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@namekobokujou 修正したが それでも 4割の差がある。 x.com/i/grok/share/7…


@namekobokujou ほーぃ それでもコストは3割から4割 安い x.com/i/grok/share/6…




@namekobokujou と言っても生産者の7割は大規模農家ですからね 。 x.com/i/status/20377…










ヒント:儲けられる仕組み 農家の生活うんぬん言ってる時点で 儲かる仕組みが構築できていないんだよ 無理ならさっさと白旗あげて 他の仕事をした方が稼げるんじゃない?

土地が大区画化されてないことで平地でも15ヘクタールで田んぼ 130枚とか 小分けになっているために大きな機械が入れられなくて、大規模化のメリットが得られてないというのはもちろんあると思います。 なので こういったところに 国の政策として 公共事業として 大型機械が入れるような土地改良 をして 本当の意味でのアメリカや 台湾 と競争できるような環境を作る必要はあると思います。 中山間地でもある程度の 大区画化で加重係数を下げる必要があります。 資金調達についてですが、スタートアップが資金を集めやすいように的確法人の出資者の資格の要件を緩和して金が集めやすくなる環境を作ることも大事だと思っています。






「コメ流通量の7割は作付面積が3ヘクタール以上の農家が生産している。1~3ヘクタールを代表的とみなすことに合意できない」と主張する。 人件費の計上にも疑問が呈されている。農林水産省の従来の生産費統計はパートタイムを含む労働者の平均を用いてきた。今回の指標はパートを含まない労務費単価を採用した。 作付面積を広げ、パートも含めて計算した場合、生産コストは5キログラムあたり2千円台前半に下がるとの試算もある。西村氏は「実態より高い指標をもとに販売価格が決まれば、消費者にも影響が及ぶ」と懸念する。 コメ生産コストに異論 新指標5キロ2800円:日本経済新聞 nikkei.com/article/DGKKZO…


まるで関税なしで、アメリカと戦ってるような態度のでかさですが、現実には1700円と言う高関税に寄生して高い米価の恩恵を受けている利権にたかっている業者に過ぎないんですよね。米農家は。 関税がないならもちろんカルローズ食べます。あと累積インフレ率は10%なので、元の米価が2000円なら2200円が適正価格です。 あと、AIはインターネット上にあるデータもまとめてるだけなので、2023年の米価でも10ヘクタール以上の大規模米農家の10aあたりの利益はプラスです。 これは日本農業新聞の2023年の記事にあります。これによると、個別経営の21年産全国平均で 10から15ヘクタールが2986円15から20ヘクタールが11,483円20から30ヘクタールが8945円30から50ヘクタールが16,707円、50ヘクタール以上が29,246円となっています。 あと気になるのが酵素削減について建設的な議論が全く見られない。 何か言うとすぐできない理由を並べ立ててどうやったらできるようになるか検討することさえもしない人があまりにも多すぎます。1部の人は冷静に事実を受け止めて、客観的に分析できる人もいるんですが、残念ながら全体の1%ぐらいしかいないですね。1%未満。具体的には2人です。 1人は積極的に大規模化について語る若い人。もう1人は大規模かのコスト削減を踏まえて現状を冷静に分析する人。 後はこれも少数派ですが、主観を持ち込まず、農作業の現状について淡々と話す人。これはこれでいいと思います。 で、それらの農作業の現状を聞いて、私が再び検討し直した結果、機械償却費と人件費が大規模農家では有利なので、その部分で小規模農家に比べて大幅にコストダウンしていると言う現実が明らかになりました。 で、あなたはその結果を見せられて、それを受け入れたくないのか、自分がいかに農業で苦労してるかの関係のないポエムを連発してその不都合な事実をごまかそうとするわけですよね。 事実は事実として認めたらどうですか? あと、中山間地では加重係数が高いため、それを低くするために価格を大きくしたり、スマート農業による自動化でコスト削減が可能なわけですが、3割の中山間地を捨てるとは?どういうことですかね? 中山間地であっても、コスト削減は可能です。 できないと言うなら、それこそ自分でやってみてできないことを立証すればいいんじゃないですかね? あなたの言い分だと、実際にやってない人は何も言う資格がないようですから。 あと関税でなければ、食料自給率を守れない食の安全保障を守れないと言う考えのようですが、それは間違いです。欧米などでは大規模によってコストを下げ限界までコストを下げても、物価の安い新興国との競争には勝てないので、所得保証と言う方法で補助金を出して食料安全保障を担保しています。 ただ、この方法に移行するにはコストを上げる必要があります。何を聞いてるんですかね? やれるなら、とっくにやってるのではなくて、あなたのようにできない理由を並べ立てて、関税を守ろうとする既得権益にしがみついた利権農家がいるからできないんですよ。 仮に関税がなくなれば、今の方法で米作を維持することは不可能なので、効率の高い方法に一気にシフトします。そうしないと生き残れないんですからね。 そうなれば、あなたのようにできない理由を並び立てて何もやろうとしない利権農家は退場し、効率に優れた農業を土地区画整備からやる企業が取って変わるでしょう。 企業は、資本の論理に基づいて利益を追求するのが使命ですからね。そこにはできない理由を並び立てる余地などありません。 あなたは前職でもできない理由を並べて何もしない社員だったようですが、それは農業に転職してからも変わらないようですね。 できない理由を並べ立てるのではなく、どうやったらできるようになるか、建設的な思考をしてください。私から言えるのはそれだけです。









