職業野球新聞 ~レトロ野球好きを繋ぐ~

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@pbp_1990

自宅工事終了!(うれしい) 目標:過去のプロ野球の試合や出来事を記事として月曜を除いてリリース/使命:レトロ野球好きを繋ぐ/今:AIに半ば任せられないか試行錯誤するも文が平板でやはり難しい→転じてAIと協同で小説作るプロンプトを組み上げることに血道/運営:team.glovetoss(実質1人)

1954/1981/1993/2004年 Katılım Ağustos 2021
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【職業野球新聞1993.9.24】広0-4巨/前日23日にルーキー門奈哲寛が6回2失点でプロ初勝利を挙げた巨人は、引き続き広島市民球場で広島と対戦。先発のマウンドにはベテラン槙原寛己が立った。槙原は再三走者を背負いながらも、一番野村謙二郎、四番江藤智、五番M.ブラウンを無安打に抑えて要所で広島打線を寸断。すると八回、味方打線が広島先発高橋英樹らから三番松井秀喜、七番J.バーフィールド、八番村田真一らによる適時打等で一挙4点を奪った。槙原は終盤も落ち着き払った円熟の投球で完封。9回を被安打5、奪三振10、四死球4と粘りのピッチングで今季11勝を挙げた。広島は打線が沈黙。7回2失点の高橋が援護なく4敗目を喫した。 #1993#npb #carp #giants #職業野球新
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【職業野球新聞1981.8.18】広6-12巨/広島市民球場で首位巨人と対戦した広島は、大逆転優勝を狙うにはもう直接対決で一つも落としたくないところだったが、先発として立てた北別府学が巨人六番原辰徳に16号本塁打を打たれる等4回4失点で降板。五回には二番手大野豊が原に17号を浴びて1回4失点で撃沈した。追いすがる打線は巨人先発定岡正二から二番衣笠祥雄が18号、三番J.ライトルが26号を打つも、四番手片岡光宏が途中から三番に入った中井康之らに適時打等を打たれて三人目の4失点。計12点を失った広島は反撃できず力尽きた。巨人は定岡が6回5失点ながら9勝目。終盤3イニングを投げ抜いた角三男に16セーブ目が付いた。原は3安打2発7打点と躍動。チームは5連勝でいよいよ独走からの離陸による2位以下の突き放しが見えて来た。 #1981#npb #carp #giants #職業野球新聞
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【職業野球新聞1954.8.23】近鉄6-2毎日/大阪球場で毎日と対戦した近鉄は、先発香川秀光が毎日四番山内和弘に20号ソロを打たれる等2失点。それでも5イニングを投げ切って試合を作った。すると打線がじわりと反撃。毎日先発末吉俊信から三番森下重好が5号ソロを打つ等小刻みに3点を取って四回に逆転することに成功すると、勝機を見出した近鉄が主戦投手沢藤光郎を投入。期待に応えて沢藤が4イニングを無四球無失点でピシャリと抑え、今季8勝目をマークした。逃げ切った近鉄は引き分けを挟んだ連敗を「4」で止めた。毎日は4連勝でストップ。末吉に2敗目が付いた。 #1954#npb #pearls #orions #職業野球新聞
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【職業野球新聞1993.9.23】オ2-0ダ/グリーンスタジアム神戸でのオリックス対ダイエー25回戦はオ長谷川滋利、ダ若田部健一による投手戦の様相。五回まで両軍が打ちあぐねてゼロ行進を続けた。試合が動いたのは六回、オが五番高橋智、六番柴原実と、共に打撃が堅調な2人が繋いで2点を先行。その後追加点を奪うことはできなかったが、長谷川が尻上がりに調子を上げ、9イニングを無四球無失点で投げ切った。ルーキーイヤーだった91年に12勝を挙げたものの、2年目は6勝止まりだった長谷川が、完封で2年ぶりに2桁勝利に到達。内容も良化し、一本立ちを果たした感がある。ダは2年目若田部が好投するも援護なく9敗目。内容はあったが一本調子になると掴まる傾向がある。4連敗で今季最多となる「36」の借金を背負ったチームとともに、来季に向けて巻き返しを図りたいところだ。 #1993#npb #bluewave #hawks #職業野球新聞
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【職業野球新聞1981.8.17】西1-0近/3万人近い観客が来場したライオンズ球場での試合は、西武東尾修、近鉄村田辰美両先発で始まった。西武は初回、先頭打者の一番山崎裕之が2年連続20号に乗せるソロを打って先制に成功。後続は断たれたものの、貴重な1点が入った。二回以降、西武は村田相手に打線がほぼ沈黙したが、東尾が近鉄を散発の単打2本のみに抑えて完封勝利を挙げた。村田も最初の一撃以外は1安打のみに抑えて完投したが、東尾の投球がそれを上回った格好。東尾は6勝目。村田は5敗目。西武は5連勝。近鉄は3連敗となった。 #1981#npb #seibulions #buffaloes #職業野球新聞
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【職業野球新聞1954.8.22】東映0-2南海/東映2-3南海/南海が接戦で強さを見せた。駒沢球場での東映主催のWヘッダーに臨んだ南海は、第1試合で先発中原宏が完封で6勝目。四回に二番蔭山和夫、四番飯田徳治らが適時打等で繋いで2得点。中原がこのリードを守り切って勝利した。第2試合。南海は二回に八番松井淳の一打で先制後、先発柚木進が5回無失点で試合をしっかりと作ると、六回からは気鋭の新人宅和本司が救援。宅和が粘りを見せて六回まで無失点で凌ぐと、七回には自らプロ初本塁打となる1号2ランを放ち、東映を突き放した。疲れが出たか裏に2失点した宅和だったが、ここからネジを巻き直して九回までリードを守った。南海が東映を振り切って連勝を決めた。柚木は11勝目。東映は投打で及ばず先発宮沢澄也に4敗目が付いた。 #1954#npb #flyers #hawks #職業野球新聞 #南海18連勝の起点
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【職業野球新聞1993.9.23】ヤ12-3神/神宮球場での試合で、首位ヤクルトが電撃戦を阪神に見舞った。初回、阪神先発中込伸から一番飯田哲也、二番笘篠賢治、三番古田敦也、四番広沢克己、五番J.ハウエルが5連打で先制・加点すると、さらに六番池山隆寛が四球を選んで一死も取られることなく中込をKO。弓長起浩から得点を重ね、一挙9点を取って早々に試合を決定付けた。かえって難しいマウンドとなった先発伊東昭光だったが、無駄な四球を出すことなくストライクに投球を集めて八回まで1失点。九回に阪神代打金子誠一に4号2ランを打たれたが大勢には影響がなかった。伊東は完投で今季11勝目。3連敗も阻止して2位中日との首位争いの中で大きく一歩前進した。阪神は11敗目を喫した中込の乱調が全てだった。 #1993#npb #swallows #tigers #職業野球新聞
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【職業野球新聞1981.8.16】西4-2近/西武は二回、先発杉本正が近鉄九番森脇浩司にプロ初打点となる適時打等を打たれて2失点。三回途中でマウンドを後にした。それでも二番手として救援した柴田保光が近鉄打線を荒れ球で翻弄。1本のヒットも許すことなく試合は0-2のまま終盤へと進んだ。すると八回、二番石毛宏典が16号満塁弾を放って4-2と逆転。援護を貰った後の柴田は切れ味衰えることなく、鞭のように腕がしなって九回も零封。6回1/3を無安打無失点に抑え、自身負けなし4連勝を飾った。西武も逆転勝ちで4連勝。近鉄は先発柳田豊が好投したが続投が悪い方向に転がった。柳田は11敗目。 #1981#npb #seibulions #buffaloes #職業野球新聞
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【職業野球新聞1954.8.22】大映2-3高橋/大映0-7高橋/大映主催の川崎球場でのWヘッダーには4千人のファンが来場した。第1試合。連敗中の大映は小川善治を先発に立てるも、中盤につかまり、五番J.マケーブ、六番小田野柏らに適時打等で3点を失った。3点を追う大映は高橋先発野村武史を攻めて三番滝田政治らが2点を取り返すもあと1点及ばず敗戦を喫した。完投負けの小川はついに16敗目到達。高橋は野村が2失点完投で12勝目を挙げた。第2試合。大映は先発武内和男が7回2失点と試合を作るも、打線が高橋先発の滝良彦相手に手も足も出ず。八回に堪え切れなくなった武内が四番S.レッカに16号本塁打を打たれてる等一挙5点を奪われて勝負あった。大映は悪夢の11連敗で借金28。高橋は滝が球団初の1安打完封達成で今季12勝目を挙げ、こちらも球団初の5連勝で借金を「18」まで減らした。 #1954#npb #stars #unions #職業野球新聞
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【職業野球新聞1993.9.22】日1-11ロ/東京ドームでロッテを迎えて行われた日本ハムのホームゲームには、西武と首位を争う中、一戦一戦が負けられない試合とあって日ハムファンを中心に2万5千観衆が来場した。ところが先発を務めた河野博文の調子がもう一つ。八番定詰雅彦に3号、二番西村徳文に1号と、2本塁打を浴びて3回4失点で降板した。四回に五番R.シューが打ち返して1点を返したものの、有倉雅史ら救援した5投手が全員失点する悪夢のような展開に。打線も快速球にカーブにフォークと自在のピッチングを見せるロッテ先発伊良部秀樹を攻略できず完投を許し、日ハムがロッテに大敗を喫した。河野は3敗目。ロッテは11安打11得点で日ハムを圧倒。好投伊良部に7勝目が付いた。 #1993#npb #fighters #seibulions #職業野球新聞
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【職業野球新聞1981.8.16】神1-4洋/平和台球場での阪神主催による対大洋試合には2万8千大観衆が来場した。阪神は工藤一彦が先発するも、不安定な立ち上がりを突かれて大洋二番大久保弘司、九番平松政次らに適時打等で繋がれ、二回途中3失点でKOされた。四回に五番藤田平の78年シーズン以来3年ぶりの2桁本塁打となる10号ソロで追撃した阪神は、二番手山本和行が八回まで投げ抜く。ところがその八回に大洋四番田代富雄に20号ソロを浴びて再び3点差にされた。阪神打線は最後までベテラン平松政次のシュートに苦戦を強いられて敗戦。大洋に逃げ切られた。工藤は6敗目。大洋は平松の投打に渡る活躍で連敗を「8」で止め、借金20に戻した。 #1981#npb #tigers #whales #職業野球新聞
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【職業野球新聞1954.8.22】巨2x-1中/巨1-2中/前日21日に巨人に代わって首位に浮上した中日は、引き継ぎ後楽園球場で対巨人Wヘッダーに臨んだ。第1試合。巨人先発別所毅彦から二回表に1点を先制した中日だったが、先発空谷泰が巨人六番樋笠一夫に8号ソロを打たれて1-1の同点に。その後両先発が立ち直り、スコアが動かないまま終盤へと進んだ。九回裏、ここまで好投してきた空谷が走者を置いて樋笠に適時二塁打を打たれ、中日がサヨナラ負けを喫した。別所は18勝目。空谷は4敗目。再び巨人に首位を明け渡した中日だったが、第2試合では延長戦の末に13イニングを一人で投げ切った杉下茂が巨人を8安打1点に抑え込んで2-1で辛勝。数時間で首位を奪還した。杉下は18勝目。六回から8イニングのロングリリーフをこなした大友工が10敗目。中日は売り出し中の一番本多逸郎が4安打で打率三割近くに急上昇。好調なチームの牽引役となっている。 #1954#npb #giants #dragons #職業野球新聞
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【職業野球新聞1993.9.21】横4x-3中/首位ヤクルトを追う中日は横浜スタジアムで横浜と対戦。ところが先発今野隆裕繰ら繰り出す投手がことごとく制球定まらず3失点。横浜先発小桧山雅仁も攻略できないままに継投に入られ、このまま敗戦かと思われた九回表、七回途中からロングリリーフでマウンドに上がっていた横浜二番手盛田幸妃から一番立浪和義、二番矢野輝弘らの適時打等で繋いで3得点。土壇場で同点に追い付いた。九回裏を六番手鹿島忠が凌ぎ、試合は延長へ。ところが十二回裏、4イニング目に入った鹿島が先頭の八番谷繫元信に3号ソロを被弾してサヨナラ負け。粘りを見せた中日だったが、熾烈な優勝争いの中で痛い敗戦となった。横浜は同点にされた盛田が十二回表まで続投して3勝目を挙げた。 #1993#npb #baystars #dragons #職業野球新聞
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【職業野球新聞1981.8.16】中0-1広/広島が対中日22回戦で同一カード3試合連続完封達成/広島は金田留広が先発。中日先発曽田康二との投げ合いとなり、両者一歩も譲らず0-0のまま試合は終盤へと進んだ。八回表、金田が曽田から自ら2号ソロを打って広島が先制。金田は八回裏、九回裏も無失点で切り抜け、そのまま今季初となる完封で勝利投手になった。投げて打って大活躍の金田は今季2勝目。チームは4連勝でついに借金を完済した。中日は援護できず好投曽田が2敗目。広島に本拠地で3戦連続完封される屈辱を味わった。 #1981#npb #dragons #carp #職業野球新聞
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【職業野球新聞1954.8.21】大映1-5高橋/連敗が長引く大映はこの日からユニフォームを新調。気分も新たに川崎球場での対高橋戦で連敗脱出を目指す。試合の先発は飯尾為男が務めるも、1-1で迎えた四回に高橋代打深見安博の適時打で勝ち越しを許すと、続く五回には四番S.レッカの適時打で計5失点。打線も高橋先発武末悉昌から初回に坂本文次郎の適時打で1点を取ったが、四回からリリーフとして出てきたJ.ドゥールの前にほぼ沈黙。投打が冴えず、新ユニフォームで白星発進とはいかなかった。連敗はさらに伸びて「9」となり、借金は今季最多の「21」に。飯尾に5敗目がそれぞれ付いた。高橋はドゥールが3勝目。 #1954#npb #stars #unions #職業野球新聞
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【職業野球新聞1993.9.21】オ6-3ダ/首位西武に同一3連敗を喫したこともあってか、グリーンスタジアム神戸の観衆は7千人止まりとなり、スタンドには空席が目立った。それでもこの日のオリックス打線は奮起。ダイエー先発足利豊から、二番手橋本武広から、一番タイゲイニーが19・20・21号本塁打を打って流れを引き寄せると、先発星野伸之がスローカーブにフォークでダ打線を翻弄。ダ九番浜名千広に3号、五番藤本博史に13号を打たれて3点を失うも、六番小川博文の6号等で終盤にも追加点を入れたオがダを振り切った。星野は9回3失点完投で今季11勝目。オは連敗を「3」で止めた。ダは2本塁打が出たが、多く出た走者を活かし切れず拙攻続き。足立が七回途中被安打11と火だるまになって完敗した。借金は今季最多の「35」。根本陸夫監督が編成にも辣腕を振るう人事が前日21日に発表されたばかりだが、抜本的なチーム改革が断行できるか、ファンとしては長い目で見ていきたいところだろう。 #1993#npb #bluewave #hawks #職業野球新聞
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【職業野球新聞1981.8.16】ヤ0-3巨/首位を快走する巨人は連勝で神宮球場に乗り込み、前日15日は4本塁打でヤクルトに大勝。その勢いが続いたか、初回にヤ先発梶間健一から五番R.ホワイト、六番原辰徳らの適時打等で繋いで2点を先行した。前日に「ライバル」西本聖が2失点完投で15勝目を挙げて勝ち星で並ばれたばかりの先発江川卓は、負けじと序盤から快調なピッチングを披露。中盤以降も全く快速球が衰えず、八回には偵察要員赤嶺賢勇起用を経て二番に入っていた松本匡史が3号ソロを放ち、巨人がヤを突き放した。江川は単打3本に抑えて完封。西本と競い合うように勝ち星を重ね、今季16勝目を挙げた。巨人は4連勝で貯金15とし、首位を快走している。ヤは梶間が10奪三振3失点と力投するも援護なく7敗目を喫した。 #1981#npb #swallows #giants #職業野球新聞
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【職業野球新聞1954.8.21】巨1-2中/後楽園球場で行われた首位攻防戦には4万人近い大観衆が詰め掛けた。巨人先発中尾碩志、中日杉下茂ともに初回に相手主軸に打たれて1点ずつ取られた後は、両投手が踏ん張って尻上がりに調子を上げた。二回以降は1-1のまま保っていた均衡が破れたのは終盤。七回表に中日が下位から仕掛けて好機を作ると、一番本多逸郎の代打野口明が犠飛を打ち上げて勝ち越しに成功した。巨人はここで中尾から主戦投手大友工を投入。大友は2回2/3を無安打無失点で凌ぎ、味方の反撃を待ったが、杉下の前にあと一本が出ず届かなかった。杉下は17勝目。中尾は4敗目。中日は勝率で巨人を上回って首位に浮上。ここに来て優勝争いが緊迫化してきた。 #1954#npb #giants #dragons #職業野球新聞
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