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orubhatra
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orubhatra
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黒田硫黄 船頭安五郎
2巻で物語を動かしていくのは、こいつと、まだ出てきていない道具屋助蔵ってことになるのかな?ドンパチシーン楽しみだなあ。
orubhatra@orubhatra
黒田硫黄 船頭安五郎 これも脇役だが、伊勢屋市兵衛の野望がおもしろい。これ海賊/倭寇じゃねえか。太平の江戸の世じゃ妄想に過ぎないが。いずれ黒田先生にも倭寇マンガ描いてほしい。
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黒田硫黄 船頭安五郎
黒田先生とリイド社との関わりは、この表紙の装画からか。この時にはすでに連載も依頼していたに違いない。リイド社目利きだね。
リイド社・編 (2023.11) 『人情時代劇 パーフェクト・メモワール』. 256pp. リイド社.
amazon.co.jp/dp/4845864460/
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黒田硫黄 船頭安五郎
前にいい絵として紹介したこの見開き、単行本ではカバー下の絵として採用されている。なかなかいい仕事。装丁は名和田耕平+小原果穂。
x.com/orubhatra/stat…
orubhatra@orubhatra
黒田硫黄 船頭安五郎 テーマは、利根川から江戸へ物資を運ぶ高瀬舟、という渋さ爆発の連載。これはおもしろいぞ。絵もすごい。
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黒田硫黄 船頭安五郎
月刊誌にほぼ隔月連載で、約1年で第1巻というゆっくりしたペースだが、待っていた読者多いと思う。
黒田硫黄 (2026.4) 『船頭安五郎 1』(SPコミックス). 176pp. リイド社.
kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-97848…
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Benny Golson , TURNING POINT , Wynton Kelly
So What は、Tony Williams (ds) が入ってから1964年にはもう超高速曲に化けている。
So What [2022 Remaster] (Live at Philharmonic Hall, New York, NY - February 1964)
m.youtube.com/watch?v=mwHwlg…
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