ペイジ
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ペイジ
@page_iryu
戻ってきちゃいました。 いつまで居れるか分からないけど、それまでよろしくお願いします。イリュージョンコネクトというソシャゲの対戦動画を上げてました https://t.co/8klI24KJ8s

Q:「なんで歴史の先生はどいつもこいつも左翼なんだ?誰か説明して」 A:「歴史を勉強したからでしょ」

まず、怒らないでください。 落ち着いてくださいね(笑)。 ベトナムが「一党独裁」であるという貴方の解釈が、 貴方にとっての「正解」ならそれで結構ですよ。 はい、貴方の仰る通り「ベトナムは一党独裁」です。 これで納得していただけましたか? ですが、たとえ世界からどう呼ばれようとも、 ベトナムが日本軍から独立し、 フランスやアメリカに 勝利した「完全なる独立国家」である事実は揺るぎません。 そして、現在の政治体制は ベトナム人が自ら選んだものです。 どこかの国のように「他国から与えられた民主主義」ではないのです。 それに、もう一つの事実を教えますね。 ベトナムには米軍基地もありませんし、 自国の空は自分たちで管理しています。 どこかの国のように、自国の空を飛ぶのに外国軍の許可が必要な屈辱的な状態ではありません。 私はこのような国の一員として、一点の恥じ入ることもありません。 さらに言えば、ベトナムにも選挙はあります。 選挙は多党制国家の専売特許ではないのですよ。 また、政府批判もベトナムでは可能ですし、 言論の自由もあります。 しかし、デマを流し放題というわけではありません。 発言には「責任」が伴うのです。 実はね、これはベトナムが独立を守り抜くための「ノウハウ」なのです。 でも、他国に守ってもらっている貴方の国には、このようなノウハウは不要ですね。 余計なお世話を言ってしまってごめんなさい(笑)。 貴方はご自身の価値観を私に押し付けようとしていますが、 私は違います。 白人を崇拝し、 米国から与えられた民主主義を崇め、 米軍を信奉する貴方の生き方も、 一つの「異文化」として尊重しますよ。 ここまで書けば、さすがにご理解いただけますよね。

隠す事でもないので言いますけど、なんと防衛省さん、私の所にもいらっしゃいました。 丁寧なご担当者さん方でしたが、仕事などは一切お引き受けしていません。 私ですら接触があったので、多分100人どころの規模ではないのでは。 - 防衛省、インフルエンサー100人に接触計画 asahi.com/articles/ASP9J…


一人一人の一般人が中国だ。 侵略者を退けたのも一人一人の中国人だ。 私、この感覚よくわかる。 しかし日本人に説明するのは難しい。日本人に言わせるとそれはナショナリズムに無批判だとかステレオタイプ化しすぎだとか言う。 そういう話じゃないんだ。 国や政府ではなく人が中国なんだ、ああもう



A barreira da linguagem caindo e as pessoas descobrindo o porque do Japão ter ficado do lado da Alemanha na ww2








