納ちゃん (jan Osame)
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納ちゃん (jan Osame)
@osametan
自分の好奇心に素直でありたいw|鉄道好きから乗り物好きへ|メイド喫茶愛好者|Ingress緑|時々エスペラント語やトキポナ語使います / Kelkfoje mi tvitas en Esperanto. / tenpo mute lili la mi toki waso kepeken toki pona.

こないだ静岡に東京から「こだま」で行ったのね。インバウンドの人がけっこう小田原で降りるの。東京~小田原なら在来線で(多少時間がかかるけど)行けるのに、新幹線に乗るのね。どうやら東京から箱根に行くのに、日本のシンカンセン、ブレットトレインに乗る、っていうのが観光になってるみたい。

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イキったヤンキーの人たち 「基本群が〜っ!!」 #基本群

以前、伊集院光さんがラジオで『津軽海峡冬景色』は「上野発の夜行列車」と歌い出すのにいきなり降りたところ(つまり青森駅)から始まるから気持ちがまだ上野駅にいてついていけてない、というバグが発生する」と言っていてなるほどと思った。 確かにあの歌詞よく見ると、その後も「北へ帰る人の群れ」とか「私は帰ります」とか「上野駅の時点で語る方が自然なこと」と、「こごえそうな鴎」等「青森駅に着かないと語れないこと」が混在していて、これはもう作詞者(阿久悠)が意図的に、時制などどうでもいいからエモいものは取りこぼさず入れる! とやった結果なのかも。 (※連絡船や竜飛岬が出てくるのでみんなさらに北に帰るのだろうけども……。) 似たようなバグは「『少年時代』(井上陽水)の歌詞は冬の時点のもの」というのも有名で、あの曲も過ぎゆく夏を歌いつつすでに過ぎてしまった切なさも同時に歌っていて、それにより効果をあげている。 要するに詩においては時制とかは、時に大胆に無視すべきものなのだろうなと思う。




ちなみにボストンバッグでも機内に持ち込むことは初めから考えてなく、国内線でも国際線でも、FSCでも LCCでも、私の中では預け荷物は「あることが前提」です











