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Osada☀️
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Osada☀️
@osadasun
プロダクト開発者 / 週末制作 / 現在は「カフェにいかなくても集中できるアプリ」を制作中です / building stuff for WORK, LIFE not LABOR @AppCherish
tokyo Katılım Mart 2025
82 Takip Edilen103 Takipçiler

AIでアプリが量産される時代、どうなっていくのか。過去の「民主化」の歴史を見ると、だいたい同じパターンを辿っている気がする。
写真がわかりやすい。 スマホで誰でも撮れるようになった結果、「撮れること」自体の価値は消えた。でもプロの写真家は消えなかった。生き残ったのは「何を撮るか」「どう見せるか」を持っていた人たちだった。 音楽も同じ。GarageBandで誰でも曲を作れるようになって、楽曲は供給過多に。技術より「世界観」や「ストーリー」が差別化要因になっていった。顔の見える作り手は、結局残っている。
アプリもたぶんこの流れだと思う。「作れること」の価値は限りなくゼロへ向かい、「何を、なぜ作るか」が決定的に重要になる。 大量生産時代に手作りの陶器が価値を持つように、「作り手の哲学が透けて見えるアプリ」はAIには作れない領域として残るんじゃないかと思う。趣味的にアプリを作っている自分みたいな人間には、むしろ追い風な時代なのかもしれない。
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宇野常寛さんの『庭の話』読了。自分のライフスタイルと重なる示唆が多過ぎて驚いたので、ほんの一部分だけ紹介。※個人開発者全員に購入して読んで欲しいです。
ハンナ・アーレントの「労働」「制作」「行為」という分類を、宇野さんはこう整理している。
「労働」はグローバル資本主義の評価ゲームになっている。
「行為」はSNSで敵を殴り味方に承認されるゲームになっている。
どちらも人間同士の評価や承認の交換に支配されている。
でも「制作」だけが、その両方から自由でいられるという話。
自分の場合、本業は生活の手段として割り切っている。
その代わり、週末、趣味のようにアプリを制作している。
評価でも承認でもなく、ものを作ることで静かに世界と繋がっている感じ。
厳密にはアプリは、実世界にない、かつユーザーがあってのものなので、アーレントの指すWorkともまた違うものかもしれないが、言語化できなかったことを、言語化してもらえた気がする。

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最近モバイルアプリを映像や写真でどうかっこよく魅せれるかを研究している。
モックアップとかで画面をわかりやすく見せるのもいいんだけど、より暮らしに馴染んだ道具としての側面も見せたい。
Freeman Jiang@freemanjiangg
it works on my phone
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近所散歩していると、たまに力士の方が歩いている。
大相撲見にいくことが今年の一つの目標。
清澄白河ガイド@kiyosumiiine
初場所 1月11日(日)から大相撲一月場所が始まります。清澄二丁目、三丁目には三つの相撲部屋があります。
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2025年の少人数でビリオン達成する会社にとっては必須物一覧。
2026年も個人で制作する人にとっては、最強ツールです。
1. ノートPC
2. DJI Osmo Pocket 3
3. DJI Mic
Osmo Pocket3は、Amazonで初売りセール中なのでチェックしてみてください!
𝔪𝔞𝔵𝔦𝔪𝔢 𝔧𝔲𝔫𝔦𝔮𝔲𝔢@maxjnq
the 2025 billion $$$ company setup, be ruthless this is the golden age of building
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Macユーザーで個人開発やっているなら必需品だと思うMagic Trackpad。
指3本で、複数のウインドウを切り替えられるので、開発/SNS投稿/動画編集など、個人開発で必要とされる様々な作業をシームレスに進めることができます。
Apple 初売りセール中で安くなっているのでぜひ。
※Macbookのpadをそのまま使う人は不要なので忘れてください。
apple.com/jp/shop/produc…


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あまりカフェで作業しない僕でも、作業するのにおすすめのカフェ。
シェアスペースに併設されたコーヒーショップで、コーヒー飲みながら作業できる。
洗練された町、清澄白河にあるからなのか、静かな空間で没頭して作業できた。
kraft.works


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