pamo
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雑草に熱湯をドバドバかけて→1週間後…… 「マジか」目を疑う光景に「知らなかった」「お湯ぶっかけてみます」(ねとらぼ)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/cd82e…
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幕末の日本に来たイギリスの外交官が「日本人めちゃくちゃイチゴのジャムとハムとシャンパンに食い付きが良いから追加でくれ」って話してたの思い出しますね。イチゴのジャム、懐紙に包んで全部持って帰ったらしい。
まとめ管理人@1059kanri
朝鮮通信使の逸話で印象深いのは、幕府は通信使への接待の中でカステラを出していたのですが、ある時幕府の経費倹約の一貫でカステラを出さなかった所、通信使側から抗議されたとか。どうも通信使の役儀を受けた人達の間で、カステラは美味しいと伝わり、来日する際の楽しみとされていたらしい。
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正直、モンゴルの田舎生活🇲🇳は洗濯もシャワーもあまり頻回じゃない。
でも意外と臭くならないのは、たぶん極度の乾燥のおかげ。
ゲルの中で暖炉を焚くと、湿度は10%前後😳
そして日本に帰ってきてスーツケースを開けると、毎回ぶわっと暖炉の焚き火の匂い🔥
そこからモンゴルが恋しくなるまでが、いつものルーティン。
ちなみに洗濯は、
①大鍋でお湯を沸かす
②比較的綺麗なものから、二層式洗濯機で洗う
②脱水した水はタライに溜めて再利用。汚いものの予洗いに使う
③脱水が終わったら外やゲルの天井で干す
(外に干すときは飛んでいって牛が食べないように注意⚠️)
ちなみに洗濯機はインバーターで発電💡
天気がいい日を選んで1日かがりの多仕事
野生のパフェ研究家@parfaitthestudy
服はなるべく洗わない方がいいという話を川で見かけたけど 欧州から帰国する時、1か月着てた服が、成田に降り立った瞬間から激烈匂い出して、友達と「臭!」「おれとお前が臭い!」となったことを思い出して笑ってしまう 湿度が!湿度が悪い!!!
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@spi_nanika @wildriverpeace おじさんになったら免職にすべきとか誰も提案しないの?
おじいさんになった、元おじさんを積極的に再雇用するのもよい、とか地方自治体議会で積極的に議論すべき。
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@wildriverpeace オジサンはダメでオジサンじゃなければOKということは、問題はハーフパンツじゃなくてオジサンの存在ということになるけど、そんなド直球の差別発言を笑いながらできる日本という国はある意味すごいよね。
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@hinomaru_ookami @AqNvZyHiNF53470 @love_song34 「さざんか さざんか さいたみち
たきびだ たきびだ おちばたき
『あたろうか』『あたろうよ』
しもやけ おててが もうかゆい 」
という童謡があります。
"死亡"なんてどこにもありません。ここ何十年かは、「寒い」時を表す言葉です。
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@AqNvZyHiNF53470 @love_song34 高三时(约5年前)写过的某省模考卷阅读也是《秋雨》并且出了类似的题,我当时就很清楚山茶花在日本文化中有“死亡”的意象,但印象中参考答案完全没有提到这层,反而写了山茶在中国文化中的含义,结果最后没分的是我😅
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@russianblue2009 "ハブ(車輪の中心部)に搭載されたAI"を作動するための電力はどこから入手するのか?
外部のバッテリーか?
自転車に乗ってる人が先に進もうと思って、一生懸命こいだエナジーからAIなための電力にするのか?
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自転車の変速って、実は「使われていない機能」の代表格だった。
シマノ自身のリサーチで、変速機付き自転車に乗りながらも「ずっと1速のまま」という人が多数いることが判明。50年以上変速機を作り続けてきた日本企業が、そこに本気で向き合った結果が「Q'AUTO(クオート)」です。
仕組みはこうです。ハブ(車輪の中心部)に搭載されたAIが、走行スピード・ペダルの回転数・地面の傾きをリアルタイムで読み取り、6,500以上のアルゴリズムパターンの中から最適なギアを自動選択します。しかも電池切れの心配がない。ハブ自体が発電機になっていて、走れば走るほど電力を自己供給します。
さらに賢いのは、AIが乗り手の好みを学習する点です。「もう少し軽いギアがいい」と感じてスイッチを押すたびに、AIはあなたの走り方のクセを記録し、次回からはその判断を先取りして変速してくれます。6km走れば、自分専用にチューニングされた状態になるとシマノは言っています。
電動アシストとの違いも明確です。電動アシストが「電気の力で脚力を補う」のに対し、Q'AUTOは「あなた自身の脚力を最大限に引き出す変速」を担います。脚は自分のまま。でも、坂でもうひと踏みが確実に楽になります。
この技術が今、欧州の最大手自転車ブランドへの採用拡大という形で動き出しています。E-Bikeが先行普及した欧州で、バッテリー不要の自動変速が評価されている。これは単なる部品の話ではなく、自転車という移動手段の「使い方の常識」が変わる転換点かもしれません。
日本経済新聞 電子版(日経電子版)@nikkei
シマノのAI自動変速機、欧州の自転車で採用広がる 独キューブなど nikkei.com/article/DGXZQO…
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