かけ流し
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かけ流し
@oyu333
シニアの唯のオジサンです。😂アイコンは自分に似せてAIで作成しました。普段は政治的な発言に「いいね」するほか観劇の感想を投稿しています。インスタは観劇の感想がメイン、スレッドは書道について投稿しています。基本相互フォロー、投資・エロ垢はブロック、DMはイベントのお知らせのみ受け付けています😂



#出演情報 #ミュージカル座 #雪の女王 ❄ アンデルセンの名作童話✨️ 星組⭐️シャルロット役🌹で出演致します。 🗓️私の出演日 5月7日(木)18:30 5月8日(金)18:30 5月9日(土)13:00 5月10日(日)16:00 📍会場 #六行会ホール 🎫チケット SS席 8,500円 / S席 7,000円 ご予約お待ちしています❣️














【にかほ市議会議員選挙に関する誤情報について】 昨日投開票が行われました秋田県にかほ市議会議員選挙において、最終結果判明前に、SNSの一部に「保守党候補当確」との情報が流れましたが、これは全くの誤情報でした。 陣営からも保守党公式からも「当確」の発信はありませんでしたが、一部の方が前回の選挙結果を勘違いして投稿したためのようです。 また開票後の審議は、同じ名字の候補が複数いたための審議であり、保守党候補の票数が減ったという事実はありません。 誤情報を流布、拡散された方は速やかに削除をお願いいたします。


📢【警報・続報】「混合mRNAワクチン」欧州で正式承認 ── 日本上陸へのカウントダウン 欧州委員会(EC)は2026年4月22日、モデルナ社が開発した新型コロナウイルスと季節性インフルエンザの混合mRNAワクチン「mCombriax(エムコンブリアクス)」に対し、正式な販売承認(マーケティング認可)を付与しました。 2月の「承認推奨」を経て、世界で初めてmRNA技術を用いた混合ワクチンが公的に認められたことになります。これを受け、日本国内への導入加速と、mRNA製剤が「毎年の習慣」として定着することへの警戒感が急速に高まっています。 ===== 1. 📅 承認の詳細:4種類の「設計図」を同時注入 今回の正式承認により、このワクチンは単なる緊急用ではなく、通常の医薬品として市場に流通することが認められました。 承認日: 2026年4月21日 対象: 50歳以上の成人 内容: このワクチンには、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)および3種類の季節性インフルエンザウイルス(A-H1N1型、A-H3N2型、B型ビクトリア系統)に存在するタンパク質を作るための指示を含む、合計4種類のメッセンジャーRNA(mRNA)が含まれています。 意義: 4種類ものウイルスの「設計図」を一度に送り込み、体内の細胞に異物(タンパク質)を作らせるという複雑なプロセスを、日常的な予防接種に持ち込むことになります。 ===== 2. 🗾 日本上陸への懸念:私たちの生活にどう入り込むか? モデルナ社は日本市場を最重要拠点としており、欧州での承認は日本での導入を後押しする強力な「既成事実」となります。 日本国内のスケジュール: モデルナは2026年内にも日本での承認申請を行う方針です。順調に進めば、2026年末から2027年のシーズンにも日本に上陸する可能性があります。 「定期接種」への組み込みリスク: 1回で済むという「利便性」を武器に、自治体による高齢者の定期接種(B類疾病)にこの混合ワクチンが採用される懸念があります。 流通体制: モデルナ・ジャパンは田辺ファーマと提携しており、承認後は既存のルートを通じて全国の医療機関へ速やかに供給される体制が整っています。 ===== 3. ⚠️ mRNA技術がもたらす「多重のリスク」 インフルエンザワクチンまでmRNA化することに対し、慎重派が危惧する具体的リスクは以下の通りです。 1️⃣ 未知の「蓄積毒性」への不安 mRNA製剤は「脂質ナノ粒子(LNP)」という油の膜を使用します。 懸念: インフルエンザのために毎年LNPを体内に取り込み続けることによる、肝臓や脾臓、心臓などへの蓄積影響や、継続的な炎症反応については、長期的なデータが全く存在しません。 2️⃣ 心血管系への相乗的ダメージ 懸念: 50歳以上の心臓への負担が懸念される世代に対し、4種類ものウイルス設計図を同時に注入することで、心筋炎や血管障害のリスクが相乗的に高まらないか、極めて高い警戒が必要です。 3️⃣ 免疫システムの固定化(抗原原罪) 懸念: 特定の設計図を繰り返し入れることで、免疫がその型に固執し、将来の変異株に対して逆に弱くなる、あるいは自己免疫疾患を誘発する可能性が指摘されています。 ===== 4. ⚖️ 奪われる「選択の自由」という社会的課題 最大の問題は、私たちがワクチンを「選べなくなる」可能性です。 「セット売り」の強制力: インフルエンザだけを従来の「不活化ワクチン」で打ちたくても、医療機関が混合mRNAワクチンのみを在庫し、実質的に一択に絞られる恐れがあります。 インフォームド・コンセントの形骸化: 公的な定期接種枠に入れば、「便利だから」という理由で、十分なリスク説明がないまま接種が進む同調圧力が懸念されます。 ===== 📚 記事のソース(一次情報) ✅️欧州委員会(EC) 公式ニュース(2026年4月22日) Commission authorises first combined COVID-19 and influenza vaccine for people 50 years and older 欧州委員会は、50歳以上の人を対象とした初の新型コロナウイルスとインフルエンザの混合ワクチンを承認した。 ec.europa.eu/newsroom/sante… ✅️モデルナ社 公式プレスリリース(2026年4月21日) Moderna Receives European Commission Marketing Authorization for mCOMBRIAX, Moderna's mRNA Combination Vaccine Against Influenza and COVID-19 モデルナ社、インフルエンザとCOVID-19に対するmRNA複合ワクチン「mCOMBRIAX」の販売承認を欧州委員会から取得 feeds.issuerdirect.com/news-release.h… ===== 今回の欧州での「承認」は、mRNA技術が日常の予防接種に深く根を張るための第一歩です。日本においても、その裏にある身体的・社会的なリスクを徹底的に問い直す必要があります。

群馬県伊勢崎市議選・ポイント ■定数30に対して35人が出馬 伊藤純子候補の当落は? ■前回(2022)の成績を超えるか? (1,829票・17位) ■20年の経験がある元職・伊藤候補と 参政党新人の高橋候補との優劣は? go2senkyo.com/local/senkyo/2…













