整理できてますか?
価格が固定されるのが怖いなら有効期限を書けば良いし、仕様の誤解が怖いなら含まれないものを明示すれば良かったりする。怖さのほとんどは、表の設計でわりと対処できたりします。
「出さない」は自由なんだけど、それって依頼者に「扉のない店」に入らせてるってことでもあって。怖さを相手に転嫁してないか、一回立ち止まって考えてみてほしいなと思う。
個人的には、最低価格と、予算に合わせた対応が可能であれば、その旨表示しておくと優しいかと思う。
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■ 依頼者さんへ
料金表がないことへの不安は、めちゃくちゃ正当だと思う。でも「聞いたら失礼かも」って黙ったまま進めると、後で困るのは自分だったりします。
予算感を先に伝えるとか、どこまでの作業を想定してるかを言葉にするとか。それだけでクリエイター側の怖さもけっこう解消されたりします。
「料金表がない=ぼったくられる」じゃなくて、「透明にする責任は双方にある」って考えると、最初の一歩が踏み出しやすくなるんじゃないかな?と。
個人的には、「相場感がわからないので、〇〇円くらいの予算なのですが、これくらいで出来るものですか?」と聞いてみると良いかな?と。語彙が強い人が多そうなイメージがあるけど、多くの人はそんな事ないので、そこまで怖がらなくてよいと思う。
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どちらの立場にも共通して言えるのは、
恐れを「相手への不信」で処理しないこと。
変に恐れず、相手も不安なんだなーくらいでやってこー!
ฅ(o・ω・o)ฅ
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