ポリマグ
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元 #乃木坂46 でライバーの #斉藤優里 さんを招いたトークイベントを行います。 需要があるのか心配ですが、せっかくの機会をいただいたので、楽しいイベントにしたいと思います。 ご参加お持ちしています! 『枝野幸男Special Talk Live Vol.1@新宿LOFT Plus One』 5月2日㈯ 開演12:00(開場11:30) @新宿ロフトプラスワン/新宿区歌舞伎町1-14-7 ハヤシビルB2 会場チケット livepocket.jp/e/rz2ms 前売り5,000円 当日5,500円 配信チケット premier.twitcasting.tv/loftplusone/sh… 3,500円

中東情勢に伴い供給が制約を受ける可能性がある重要物資の安定確保のための高市内閣の取組の現状について、説明致します。 まず、原油と石油製品については、先月11日、他国に先駆け官民あわせて約45日分の石油備蓄の放出を決め、過去最大規模のIEAによる国際協調備蓄放出を積極的に主導しました。 また、原油の代替調達については、ホルムズ海峡の代替ルートによる調達を進め、供給余力に優れる中東や米国、過去調達実績があり増産余力のある中央アジアや中南米、カナダやシンガポールなど石油製品の供給国も含め、経済産業省が民間事業者と連携しながら、精力的に協議を進めています。 先月28日には、事態発生後、ホルムズ海峡を通らないタンカーが、初めて日本に到着しました。近く、中東を出発したタンカーが更に日本に到着します。 日本には、約8か月分の石油備蓄があり、加えて代替調達も着実に進んでいます。 「日本全体として必要となる量」は確保されています。 他方、一部で「供給の偏り」や「流通の目詰まり」が生じていることから、その対策を強化しました。 例えば、医療関係や公共交通機関などの重要施設については、普段に燃料を調達している燃料販売店から調達できないようなケースでは、優先順位を判断の上、石油元売事業者に対して直接販売を行うよう、政府から要請しています。 また、普段契約している燃料販売店から必要な量が確保できなくなったという切実なお声に対応するため、大手石油元売事業者に対して、系列事業者かどうかに関わらず、「前年同月比同量」を基本として販売するように要請しています。 こうした取組により、例えば、栃木県の下水処理場の雨水排水ポンプ用のA重油不足に対して石油元売事業者からの4月分の供給を実現しました。 また、A重油の調達にお困りの豆腐事業者の方に石油元売事業者からの直販を実現し、工場停止を回避しました。 さらに、病院向けのリネンシーツを扱うクリーニング事業者や医療用X線フィルム生産者といった方々にも、いただいた情報に一件一件対応し、重油をお届けすることができました。 エネルギー源以外の「重要物資」の安定供給確保にも取り組んでいます。 ナフサ由来の化学製品、医療関連物資、食品包装用容器、ごみ袋、半導体関連物資など、物資ごとに、製造メーカーが継続供給可能な期間を調査し把握しています。 その上で、需要側や販売店の在庫の活用、国内外での製造拡大・継続、などの対応策を速やかに講じています。 現在のところ、直ちに供給途絶が起こる事例はありません。 特に医療については、厚生労働大臣及び経済産業大臣を本部長とする「中東情勢の影響を受ける医薬品、医療機器、医療物資等の確保対策本部」を先月末に設置し、対応を進めています。 例えば、未熟児の栄養補給に必須の「小児用カテーテル」の滅菌に必要なA重油や、その他の医療機器の滅菌に必要な「酸化エチレンガス」については、流通段階での「目詰まり」を解消しました。 繰り返しになりますが、原油及び石油製品の「日本全体として必要な量」は確保されています。 そして、アジア諸国で原油から加工された形で供給される医療関係を含む重要物資についても、直ちに供給途絶が生じることはありません。 石油由来の燃料や関連製品の調達についてお困りの場合は、 経済産業省(中東情勢を踏まえた石油及び関連製品等に関する対応|資源エネルギー庁)(enecho.meti.go.jp/category/other…)まで、 石油製品を原料とする医療関係物資の調達に不安をお感じの方は、 厚生労働省(中東情勢関連対策ワンストップポータル|厚生労働省)(mhlw.go.jp/stf/chuto-jose…)まで、情報提供をお願いいたします。 高市内閣の総力を挙げて、きめ細かく対応してまいります!

【科学の敗北を告げる円い痕跡 「吸い玉」効果はプラシーボ 進むスポーツ科学の陰で蔓延する疑似科学】 🟥 概要 🔹競泳金メダリストのマイケル・フェルプスをはじめとするトップアスリートの身体に刻まれた「赤紫色の痕」は、世界中にカッピング(吸い玉療法)の流行を巻き起こした。本記事は、この伝統的技法が持つ生理学的根拠の欠如を暴き、著名人の影響力が科学的エビデンスを無効化し、疑似科学を正当化していく危ういメカニズムを批判的に分析したものである。 🟥 医学レベルでの「体感と実効の解離(デカップリング)」 🔹強烈な物理的刺激が、実際の治療効果とは無関係に「効いている」という錯覚を生み出す構造を特定した。 🔸外傷の誤認: 皮膚に残る円形の痕は、吸引による毛細血管の破裂(皮下出血)に過ぎない。支持者が主張する「毒素の排出」や「血流改善」を裏付ける医学的証拠は存在せず、単なる局所的な外傷である。 🔸生理学的エビデンスの不在: 乳酸の除去速度や筋肉の回復促進、運動パフォーマンスの向上について、厳格な臨床試験において統計的な有意性は一度も証明されていない。 🔸物理的刺激による盲信: 「皮膚が強く引かれる」「痛みを伴う」という侵襲性の高さが、脳内で「強力な治療を受けている」というプラシーボ効果を増幅させる要因となっている。 🟥 心理的メカニズムとプラシーボの力 🔹極限状態のアスリートにとって、カッピングは生理的効果を超えた「精神的安定剤」として機能している。 🔸儀式による全能感: 100分の1秒を争う競技者にとって、科学的根拠の有無よりも「いつものルーティンを終えた」という安心感が心理的アドバンテージを生む。 🔸主観的改善の罠: 強い物理刺激に伴うエンドルフィンの放出などが、一時的に「体が軽くなった」という主観的な誤認を招き、プラシーボ効果を補強する。 🔸迷信的行動の正当化: 本人が「効いている」と感じること自体が、客観的な科学的否定を退けるための防壁として機能してしまっている。 🟥 インフルエンサーの影響と「ハロー効果」 🔹マイケル・フェルプスという圧倒的な権威が、疑似科学の拡散において触媒の役割を果たしている。 🔸専門外への権威波及: 水泳の天才であるという事実が、医学的知識においても正しいという誤認を大衆に抱かせる「ハロー効果」を誘発している。 🔸科学的検証の遮断: 専門家による緻密なデータよりも、金メダリストの「実体験」や「SNSでの発信」が優先されることで、社会全体の科学的リテラシーが低下する。 🔸疑似科学の免罪符: 著名なアスリートが広告塔となることで、本来淘汰されるべき根拠のない代替療法に「公認」という偽りの信頼性が付与されている。 🟥 スポーツ界における反知性主義への警鐘 🔹「結果がすべて」という勝利至上主義が、科学的思考を排除する土壌となっている。 🔸プロセスへの無関心: 勝利という結果さえ伴えば、その過程にある施術が非科学的であっても不問に付される風潮を批判。 🔸情報の非対称性の悪用: 影響力を持つアスリートが、自身の社会的責任を自覚せずに無批判な発信を行うことは、公衆衛生に対する「科学への裏切り」であると断じている。 🟥 まとめ 🔸カッピングは、生理学的な治療法ではなく、強烈な物理刺激を利用した高度なプラシーボ儀式に過ぎない。フェルプスという「相互接続された世界に絶大な影響力を持つアイコン」が疑似科学を肯定する現状は、科学的に検証された客観的事実という医学界の至上命題を形骸化させるものである。この「個人の直感や感情が、検証された事実を凌駕する」という主観優位の社会的風潮は、スポーツ科学の健全な発展を阻害するだけでなく、一般社会における健康上の意思決定に破滅的な価値観の逆転をもたらす危機となる。 💖科学的に正確な情報が必要な方に届きますように💖 Phelps Dives Deeper into the Pseudoscience of Cupping 🔗skepticalinquirer.org/exclusive/phel…




身柄を拘束された者は50代の日本国籍の男。 外国人が放火したという下の投稿は682万回閲覧され、現在も増え続けている。その後出された訂正文は20万回見られたのみ。 社会のヘイトって、こうやって作られていくんじゃないかな。

放火犯は極右陰謀論者だったらしい。どおりでネトウヨは静かになった。外国人だったら今頃大騒ぎだったのに仲間だからうんともすんとも聞こえない。ヘイトスピーチはドメスティックテロリズムに発展しています。早急に規制すべき。 news.yahoo.co.jp/articles/470de…
























