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1,800万回以上再生されているこのストレッチ、肥満治療の現場から見ても理にかなっています。
デスクワークで最も固まりやすいのが「胸椎」(背骨の胸の部分)です。
胸椎は本来、体の中で最も「回旋」が得意な関節。しかし長時間座っていると、胸椎周りの筋肉が硬くなり、回旋の可動域がどんどん狭くなります。
胸椎が動かなくなると何が起こるか:
①腰が代わりに回旋しようとする → 腰痛の原因
②肩甲骨が固定されて動かない → 肩こり・首の痛み
③呼吸が浅くなる → 胸郭が広がらず、横隔膜の動きが制限される
④姿勢が丸まる → 見た目の印象が変わり、ぽっこりお腹にも見えやすくなる
壁を使った体幹回旋ストレッチは、この「胸椎の可動域」を取り戻すための動きです。
肥満の患者さんに「姿勢を正しましょう」と伝えることがありますが、胸椎が固まった状態で姿勢だけ意識しても、すぐに元に戻ります。
まず胸椎を動かす → 姿勢が自然に整う → 呼吸が深くなる → 活動量が上がる。
この順番が大事です。デスクワークの合間に、1日2〜3回やるだけでも変わります。
𓂃̨室長さん@RlhEIv0lS_IYlqZ
ボディメイクのトレーナーさんがやってた肩に特化したラジオ体操。 これ最後までやると血流が良くなって即効性すごい…固まってた筋肉や肩甲骨がゴキゴキ動きだす。 簡単な動きなのに運動量エグくて背中痩せする理由もわかる↓
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