
🗣️コラム本文紹介☝🏻
『「リハビリ」ってなんだっけ?』
こんにちは、plus-STの渡邉です。
新年度のタイミングで、1度原点に戻ってみたいと思います。
ずばり、「リハビリ」ってなんだっけ?
言語聴覚士の方は原点を振り返るきっかけに
言語聴覚士の仕事をあまりご存知ない方は、言語聴覚士の仕事を知るきっかけに
このコラムがなれたら、嬉しいです。
▶︎リハビリ=できることを増やす…だけ?
リハビリテーションという言葉を聞くと、多くの人は、「できなかったことができるようになること」を思い浮かべるかもしれません。
歩けなかった人が歩けるようになる、手が動かなかった人が物を持てるようになる、喋れなかった人が喋れるようになる。
そうした機能回復は、確かにリハビリの大切な目標の一つです。
しかし、言語聴覚士として臨床に出ていると、リハビリの価値は必ずしも「できるようになること」だけでは測れないということに気づきます。
機能の改善がゆっくりだったり、時には大きな回復が難しかったりする場合もありますよね。
それでも患者さんの生活の中には、確かに変化が生まれるのです。
リハビリが支えているのは、単なる機能ではなく、その人の生活そのものなのだと感じる場面は、少なくありません。
▶︎「食べる」「話す」という営み
-------------------------
コラムのつづきはこちらから💁🏻♀️
plus-st.jp/post-3417/
今一度、原点に帰ってみませんか?📍

日本語







