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@pinkhip

浅草在住です。仕事はIT関係です。平成21年8月に脳梗塞でダウンしましたが90%は回復しました。今は糖尿病と戦う日々を送っています。

東京都台東区浅草 Katılım Mayıs 2007
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この日は家人と北千住に出掛けて、『きそば 柏屋』でランチだ。店に着けば4組程の待ち。でも全然大丈夫と待った。 やがて店の二階に案内されると迷わず「ほろ酔いセット」をお願いした。今回は2つ、そう家人も「ほろ酔いセット」なのである。 酒は「アサヒスーパードライ」の大瓶(633=大人の義務教育)を2本もらう。 この「ほろよいセット」、「酒」と「板わさ」と「天ちら」と「もりそば」がついて代金は2500円。値段こそ少しずつ上がったが、まだまだお得なセットなのだ。 まずは「ビール」と「板わさ」が到着。軽く乾杯だ。 この「板わさ」、一緒に「山菜」がついてくる。その「山菜」を食べてから、一切れが大きくてどこか垢抜けない「蒲鉾」を食べる。 箸でひとつ摘まみ、そして「わさび」と共に醤油をつけて食べる。 そしてビールを一杯。この垢抜けない循環。あー、昔の人が考えたまったく凄い巡回を、あたし等も楽しむのだ。
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ももち@pinkhip·
夫婦揃って『柏屋』の「ほろ酔いセット」でランチ。「ビール」は「アサヒスーパードライ」の大瓶(633=大人の義務教育)で、「板わさ」と「山菜」で楽しみ、最後は「天ちら」と「もりそば」で「天せいろ」だ。勿論、うまかったのだよ(笑)。(きそば 柏屋:足立区千住) momoti.com/blog4/2026/053…
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でも本当の「うまさ」はこれからなのだ。先ずは全体をぐるぐると掻き混ぜてやる。綺麗に並べられた具材と蕎麦共々にである。 すると「天かす」が己の体に染み込んだ油を蕎麦全体へと振りまき、蕎麦を薄くコーティングしてくれる。 代わりに蕎麦の汁を取り込むと、身体がだんだん柔らかく、ふにゃふにゃになってくる。 さらには同時に太ってもくるのだ。この「たぬき」の容貌の変化は、蕎麦のうまさを倍増させる。 あたしも胡瓜やわかめと一緒に手繰る。胡瓜は冷たい蕎麦をさらに冴えさせ、いや、この簡単な蕎麦を恐ろしくうまくしてくれるのだよ(笑)。
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『琴富貴』で「冷したぬきそば」(大盛)でランチ。これは今年の猛暑に向けた予行演習なのだが、暑くなったら最後、『琴富貴』を「たぬき」の住み家にしようと考えているのだ(笑)。(琴富貴:墨田区吾妻橋1) momoti.com/blog4/2026/053…
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『琴富貴』に「冷やしたぬきそば」を食べに出かけたのだが、これは今年の猛暑に向けた予行演習なのだよ。暑くなったら最後、『琴富貴』はたぬきの住み家にしようと考えているのだ(笑)。 あたしはそれぐらい『琴富貴』の「たぬきそば」が好きだし、買ってもいる。それも「大盛」が、である。 さて、今日は「冷やしたぬきそば」の大盛をお願いするとじっと待つ。それは短くもなく長くもなく、ちょうど良い時間なのだ。 やがて出てきた「冷やしたぬきそば」はかなりいい。 何時ものように「天かす」に「胡瓜」と「わかめ」、そしてその上の「刻み海苔」がのっている。 その姿があたしの食欲に火をつけてくれるのだ。 早速蕎麦を手繰れば、皿の蕎麦、うまいに決まっているのだよ(笑)。
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(梅干しの風味がする)「豚肉」がたっぷりと入ったこのカレーに併せるのは、勿論「バスマティライス(混)」である 。 「(混)」と書くのは、『スパイススペースウガヤ』では普通の米も混じっているハイブリッドだからなのだが、その混じり具合が実にいいのだ 。 「バスマティライス」だけだと、野生の凄さは分かるのだが、どうしても口がぱさつく 。そこでこのハイブリッドの凄さなのだよ 。どう考えてもうまさが爆発しているだろう(笑) 。 その「バスマティライス(混)」と「梅ポークビンダルー」を一緒に口の中に入れる 。 口の中で「米」と「カレー」の融合を楽しむんだが、何処か酸っぱくて、甘くて、辛いのだ。 それは絶対的にうまいのだよ(笑)。
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『スパイススペースウガヤ』の「梅ポークビンダルー」でランチ。「梅干し」の風味だよ、と「ポーク」を貪る「スパイスカレー」は何処か酸っぱくて、甘くて、辛いのだ。それは絶対的にうまいのだよ(笑)。(スパイススペースウガヤ 松屋浅草店:花川戸1丁目:松屋浅草 B1F) momoti.com/blog4/2026/052…
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この日のランチは『スパイススペースウガヤ 松屋浅草店』に出向いた。 何を食べると云うわけでは無いのだが、あたしの大事なランチの場所。 今日は何があるかなと店頭を見渡せば、あー「梅ポークビンダルー」がある 。 よし、と今日は「梅ポークビンダルー」を注文した 。 最初、店員さんから「辛さは?」との声 。普通で、と答えたが、「普通では辛くないですよ」とのこと 。 あー、この質問と答えのやり取りを何回やったことか、と気がつき、「うん、辛くないのもちょっとなあ……」と「中辛」で注文したのだよ 。 正にボケ老人のあるあるなのだな(笑)。 最初に瓶に入った水と、コップが出て来る 。 暫く水だけで過ごすが、やがて「梅ポークビンダルー」が運ばれてきた 。 このカレーは「梅干し」の味がする 。あたしはその味にハマったのだが、ここ暫く食べていなかったのだ 。 しかし、その「梅干し味」に染まった「豚肉」を食べるのがたまらなく好きだ 。
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日光御膳弁当CHISOU@料理は愛情
@pinkhip 松屋浅草の地下タイ料理店総菜をいくつか買って、スペーシアで帰っていた時代がありました🚆 まだあるのかしら?
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やや時間が掛かり、「冷し中華」が出てくる。みてくれ、この古臭い姿を!(笑)。 これしかないと決めつけたようなオーソドックスさで、甘酸っぱい醤油味のスープに細めの麺。そして紅生姜を中心に、渦を巻くようにトッピングされたハム、胡瓜、タマゴの千切りに、もやしとわかめに白ゴマと、非の打ち所のない「冷し中華」だ。 最近はハムの代わりにチャーシューを使う店が多くなったけれど、『山口家』はそんな無粋はしないのである。あたし的には、ハムと胡瓜と錦糸たまご、これが冷し中華の「三種の神器」なのだ。 これらの具材をぐるぐるとかき混ぜて食べれば、あたしは昭和40年代にタイムトリップしてしまう。夏休みがちゃんとあった時代の、最高のごちそう。夏が終わっても、ずっと食べていたいと思っていた。 勿論、うまかったのだよ(笑)。
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『山口家』の「冷し中華」でランチ。みてくれ、この古臭い「冷し中華」を。あたし的には、ハムと胡瓜と錦糸たまご、これが「冷し中華」の「三種の神器」なのだ。 これらの具材をぐるぐるとかき混ぜて食べれば、あたしは昭和40年代にタイムトリップしてしまう。勿論、うまかったのだよ(笑)。(山口家本店:千束通り商店街:浅草五丁目) momoti.com/blog4/2026/052…
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この日のランチは『山口家』へ向かったのだ。(たぶん)「冷し中華」が始まった頃なのだ。 店の前には「冷し中華」の旗がたなびき、いや、いよいよ夏だよなと、何か勘違いをさせられている。そう、今年は暑い日が早くやって来たのだ。もしかしたら、梅雨が無いのかもしれないな、と思う(でも、まだ5月だ)。 『山口家』は甘味処なのだが、店に入ると、左側にはショーケースがあり、奥に入ると席が並び、そのまた奥には厨房がある。メニューは「ラーメン」や「タンメン」をはじめとした中華系の麺料理と、今の時期なら「かき氷」があるのが嬉しい。 その中でも「冷し中華」だけは忘れてはいけない。 かつて、「1位『冷シ中華』、2位『タンメン』、3位『かき氷』」と、千束小学校に通っていた子供が書いた絵が飾ってあったのだが、まさに『山口家』で一番食べたいものは「冷し中華」なのだ。(ただし、「冷し中華」の無い季節は、浅草最強の「たんめん」が1位となるのは当然だ)。 あたしは「かんぴょう巻」を2つと「冷し中華」をオーダーし、まずは「かんぴょう巻」をぱくつく。この一見不細工な「かんぴょう巻」の、ほんのりと酢の効いた飯とかんぴょう、そして海苔のハーモニーが、空きっ腹に響き渡る。
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そして「ミニカツカレー」を食べてみる。 カレーも一緒。いかにも「蕎麦屋」のカレーである。何処かピリリとしている、そう「何時もの味」だ。 いつ食べてもこの「カレー」はよく出来ている。つまり、この「カレー」も特に癖がなく、何時食べても同じ味なのだ。 そして「成型肉」の「カツ」は、これも何時もの通りで、特段うまくもなく、まずくもない。 何時も思うことは一緒なのだ。「何時もの通り」。 そう、『ゆで太郎』で「蕎麦」と「ミニカツカレー」を食べるのは、特別うまいからではなく、普通に腹一杯にしたいからなのだよ(笑)。
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『ゆで太郎』の「ミニカツカレーセット」(かけ)でランチ。温かい蕎麦(かけそば)にさほど期待はしてないのだが、蕎麦を手繰ってみると、予想通り、ふにゃふにゃ寸前である。 この寸止めのような蕎麦のコシの無さが、なんとも好きなのだな(笑)。(ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
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この日は「ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店」でランチだ。「かけそば」と「ミニカツカレー」、つまり「ミニカツカレーセット」(かけ)を頼のんでみた。 今日は腹の具合もペコペコで、少しは食えるかな、という塩梅だったのだが、蕎麦は温かいものを頼んでみたのだ。 もう季節柄、冷たい蕎麦で充分なのだが、今日のあたしの腹は温かいものにしてくれと云っていたのだよ(笑)。 まあ、『ゆで太郎』の「温かい蕎麦(かけそば)」にさほど期待はしてないのだが(笑)。 そうこうしている内にカウンターから呼ばれ、蕎麦を受け取る。この時、箸とスプーンを忘れてはいけない。 そしてテーブルへ。先ずは「かけそば」の丼に「ねぎ」を入れてやる。 それから蕎麦を手繰ってみると、蕎麦は予想通り、ふにゃふにゃ寸前である。 この寸止めのような蕎麦のコシの無さが、なんとも好きなのだ(笑)。 それは飛び抜けてうまい、と云うよりも、取り立てて書くような事もないような、麺が伸びて感じられるうまさなのだ。 まあ、何時もの味なのだが、この「何時もの味」と云うのが、『ゆで太郎』では大事なことで、そうで無ければ『ゆで太郎』で定期的にランチを取ろうとは思わないのだよ(笑)。
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とここで、インタビュアーが登場だ。インタビューは、曰く、こんな内容だった。 「ここは蕎麦屋ですよね、何故蕎麦を頼まないのですか」と。 あたしは蕎麦は知らないのだよ(笑)。過去に一回しか蕎麦を頼んだことがない(それも「ライスカレーセット」だ)ので、蕎麦の味は覚えていないのだ。 でも、ここの真っ黄色な「カツカレー」は世界一うまい「カツカレー」だと思っている。ほんのりとカレーの風味を感じ、そしてトロミ加減と塩加減が抜群なのである。 こんな蕎麦屋のカレー、探してもほかに無いのだよ。 あたしはコップからスプーンを摂ると、カレーに刺した。だけど、ここで食べないのが『東嶋屋』なのである。 「熱くて食べられやしねーからね、ここで『おしんこ』と『ビール』で一寸待つんだよ(笑)」と。 インタビューはこんな具合でお終い。後は何時もの通りに食べるのだ。 何時も云うように、これはうますぎるぐらいうまい、世界一の蕎麦屋の「カツカレー」と「おしんこ」と「ビール」なんだよ(笑)。
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『東嶋屋』でTVインタビューを受けた。ても、世界一うまい蕎麦屋の「カツカレー」と「おしんこ盛り合わせ」と「ビ―ル」は、うますぎるぐらいにうまい「カツカレー」と「おしんこ盛り合わせ」と「ビ―ル」なのだよ(笑)。(東嶋屋:竜泉一丁目) momoti.com/blog4/2026/052…
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さて、昨晩に続いての『東嶋屋』である。何時もの通りに11時5分に着いた。 やがて開店の時間になると、あたしの後には数人の方々が。皆さんやっぱりカレーなのだろうな。 今回はTVの取材があるとのことなので、二日続けての『東嶋屋』になってしまったが、あたしは「カレー」を何日続けても大丈夫なのである。 ただ『東嶋屋』を月に1回と決めたのは、あたしの癖で、好きなものは続けてしまうからからなのだ。そう意識的にしないと沼にはまってしまうのだよ(笑)。 指定されたカウンター席に座ると順番にオーダーだ。ここを普通の蕎麦屋だと思っている人はあんまりいないだろう。「ライスカレー」絡みで頼むのが、まあ普通と云える。 あたしの知る限り、半分の人はカレー絡みのものを頼んでいるし、休日などはほぼ全員「カレー」なのだ。 かくいうあたしも「ビール」と「おしんこ盛り合わせ」と「カツカレー」(ご飯半分)を頼む。 このメニューは、カウンターに一人座った時に、如何に「カツカレー」を楽しく、かつ、うまく食べられるかを考えた末の(現時点での)結論である。 (たぶん)一人で来る限り、そして体が元気なら、これ以外のオーダーはないのだよ(笑)。 先ずは「ビール」と「おしんこ」が出てきて、その「おしんこ」を愛で、「ビール」をやるのだ。暫くそれで時間を潰していると、少し時間が掛かって「カツカレー」(ご飯半分)が登場する。
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一方、ほんのりと漂う「カレー」の風味。そう、これこそが本物の「黄色いカレー」。それをスプーンで掬って食べると熱いのだ! この熱さこそ『東嶋屋』のカレーなのだが、勿論、トロミ加減と塩加減は比類するものがない。この幸せな「黄色いカレー」を纏った「カツ」を肴にして呑む「ビール」のうまさ。もう、たまらないのだよ(笑)。 ここで家人の「かつ丼」と「カツカレー」を交換して、「かつ丼」の煮込んだ「かつ」を食べる。これまた、うまいに決まっているのだよ(笑)。 『東嶋屋』の「かつ」は「かつ」そのものが違う。ましてや蕎麦屋の「かつ」である。決して主役にならずにそこにある。そのさりげない存在感。そして味。 「みそ汁」を飲む。いや、またうまいのだよ(笑)。
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家人と一緒に『東嶋屋』で夕餉。世界一うまい蕎麦屋の「カツカレー」に、今日は「かつ丼」、それに「おしんこ」と「ビール」をもらっのだ。実はTVの取材があり、翌日もう一度おじゃますることになったのだが、勿論「カツカレー」も「かつ丼」もうまかったのだよ(笑)。(東嶋屋:竜泉一丁目) momoti.com/blog4/2026/052…
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この日は、家人と夕餉に『東嶋屋』へと赴いた。夜の『東嶋屋』を訪れるのは2度目のことで、家人は「かつ丼」を食べる気満々なのである。 というのも、前回夜にお邪魔したときに食べた「かつ丼のあたま」が忘れられなかったらしい。たぶん、「かつ丼」もうまいだろう、と。 それであたしは何時もはご飯半分で頼む「カツカレー」を普通のサイズでお願いし、そして、「ビール」と「おしんこ」を頼んだ。そう、二人でシェアする為にだよ。 先ずは「ビール」と「おしんこ」が出てきて家人と軽く乾杯だ。 この「おしんこ」のうまさは、あの「ライスカレー」に負けず絶対に世界一だ。あたしはここより素晴らしい「おしんこ盛り合わせ」を知らない。「盛り合わせ」なのである。その色とりどりの色の配合。素晴らしいではないか。 あたしらは、それを箸でつまみ「ビール」をゴクッと呑む。 それで時間を潰しているとおやじさんが声を掛けてくる。どうやら、お客さんのインタビューを撮っているらしい。実は明日、あたしが来るものだと思っていたらしく......。 「なるほど分かりましたよ。明日もいつもの時間に来ましょう」、と話をして、「かつ丼」と「カツカレー」が出て来るのを待った。 やがて「かつ丼」が登場してきた。「みそ汁」付きである。ついで「カツカレー」もやってきた。 この二つの「かつ」を一つのテーブルに並べると実に壮観である。ここは蕎麦屋のはずなのに、あたし達が今蕎麦屋にいることを忘れてしまいそうになる(笑)。 さっそく「かつ丼」を頬張る家人。なんともうまそうではないか(笑)。
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