
ペディろびちっち不連続面🇦🇹
85.4K posts

ペディろびちっち不連続面🇦🇹
@pedirovicic
接客業(合法)/匿名/島暮らし/日本とオーストリアのクォーター172cm/かみさんは元地下アイドルグループ(合法)のホワイト担当 #ペディのかみさん自慢 /出雲/二子玉川/国際信州学院大学理学部欧州分子生物学科



医師は極悪人でも助ける 司法は無実の人でも極悪人にする

当然ながら、裁判官は医学の素人だ。 しかし、裁判官が医学の素人であることは、多くの場合、被告となった医療従事者に有利に働く。 なぜなら、刑事裁判であれ民事裁判であれ、原告(検察官・患者側)が医師の過失と因果関係の存在を『医学的に』証明しなければならないからだ。 すなわち、裁判官が医療従事者が有責であることを医学的観点から納得できないと、原告の負け(医療従事者の勝ち)となるのだ。 というわけで、医学が争点となる裁判では、膨大な医学文献や医師の意見などが証拠として提出される。専門医による鑑定が実施されることもある。「お気持ち」で医療従事者が敗訴する裁判など皆無だ。

👩⚕️あなたHCV陽性です 詳しい検査して治療をしないと 癌になって死にます 👨全部拒否します 数年後 👨死亡 遺族👵 癌になって死亡する事が予見されているのに放置した 説明義務違反だ 死亡するなら本気で引き留めたはず →医師の説明・説得に過失

👩⚕️あなたHCV陽性です 詳しい検査して治療をしないと 癌になって死にます 👨全部拒否します 数年後 👨死亡 遺族👵 癌になって死亡する事が予見されているのに放置した 説明義務違反だ 死亡するなら本気で引き留めたはず →医師の説明・説得に過失

弁護士にとっての勝訴 「医療過誤で5000万も請求されてたけど200万で話つけたぜ」 これを経験した医者 「別に悪いことしてないのにたくさん時間を奪われて200万もとられた…」

弁護士にとっての勝訴 「医療過誤で5000万も請求されてたけど200万で話つけたぜ」 これを経験した医者 「別に悪いことしてないのにたくさん時間を奪われて200万もとられた…」







