ぺやんぐ | KUNLab
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@peyang9799
まったり Java。 #seccamp #codeblue_jp #jjug_ccc アイコン:蓬(@yomogi_yogi) 様 ピアノを弾きます。 KUN Lab と情報処理安全確保支援士会に所属しています。 IT パスポートを持っています。 https://t.co/FUD0cOF0dW



数学全然知らないんですけど、多角形の内角を全部足すやつって、こう考えることできそうじゃないですか?








popopo。自前のモデルロードできるようになるとバケるな

サポートサイトのFAQでも書かれていて気づいている人もいますが、POPOPOリリース時はVRMアバターの持ち込みはできないです。VRMは他ならぬ自分自身が推し進めてきた理念ですから、やるかやらないかで言ったらもちろんやります。ただ、POPOPOで成し遂げたいと思っていることがもうひとつあるんです。 それは「3Dアバターを使ったコミュニケーションの楽しさを、もっと多くの人に広めたい」。 アバターコミュニケーションは「楽しい」だけでは広がりに限界があると思っています。いまのVRSNSはまだ難しすぎる。もっと、カジュアルに、だれでもできて、まず「便利」な存在にならなければいけない。楽しさに到達するまえに「めんどくさい」と思われないようにしたい。ここでいう「だれでも」というのは、おじいちゃんおばあちゃんだったりとかも含む、ほんとうに多くのひとたち。そういうひとにアバターコミュニケーションの楽しさを届けたい。無理だと思いました?そうですよね。普通そう思うと思います。 でも、POPOPOには、そのための仕掛けをともかく思いつく限り詰め込みました。アバター、ではなくホロスーツ、と呼称を変えたのもそうだし、アバターメイキングが無いのもそう。そのかわり、多種多様なモデルを最初から用意して、ショップで楽しく選べるように、そこから着替える体験を簡単に。カメラを使わないのもそうですね。ともかくアバターコミュニケーションを始めるまでの「面倒ごとを取り除く」ことにすごく、すごく時間をかけました。 いまこれを読んで「え、VRMが使えないの!?」と思われてるみなさんは、これまで多少面倒な・難しいことがあっても努力で乗り越えてきた方々だと思っています。VRM難しかったですよねごめんなさい。そして乗り越えてくれてありがとうございます。でも、そのような面倒なことを乗り越えるのがPOPOPOを使う上ではあたりまえ、それが「普通」なのだ、という雰囲気になってしまうと多くの人…さきほど説明したような、おじいちゃんおばあちゃんだったりのような…人たちにとっては「Xシグナルでラングリングしてミョーミョンでピョマればいい?…なにそれわからない…」ってなってしまう。少なくとも最初だけはそうならないようにしたいんです。まず最初のステップとして、たのしく便利にアバターで会話することそのものがあたりまえのことになってほしい。 今回、より多くの人に届けるために、ありえないプロモーション費用もかけました(1億円!)。これでなんとか、普通の、たとえばおじいちゃんおばあちゃんにも、便利にアバターで会話する世界に触れてほしい。気軽に、LINEスタンプのごとく、自分の姿を変えてコミュニケーションする楽しさをまず体験してもらいたい。そして、この世界を「わかって」もらう、ということに先にチャレンジしよう、と決めました。 アバターのポータビリティを実現するのは、その次のステップだと思っています。準備はしています。やらないわけではないんです。でも、本当にその未来にたどり着くためには正しい順番を踏む必要がある、と今回判断しました。このチャレンジ…広くアバターコミュニケーションを届けること…がうまくいくかどうかはまだわかりませんが、みなさんもまずは「こんなに簡単にアバターで会話できるんだ!」というのを体験してみてください。そしてこのチャレンジを応援してもらえるとうれしいです。




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GitHubで見つけた「便利ツール」を解析したらマルウェアだった話|ひよっこサウナ zenn.dev/hiyoko_sauna/a… #zenn






