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Katılım Ekim 2020
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( クロス新宿ビジョン 新宿東口の猫 ) Twitterサーバー上で動画が劣化しているようなので、三毛太郎シリーズ再投稿。過去・新作をぶら下げます。まずは 2021/8/14「おしゃべり編にゃんにゃにゃにゃverion」
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黒田硫黄 船頭安五郎 2巻で物語を動かしていくのは、こいつと、まだ出てきていない道具屋助蔵ってことになるのかな?ドンパチシーン楽しみだなあ。
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黒田硫黄 船頭安五郎 これも脇役だが、伊勢屋市兵衛の野望がおもしろい。これ海賊/倭寇じゃねえか。太平の江戸の世じゃ妄想に過ぎないが。いずれ黒田先生にも倭寇マンガ描いてほしい。

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黒田硫黄 船頭安五郎 これは全3巻くらいになりそうかな。映画化・アニメ化したい人もすでに出てきているだろう。そういう展開も含めて先が楽しみな作品である。
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黒田硫黄 船頭安五郎 黒田先生とリイド社との関わりは、この表紙の装画からか。この時にはすでに連載も依頼していたに違いない。リイド社目利きだね。 リイド社・編 (2023.11) 『人情時代劇 パーフェクト・メモワール』. 256pp. リイド社. amazon.co.jp/dp/4845864460/
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黒田硫黄 船頭安五郎 これも脇役だが、伊勢屋市兵衛の野望がおもしろい。これ海賊/倭寇じゃねえか。太平の江戸の世じゃ妄想に過ぎないが。いずれ黒田先生にも倭寇マンガ描いてほしい。
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黒田硫黄 船頭安五郎 相変わらず、大胆なベタ塗り闇のシーンが多い。でもこれがないと黒田硫黄らしさは出ない。
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黒田硫黄 船頭安五郎 時代劇マンガは、お侍や江戸町人ばかりのところ、利根川の高瀬舟を持ってきたあたりさすが黒田硫黄なのである。コミック乱のプロパー読者は最初面食らったろうが、徐々に受け入れられてると思う。
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黒田硫黄 船頭安五郎 主人公の安五郎は冴えないルックスだが、中間管理職・課長的な役柄であることが一発でわかる仕組みで、素晴らしい造形だと思う。
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黒田硫黄 船頭安五郎 まだ事件の発端にすぎないが、脇役でも吉三郎も「めめ」もキャラが立っていて退屈することがない。
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黒田硫黄 船頭安五郎 展開としてもだいぶゆっくりで、イライラする人もいるかもしれないが、江戸時代の船旅の悠長さをリアルに感じ取るには、このペースがちょうどいいんだと思う。
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黒田硫黄 船頭安五郎 月刊誌にほぼ隔月連載で、約1年で第1巻というゆっくりしたペースだが、待っていた読者多いと思う。 黒田硫黄 (2026.4) 『船頭安五郎 1』(SPコミックス). 176pp. リイド社. kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-97848…
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Benny Golson , TURNING POINT , Wynton Kelly その分、この TURNING POINT や FULL HOUSE が 1962年の Wynton Kelly の好調ぶりを知る貴重な録音となったわけ。ぜひ一聴してみてちょーだい。
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Benny Golson , TURNING POINT , Wynton Kelly 1961年後半-62年頃の Miles はあんまりやる気なかったようで ( Gil Evans との QUIET NIGHT も失敗してるし )、Wynton Kelly はその割りを食った形でかわいそうだった。
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Benny Golson , TURNING POINT , Wynton Kelly Miles バンドのフロントは、Coltrane が抜けた後 Sonny Stitt も Hank Mobley も短期間しかおらず、その後ライブでは Jimmy Heath とか J.J. Johnson (tb) とかでお茶を濁してたらしい。
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Benny Golson , TURNING POINT , Wynton Kelly Miles バンドでの Kelly に話を戻すと、1961年には SOMEDAY MY PRINCE WILL COME、BLACKHAWK、CARNEGIE と3種の録音があるが、1961/3-5 の短期間に立て続けに録音。その前後は何やってたんだか謎。
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Benny Golson , TURNING POINT , Wynton Kelly So What は、Tony Williams (ds) が入ってから1964年にはもう超高速曲に化けている。 So What [2022 Remaster] (Live at Philharmonic Hall, New York, NY - February 1964) m.youtube.com/watch?v=mwHwlg…
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Benny Golson , TURNING POINT , Wynton Kelly 実験作だった Miles Davis/KIND OF BLUE は静謐な曲が多く、ライブでは使えないのばかりだった。その中で So What だけ、テンポアップしてライブで使えるようにしたのが Kelly の功績。もちろん Miles と一緒にだが。
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Benny Golson , TURNING POINT , Wynton Kelly 1960年は、Miles Davis 5 の春秋の Europe ツアーの bootleg があるので多少救われているが、公式録音はない。
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(ツヅキ) Benny Golson , TURNING POINT , Wynton Kelly Wynton Kelly は、Miles バンドでのキャリアは 1959-62年の4年と長いのに、録音が少なくて残念。1959 KIND OF BLUE での1曲のあとは、1961年まで飛んでしまう。
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