Akira HIRAISHI
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Akira HIRAISHI
@orientis312
複数の民間企業の非正規と正規雇用で働き、大学で教職に就き、退職後の現在はフリーランス。主に政治、科学技術、教育研究、労働問題、環境問題、感染症など。詳細プロフィール:https://t.co/yhzRU3dUaI


【速報】高市内閣の支持率74.2% 先月調査から2.7ポイント上昇 JNN世論調査 ift.tt/QdDyw4a

最近Fラン大学の話題がよく出るが、オレがよう分からないのが、本を書く著者で「大学卒業後」と書く人と学部名書かず「東京大学〇〇院修了」的な人が案外いるのよ。著者として、「MARCH以上(関西の序列は分からん)でなくては肩書にしたくない」「院前の大学名は書きたくない」とかあるんかなと思った







この時の高市議員(当時)の質問はすべて村山総理に当てられ、しかもすべての質問は必ずしも事前通告したものでもなかった。しかし村山総理はすべて対応した。さて、反対に、総理になった高市総理は国会での対応はどうなったかな? この時の「高市議員」に苛立つのではないかな。


緊急時の国会議員任期延長 憲法改正で可能に 「賛成」36% mainichi.jp/articles/20260… 賛成が36%で、反対の29%を上回りました。ただ「わからない」も33%ありました。

明菜「違っう!違っう! あれは、私の曲なんです😠」 司会「それは…それは失礼しました…💦」 熱くなった明菜んが 世間の誤解をばっさり斬る


憲法記念日のいま必要なのは、憲法を「ポエム」ではなく「ルールブック」として語る場です。 改憲派は自分の国家像や理念を憲法に刻もうとし、護憲派は平和への祈りを憲法に預けようとする。乗せているものは違っても、「憲法を自分の理想の受け皿にする」構えは同じ。その構えのまま「改憲か、護憲か」を争っても、争点はポエムとポエムの衝突に終わります。 たしかに前文が国家の理念を語ることは十分ありえます。しかし1条以下に求められるのは、権力を与え、動かし、止める——その設計図です。そしてルールブックとしての憲法に、いま二つの大きな穴があるのです。 一つ目は、緊急事態条項です。 感染爆発、大災害、戦争。コロナ禍の緊急事態宣言下、行政は動き続けながら、国会は実質的に機能を縮小し、裁判所もまた審理を自主的に絞り込んでいた——あの事実は記憶に新しいはずです。多くの国の緊急事態条項が内閣強化ではなく国会機能の強化を軸に据えているのは、有事にこそ立法府の監視が必要だからです。統治への関与に極めて慎重であり続けてきた日本の司法の現実を直視すれば、司法の機能を補強する仕組みも不可欠です。危機の中で政府が暴走しないよう、国会と裁判所がきちんと動ける仕組みを担保する、それが緊急事態条項の本筋です。 二つ目は、9条2項の改正です。 自衛官は上官命令への服従義務を負い、海外で他国軍と肩を並べ、特別な法規範のもとで任務にあたっています。にもかかわらず、軍法も軍事裁判所も存在しない。「戦力ではない実力」という建前が、その特別な地位に見合った法の支えを奪い続けています。自衛力を戦力と正面から位置づけ、文民統制を明確にし、自衛官にふさわしい法的基盤を整える。これは抽象的な理念論ではなく、具体的な制度の要請です。 そして最も重要な前提は、戦争を含む緊急時の法制度は、平時にしか作れないということです。問題が起きてから改正したのではもう遅い。 憲法記念日に思いを語り合うことを否定しません。ただそろそろ「私の理念」の発表会ではなく、「国家としての合意形成」を進めるときではありませんか。

より現状に見合った新しいアメリカ国旗の提案


