Colt_Plus

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@plus_colt

ちょっと旧い乗用車が好物です。

Katılım Mart 2020
159 Takip Edilen87 Takipçiler
樹良
樹良@come19970·
ゴリゴリ煽るアップル引越センター #アップル引越センター
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きつごん
きつごん@kitsugon3·
@__adeli__ 日本政府が日本人は見殺しに、外国と外国人の利益優先になった。国家反逆政府。
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あでり
あでり@__adeli__·
クソサイテーだよ、20万筆以上の反対署名があったのに厚労省は無視した
ライブドアニュース@livedoornews

【可決】ロキソニンやアレグラなどの「OTC類似薬」患者の追加負担求める改正健康保険法など成立 news.livedoor.com/article/detail… 現役世代の社会保険料負担を軽減する狙いの法改正では、OTC類似薬およそ1100品目を対象に、処方された患者に25%の追加負担を求める。がんや難病の患者は対象外とする方針。

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Colt_Plus
Colt_Plus@plus_colt·
@butalian @__adeli__ そうなんですね。 そんなスクープ どうやって知ったのですか?
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trilemma🕊️🇯🇵
trilemma🕊️🇯🇵@trilemma_piko3·
高市さん、家の前で、 出てこい、出てこい、 と言われる #戦争させない0529
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まき|国民の声可視化サイト『REBOOT JAPAN』編集長
【アホなの?】わたしにリプしてくださる高市早苗信者の皆さまへ。 本当に高市早苗を信頼して、その政策が正しいと思っているのであれば、わたしにリプする必要はないはずです。 わたしのようなアカウントにわざわざリプしてる時点で、不安丸出しです。 不安を抑えられないのであれば、人のリプ欄で暴れるのではなく、ご自身の発信力を強化してくださいw 煽っているように見えました? 煽ってます。 いつも高市早苗政権に寄りかかって不安でしょうがない方の模倣ですwww
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Colt_Plus
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無知すぎるでしょ
溝口勇児 | 連続起業家@mizoguchi_yuji

マンジャロの件でいろいろな意見をもらってます。 まず最初に言うと、出資者の一人でもあるおれや運営が批判されるのは理解できる。 副作用や安全性について不安を持つ人がいるのも当然。 けど、広告モデルでしかないゆいぴすへの批判は行き過ぎているように見える。 彼女はあくまで利用者として体験を発信しているだけの広告モデルだし、正直ここまで叩かれるのは見ていてしんどい。 その上で、おれ自身の考えもすべて書きます。(おそらく長くなります) まず自分は昔、たくさんの幸運も重なって相応に名の通ったパーソナルトレーナーをやっていたし、その後FiNCという累計1200万DLされたダイエットアプリの会社も経営してきた。 15年くらいダイエットや健康の課題と向き合ってきたし、肥満や体型コンプレックスに悩む人たちをたくさん見てきた。 だからこそ、ダイエットや食欲だけは「根性でなんとかしろ」という考え方には違和感があって。 人類はこれまでずっと、テクノロジーで補いながら進歩してきた。 例えば、鬱なら抗うつ薬を使う。血糖値が高ければインスリンを使う。ハゲたらAGA治療をする。避妊したければピルを使う。眠れなければ睡眠薬を使う。 なのにダイエットや食欲だけは精神論でやれというのは、おれには非科学的に見える。 FiNCはダイエットや健康管理をテクノロジーの力でアップデートすることを目指したけど、思うようにはいかなかった。 もちろん、マンジャロに副作用やリスクがあるという指摘はその通り。 胃腸症状や食事制限に伴う筋肉量の減少やリバウンド。BMIが標準範囲の人への長期的な安全性データについても、まだ十分とは言えない部分があると思う。 だからこそ医師による十分なリスクの説明や管理が必要だと思っている。 ただ、それはマンジャロだけの話ではない。 抗うつ薬も副作用があるし、インスリンも使い方を誤れば重篤な症状や死亡事故を引き起こすことがある。AGAの治療薬も性機能障害が起こることもある。 睡眠薬も依存や過量服用による死亡リスクもある。ピルにも吐き気や頭痛もそうだけど、血栓や脳梗塞などのリスクがある。 それでも世界中で使われているのは、人によってはリスクを上回るメリットがあると判断されてるから。 医療の歴史は常にそうやって進んできた。 おれがマンジャロに出資する時も当然、いろいろ調べたけど、 その中で現在、指摘されてる中で違和感を感じるのは、「適応外使用だからダメ」という議論かな。 例えば、フィナステリドは元々前立腺肥大症の薬だったし、ミノキシジルは元々高血圧の薬だった。ボトックスも元々は神経疾患の治療薬。メトホルミンも糖尿病治療薬として開発され、今ではPCOS治療などにも広く使われている。アスピリンもそう。 上記の例を書いても揚げ足取られそうだけど、医療の歴史を見れば、適応外使用や適応拡大の事例は数え切れないほどある。 そもそもマンジャロとまったく同じ有効成分のゼップバウンドは痩せたい人全員が対象ではないけど日本でも肥満症治療薬として厚労省から承認されてる。 だから本来議論すべきなのは、「適応外使用だからダメ」ではなく、「リスクとベネフィットは釣り合っているのか」「医師が十分な説明をしているのか」「本人が理解した上で、リスクを踏まえて選択しているのか」だと思ってるのだけど違いますか。 そもそもマンジャロは魔法の薬じゃない。 おれ自身、運動や生活習慣改善が最も理想的なダイエット方法だと心から思ってる。 でも現実にみんなそれができるなら誰も苦労してない。 何度も挑戦して、何度も挫折して、自信を失って、自分を嫌いになってる人が数多くいる。 そもそもマンジャロは脂肪が付きにくい体を作る薬じゃない。たしかに適応外だけど、食欲を抑えてダイエットを継続しやすくなる効果がある。 だから生活習慣が変わらなければリバウンドもするし、他の食事制限系と同じで筋トレやタンパク質摂取が不足すれば筋肉量も落ちる。 こういうことを書くとまた批判されるけど、それでもなお痩せることに失敗ばかりしてきた多くの人にとって、大きな助けになる薬だと思ってます。 繰り返すけど、他にも普及してる適応外の薬と同様、マンジャロにもリスクもあります。万能でもないです。 ただ、最終的に選ぶのは本人です。 十分な情報を知った上で、自分で選択できる社会の方が健全だとおれは考えます。 長文書いたけど、いつの時代も新しいテクノロジーが登場したタイミングというのは、保守派の人はリスクを指摘して嘆き、革新派の人たちは未来を創造して夢を描く。前者が間違ってて、後者が正しいといいたいわけじゃない。双方が議論を重ねて、より良い商品や業界になっていくと思ってます。 なので異論は歓迎です。 ただ、少なくともゆいぴす叩きはやめてほしいです。それはどうかお願いします。

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