

㠶足タケヒコ
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@picapixels
株式会社studio picapixels代表取締役 3Dメカニカルデザイナーとして アニメや実写映画に参戦しています。 デザイン業務だけでなく何でもモデリングに関してはお仕事ご相談ください。 大分県玖珠町出身アメリカ6年現在は東京 元スーツアクター。


そもそもキーフレームの補完無かったから1コマづつ作る。あの有名なライトのアニメ最初は1コマづつアニメーターが作ってた。特にコードが死にそうな作業。て、ピクサーの人が言ってた気がする。


経験者の方のみになりますが、ご興味ある方々のご応募お待ちしております! また引き続きCFXのポジションも積極採用しておりますので合わせてご応募下さい。

【伝説】「1フレームのレンダリングに15時間w」 世界初のフルCG映画『トイ・ストーリー』の制作風景が、現代のAI動画生成と比較されて「当時の苦労がヤバすぎる」と話題に。 x.com/0xmitsurii/sta… 数千万円のマシンを使い、マウスでウッディの関節を一つずつ動かしていた“職人芸”の裏側が凄すぎると全米が震撼 @1993年・Pixarスタジオ ▼動画の内容 ・若き日の天才ピート・ドクター氏。当時最新鋭のSGIワークステーションに向かい、自社開発ソフトでウッディの3Dモデルを操作。表情一つ作るのにも、画面上の無数のスライダーを調整する地道な作業の連続。 ↓ ・当時はリアルタイムプレビューすらなく、一度修正して結果を確認するのに数時間待ち。全編11万フレームを完成させるのに、延べ80万時間もの計算(レンダリング)が必要だったという狂気のスケジュールを完走。 ※なお、映像に映っているピート・ドクター氏は、現在Pixarの最高クリエイティブ責任者(CCO)に就任。


ほぼ同じ時代に作られた、ファイナルファンタジーの映画かいかに特異点か、いかにスゴいか、がよくわかる。この時代にフォトリアルなCGですよ。

しかし「ギャラクシアン」から始まる80年代半ばまでのNAMCOという会社が、ゲームの世界、特にアーケードでどれほど輝いて見えたかは、今の目から見るとわかりにくいだろうなあ…とは思う。