ぱぁぷる
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ぱぁぷる
@paxapuru
ポケカとNIKKEやってます。タルコフ…? ヘッダーの58自走は森カドルさん https://t.co/h99eolf841 に描いて頂きました。
Katılım Mart 2015
948 Takip Edilen529 Takipçiler
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【本当にあったスマイルボックス】
NIKKEの事件の中でも、ワースト級の胸糞事件として語られるスマイルボックス。実は現実世界にも、これを思わせるショッキングなイベントが存在しました。
「Rhythm 0」
1974年、セルビア出身のアーティスト、マリーナ・アブラモヴィッチが発表した現代アート「Rhythm 0」は、人間の倫理観と群集心理を剥き出しにした衝撃的な作品です。
彼女はギャラリーで「私は物体です。ここにある72個の道具を、好きなように私に使ってください。責任はすべて私が負います」と宣言しました。
用意された72個の道具には、羽や薔薇のように彼女を飾るものから、ハサミやナイフといった危険なもの、更には実弾入りの拳銃まで含まれていたのです。
観客たちも当初は、花を持たせる、軽く触れる、ポーズを変えるといった穏やかな反応を見せていました。
しかし時間の経過と共に、その空気は徐々に変質していきます。
服を切り裂く。身体を傷つける。性的な暴力を加える。首元へナイフを突きつける。
そして最終的には、拳銃を彼女へ向ける観客まで現れました。
更に興味深いのは、彼女を傷つける観客が現れ始めた時、それを止めようとする観客も現れ、会場内で対立が起こったことです。
そして6時間後、アブラモヴィッチが突然「人間」として動き始めると、それまで彼女へ暴力を加えていた人々は目を合わせることすら出来ず、その場から逃げ出したと語られています。
この先進的なアートの本質は、実はアブラモヴィッチ本人ではなく、観客自身を作品としていた点にあります。
責任が曖昧になった時、人はどこまで残酷になれるのか。群集心理はどこまで暴力性を増幅させるのか。
「Rhythm 0」は、半世紀以上が経った現在でも、人間の倫理と暴力性を問い続ける作品として語り継がれているのです。

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【🔥PJCS事前エントリーは明日昼12時まで🔥】
CL愛知に参加されたみなさん、お疲れ様でした!
そして、PJCSの出場権利を獲得されたみなさん、本当におめでとうございます!
PJCSは事前エントリー制です。
権利を持っていても、エントリーしなければ事前抽選の対象になりません。
※権利獲得者はエントリーすると当選扱いとなります
※シティリーグ優勝、CSP上位者も同様です
締切は明日12:00です💦
当日は気づいたら時間を過ぎてしまうこともあるので、できれば今日のうちのエントリーをおすすめします!
もし身近に権利を獲得された方がいたら、ぜひ「エントリーした?」とひと声かけてあげてください💡
ジュニア/シニアのアカウントを管理するご両親も改めてご確認ください!
Xでの拡散もよろしくお願いいたします!

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【デベロッパー・ノート】
『勝利の女神:NIKKE』ディレクターのユ・ヒョンソクから、2026年5月のデベロッパー・ノートが届きました✨
詳細内容は添付画像、または下記URLよりご確認ください🙏
◆ノート
nikke-jp.com/newsdetail.htm…
#NIKKE #ニケ




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【CL2026愛知で起きた件について】
この度はお騒がせして申し訳ありません。
今回の件について、私目線の認識をお伝えさせていただきます。
CL2026愛知May
本戦①第6回戦にて、プレイ中にジャッジより指摘が入り、その上でトラッシュからカードを手札に加えたとの判断が下り、失格処分となりました。
状況証拠として、その時点での手札枚数を照合した結果、手札が1枚多く、整合性が取れていないとのことでした。
この点について私の認識では、ジャッジに止められたタイミングで番の最初のドローを行っていたため、1枚多いのは正しい、となります。
この部分について、現場ジャッジの方と認識がズレておりましたが、最終的に整合性が取れていないという判断が下りました。
個人としての話をすると、断固としてカードを拾った、ということはありません。
トラッシュに存在するカードの種類・枚数については矛盾はなく、こちらはジャッジの方からも確認をいただいています。
単純に1枚多い手札がトラッシュから加えたものなのか、番の最初のドローなのか、という部分が争点であると考えています。
私の主張としては、トラッシュの枚数に問題が無いのであれば、少なくともトラッシュから拾っているということはあり得ないのではないか、となります。
使用していたデッキがトラッシュをよく触るタイプであり誤解を生みやすい点、制限時間が残り10分程でいつも以上にプレイを速めていた点、指摘に入ったジャッジの方は3卓ほど離れた箇所から見ていた点から、誤解ではないか、というのが私の考えです。
失格処分になったこと、不正を疑われる行動を取ったことは事実です。
対戦相手・大会関係者の方にはご迷惑をおかけしてしまい本当に申し訳ありません。
今後の活動については、改めて後日発表させていただきます。
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