
しょーもない123便オタクのワタナベケンタロウ こいつのマスターベーションに付き合わされて マジしんどい 「自衛隊の人に聞きました」 「日本航空の人に聞きました」 じゃーなぜ自衛隊の人が 誰も知らないワタナベケンタロウチャンネルに出演するの? なぜ日本航空の人が ワタナベケンタロウの取材を受けるの? 真相を明らかにしたいのだったら フライトレコーダーを公開すれば良い 160mの海底に沈んでる数千万円の費用で引き揚げ可能な 垂直尾翼を引き揚げれば良い 日本航空の事故で フライトレコーダーが公開されてないのは この123便だけ 遺族がどれだけお願いしても 政府も日本航空も垂直尾翼を引き揚げずに 調査報告書を書いた 誰も見てないワタナベケンタロウチャンネルに わざわざ出演してまでも真相を明らかにしたいなら フライトレコーダーを公開すれば良い 何もやましいことが無いなら公開すれば良いだけのこと 世界最大の飛行機事故なのに 事故原因を究明しないのがおかしい 奥野ばかり話してると突っ込まれそうだけど ワタナベケンタロウが余りにもショボくて カットされただけ 運営サイドに「本家ノーボーダーじゃないから対立しないで」 と言われて 中途半端にワタナベケンタロウを立てて 変な展開になりました 流石に奥野ばかり話してる編集になるから 仕方なく 訳の分からないケンタロウオナニーショーを ラストに持ってくるしかなかった そのケンタロウオナニーショーですら 論破しましたが 流石に編集にカットされました 「結局ボーイング社が悪かった」と言う超つまんない新説?! (公開オナニー勘弁してくれよ) (どこが新説なんだよ) 収録中サングラスの下で寝てました そもそも事故調査委員会も 「ボーイング社の修理ミス」と結論づけているのに 日本航空は事故4カ月後の1985年12月に ボーイング社から事故機と同型のボーイング747を5機と ボーイング767-300を一機発注しました AP通信が伝えました そしてさらに翌年の1986年10月14日に 事故機と同型機の747を11機追加発注 1987年6月19日に事故調査委員会が「ボーイング社の修理ミス」と結論づけると ここからが凄いです 日本航空は更にボーイング747を20機追加発注するのです そしてオプション引き渡し契約で 更に34機の追加契約をしました オプション引き渡し契約とは 購入の優先権みたいなもので 「ボーイング社に在庫が余ったら買うからね」なる契約です 1990年の5月25日のロサンゼルスタイムズが報じました 「日本航空は引き渡しされてない機が15機もあるのに追加発注」 と書かれてます なんと事故機と同型機ばかりをガンガン追加発注するのです 本来なら日本航空も被害者のはずです 事故した同型機ばかりを買うなんて 日本航空のサラリーマン役員に出来る芸当ではありません お気付きですか? ボーイング747が前代未聞の世界最大の航空機事故を起こして 日本航空は事故機ばかり買っていく 世界各社から矢のように振ってくる747のキャンセル分を 全て日本航空が買い支えていく構図です だから事故機を20機買ったのに 更に「34機も追加で買うから」とオプション契約までしたのです ボーイング社に犯人役になって庇って貰ったからです 「事故原因はボーイング社の修理ミス」と断定すると 世界各社からキャンセルが相次ぎます 日本航空は尻拭いをさせられて キャンセル分を全て購入させられたのです これが事件の真相です 森友学園問題の佐川理財局長と同じです 財務大臣の麻生太郎も関係ない 安倍晋三も関係ない 「佐川理財局長が単独で指示した」 なのに佐川理財局長も不起訴 「私が指示した」と認めているのに不起訴で 4486万円の退職金を受け取って辞めました 現場で作業させられた赤木俊夫さんが自殺されて事件は終わり 日航機墜落事故も関係者全員が不起訴 520人も亡くなってるのに遺族の願いをフル無視して フライトレコーダーすら公開しません ボーイング社が本当に悪いなら 事故機と同型機を70機以上も買う訳がないです この反証部分が丸々カットされました 自殺された赤木俊夫さんの奥さんも 真実究明の為に一人で戦ってます 実際に佐川理財局長に命じた悪党は高笑いです 日本の場合は裁判所も悪党の味方をするからです 世界最大の航空機事故で520人が亡くなっているのに 証拠を開示しない日本政府と日本航空 私の大好きな日本で起きた大嫌いな事件です 決してバレてはいけない恐ろしい真実 この恐ろしい真実を絶対に風化させてはいけないと思い 日航機墜落事件の全てを書き記しました ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ note.com/gobonoto/n/nd3… オナニーマンのオナニーショーを見たい方はコチラ ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ youtu.be/hBDkCdE-asg?si…


















