あいちゃん
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あいちゃん
@ototo57
へら鮒と、防波堤釣り(特に黒鯛のヘチ)が主ですが、たまにショアジギや船釣りにも行きます。釣りの投稿はほぼ無いですが、ざっくばらんにお付き合いしてくださると幸いです。
東京都荒川区 Katılım Aralık 2021
77 Takip Edilen81 Takipçiler


2026春🌸
粋で素敵な方々と
また1つ歳を重ねました!
こんな拙い私を
温かく受け入れて下さる素敵な仲間🥲💓
これからもめちゃくちゃ楽しい釣りLIFE🎣
共に歩ませてくださいね
#釣りスギ四平
#イオリフリーダムセロニアス時貞
#セイコちゃん伊織くん
#イオリさんのお母様
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@Ukifishing まず、楽しい!と思うのと、思ってもらうのが1番ですよね。
何の釣りでも、釣れなかったら悔しい!次こそ!と思ってしまう
釣りって、奥深いくて楽しいですね。
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非常に嬉しいお言葉ありがとうございます!!
よっぴの釣りを見ると誰でも挑戦できる!を伝えられてる気がします笑
釣りは楽しむことが1番であれこれと上手くやる必要なんてなくて、本人がその釣りを好きになって直向きにまたやりたい!って水辺に足を運ぶことが大切だなって思います🤗
ひらひら🔁Turangalîla@rabbit_on_1225
ベテラン×美人=雪姉さん 初心者×可愛い=よっぴさん 裏から全て支えるカメラマンさん UKI FISHINGさんの布陣が強すぎる✨️ 「釣り🎣楽しそー」って思えるよ。もうホント皆にみてほしい。子供と何かしたいな〜って親御さんにも超オススメ。
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@yocchan_dearu 最初は十分だと思いますし、竿等も、中古品や安価な物で良いと思います。
その他は、雪姉さんとカメラマンさんがアドバイスしてくれるでしょう。
何よりも楽しんでください😊
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YouTube2本目できましたー👶📣
ハプニングありつつなんとか動画にできました
観にきてくれたらうれしいです!
きょうも水辺 で検索おねがいします!
youtu.be/bmf43O2JJ2Y?si…

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【インフルエンザの本当の怖さを知りました】
今回、父が命の危機に直面しました。
きっかけは、インフルエンザAでした。
体調不良を訴えて数日、自宅で休んでいた父ですが、高熱の中で自宅で転倒し近所の病院を受診。
そこでインフルエンザA型と診断されました。
母はその時点で「入院が必要なのではないか」と感じ、入院できる病院への紹介状を書いてほしいとお願いしました。
しかし最初は「薬で様子を見てください」と言われ、入院の必要はないという判断でした。
それでも母は諦めず懇願し、婦長さんも説得に協力してくださり、ようやく入院できる病院への紹介状を書いてもらうことができました。
その日のうちに入院。
父はまだ意識はありましたが、酸素をつけながら苦しそうな状態でした。
入院先の病院では
「もし急変した場合は当院では対応できず、大きな病院へ搬送になる可能性があります」
と説明を受けていました。
そして入院した翌朝。
父の容体が悪化したと母のもとに連絡が入りました。
処置により一度は少し安定したとのことでしたが、母は
「急変を待つのではなく、今すぐ専門的な治療ができる病院へ転院させてほしい」
とお願いし、更に大きな病院へ搬送してもらうことになりました。
私は仕事中に連絡を受け、すぐに早退。
主人も駆けつけ、急いで病院へ向かいました。
「インフルエンザによる肺炎の重篤化」
その言葉を聞いた瞬間、頭が真っ白になりました。
病院に到着しても、まだ父の姿はありません。
父を待つ時間は、とても長く感じました。
しばらくして救急車の音が聞こえました。
父が運ばれてきました。
すぐに呼ばれ、搬送に同伴してくださった先生から説明を受けました。
搬送直前、父は呼吸状態が急激に悪化し、人工呼吸器を挿管してからの搬送にり時間がかかってしまったということでした。
その後すぐ、受け入れ先の先生から呼ばれました。
「急を要するので端的に説明します」
「命の危機です」
肺も心臓も、すでに限界に近い状態といわれました。
父はすぐに集中治療を受けることになりました。
・ECMO(体外式人工肺)
・IMPELLA(経皮的補助人工心臓)
・人工呼吸器
肺が自力で酸素を取り込めず、さらに心臓の機能まで弱っている。
医師からは「かなり稀で重いケース」と説明を受けました。
まさに、命をつなぐための治療でした。
処置後、ICUで父の姿を見た時、言葉が出ませんでした。
ただただ涙が止まりませんでした。
その後も毎日病院へ通いました。
家にいる時間も「もし急変の連絡が来たらどうしよう」という恐怖が消えることはありませんでした。
しかし医療チームの迅速な判断と懸命な治療のおかげで、父の状態は少しずつ回復していきました。
ECMO、IMPELLAから離脱。
人工呼吸器も外れました。
そして今は会話もでき、体の管もすべて外れ、リハビリをしながら回復へ向かっています。
今回の出来事を通して、強く思ったことがあります。
インフルエンザは、本当に恐ろしいです。
特に高齢者の場合、インフルエンザをきっかけに肺炎が重篤化することがあります。
必ず、もしインフルエンザと診断された場合、状況によっては早い段階で大きな病院での診療や対応を考える事が大切だと思います。
今なおインフルエンザの流行は続いている状態です、本当に気をつけて下さい。
今回、もし判断が少しでも遅れていたら父は助かっていなかったと思います。
父の命をつないでくださった医師の皆様、看護師の皆様、そして医療チームのすべての方々に心から感謝しています。
ここまで回復できたことを、本当にありがたく思っています。
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