
ヨルシカ 新曲「あぶく」が配信開始しました。 是非お聴きください。 宜しくお願い致します! ヨルシカ Digital Single「あぶく」 TVアニメ「LIAR GAME」OPテーマ 配信中 yorushika.lnk.to/bubble #ヨルシカ_あぶく #ライアーゲーム
彦次郎
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お菓子が好き。チョコとか好き。ゲームも好き。モンハンとかApexとかが好き。一人旅が好き。47都道府県制覇した。写真とか撮るのも好きだし撮られるのも好き。趣味追うだけのアカウント。

ヨルシカ 新曲「あぶく」が配信開始しました。 是非お聴きください。 宜しくお願い致します! ヨルシカ Digital Single「あぶく」 TVアニメ「LIAR GAME」OPテーマ 配信中 yorushika.lnk.to/bubble #ヨルシカ_あぶく #ライアーゲーム

────────────────────── TVアニメ『LIAR GAME -ライアーゲーム-』 OP&EDアーティストからコメントが到着👼 ────────────────────── 【OPアーティスト/n-buna(ヨルシカ)コメント】 あぶくという楽曲はトートロジー、つまり同語反復、同義反復を題材として書きつつ制作し作りました。僕たち私たちもしくは僕たちの生きている生活の活動のこと、または生活の活動、つまり生活のことです。生活の活動とも言えるかもしれません。それは繰り返し、再三と行い、あるいはリピートすることそのもので、モチーフを変えないデッサンやデッサンであって、何度も、もしくは何度も浮かび浮上し、そして消失し消え失せるあぶくで、また、泡だと言えることに言及させてください。 つまり僕たちの生きている生活の内部のその中の内側、もしくは内側の内部に何かを生じさせ、それを発生させ、生み出すこと。いや、内側の内部でした。その内部の内側に生まれるそれが、何で何物なのか、もしくは何物で何なのかをずっと探しています。いや、探しているとも言えるかもしれません。探しているとも言えます。探すにあたって、探しているということです。探しています。新しいことは新しいことではなく、ただ初めての反復があるだけなのです。眼前の目の前のモチーフもしくは題材を様々で多様な角度から覗き込み、あるいは覗き込んだり、幾度も同じものを描き、描写し、手を替え品を替えアウトプットし、かつ出力することがこの日常的な活動、つまり生活の全てです。これはそういった自分の中の火と、炎と、熱と光の放出、つまり火を表した歌詞であり詩です。そして同時に、ただ愚直に、同様の同じことを繰り返す誠実さこそを愛しています。その繰り返しの愚直さこそがLIAR GAMEの彼女、そして彼に重なること、つまり合致することを祈り、願い、そして祈っています。 【EDアーティスト/Lucky Kilimanjaro コメント】 私たちはときに、迷い落胆し暗がりの中へ隠れようとしてしまいます。 神崎直の持つ信じる心に、暗がりを照らしてもう一度明るい場所へ連れ出してくれる光のようなものを感じ、楽曲として表現しました。 高度な頭脳戦でオーバーヒートした頭を和らげてくれる曲だと思います。ぜひ楽しんでください! OP&ED情報の詳細は👇 liargame-anime.com/music/ #ライアーゲーム

海賊版の件で議論をしていた海外の人に言いたいのは、多くの日本人はマンガを読みたくなってもいきなり定価で買ったりしないんだ。 まずはネットカフェという1時間数ドル払えばマンガ読み放題、ドリンク飲み放題のカフェに行き話題の漫画や好きな漫画を読む。そこには海外の海賊版サイトにある全てのタイトルと同じかそれ以上の数の漫画が置いてある。 そうして好きなだけ漫画を読んだ後に本当に欲しいタイトルだけ買うんだよ。作者に毎回公式の正当な金を払うなんて考え方は一般的な日本人にはない。一回しか読まないような漫画にもそんな事してたら破産してしまうからね。 ただこのネットカフェのビジネスの形式は法律で保護されている。著作権の侵害にはならないという判断でね。一時期漫画家たちの団体がこのネットカフェビジネスに反対していたようだが、これを違法には追い込めなかったみたいだ。だから一応日本人は形式的には法は犯してないという事になるのだ。やってることは本質的にそこまで変わりないのにね。 もし海賊版が売れる機会の窃盗だというなら誰かが一回だけ定価で買った漫画を何度も何度もタダもしくは格安で借りて読むことだって機会の窃盗そのものだけど、一部のバカはそれが理解できないのだ。




I’ve spent the past few days researching the circumstances in different countries, including financial situations. I understand that for many people, pirate sites are the only way they can read manga. I also understand that prices can be higher overseas. I’ve even seen people saying, “Don’t bring this issue up.” But if we do not speak up now, the value of Japanese manga and creative works, built through the sacrifices and relentless efforts of those who came before us, will be wasted. I’ve also seen people say, “Reading for free doesn’t hurt sales.” That is not true. “Free” lowers the value of things. Once people grow used to getting something for free, they stop looking toward legitimate versions. (I also understand that people who truly love a work will support it properly.) We pour ourselves into creating so readers can enjoy our work. Compensation matters, of course, but more than anything, I do not want to see its value diminished. To help people who cannot afford to buy it, or who do not have access to it, enjoy these works, Ando and I have been discussing this for a long time and exploring many ideas. I cannot share details yet, but we are working on it. Publishers are making efforts as well. I’m sorry it is taking time. But please stop hurling accusations like, “You are racists,” or saying misguided things like, “Piracy is free promotion for you.” We will continue doing everything we can so everyone can enjoy manga. And I ask one thing in return: please try to understand our perspective and our culture as well. ※I’m using a translation app.




