プレゼンマスター山田進一

5.1K posts

プレゼンマスター山田進一 banner
プレゼンマスター山田進一

プレゼンマスター山田進一

@presenmaster

成果が出るプレゼン・パワポ・資料作成の裏技をわかりやすく具体的に発信!マイクロソフトMVPアワードのパワーポイント部門を17年連続受賞と日本一。コンサル実績のべ1,800社以上。慶應→外資系IT→株式会社オリファイ代表取締役社長、一般社団法人ビジネスプレゼンテーション協会理事。著書「魔法のプレゼン」など。ご相談はDMへ

神奈川県 Katılım Haziran 2008
2.3K Takip Edilen3.6K Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
プレゼンマスター山田進一
/ のべ1,400社以上への プレゼンコンサル経験を凝縮した 無料プレゼント! \ ①3サイズ×9色=27種類のテンプレート ②テンプレートマニュアル ③パワポ77テク解説PDF ④画像・イラスト・ピクト厳選情報 ⑤即日満員の伝説的セミナー動画 ↓ 感想&RTされると喜びます presenmaster.com/freepresent
日本語
7
13
315
0
プレゼンマスター山田進一
雑談が苦手な人ほど、「正しいこと」を言おうとします。でも雑談に正解はありません。少しずれてもいい、少し曖昧でもいい。その余白が、会話を柔らかくします。完璧を目指すほど、言葉は出てこなくなります。雑談は正しさより、温度感です。
日本語
0
0
0
30
プレゼンマスター山田進一
疲れてから休む人は、だいたい休憩が遅いです。本当に効果があるのは、崩れる前に止まること。集中力が切れてからでは、戻すのに時間がかかります。まだ大丈夫と思うタイミングで少し離れる。その方が結果的に長く集中できます。休憩は回復ではなく、劣化を防ぐための先回りです。
日本語
0
0
0
31
プレゼンマスター山田進一
クロスセルで大切なのは、商品の説明ではなく「関係性の説明」です。このサービスとこのサービスを組み合わせると、何がどう変わるのか。単体ではなくセットでの意味を伝える。ここが曖昧だと、ただの追加提案になります。組み合わせの価値が言えた瞬間、クロスセルは成立します。
日本語
0
0
0
28
プレゼンマスター山田進一
フォーカルポイントがズレていると、説明が増えます。本来見てほしい場所に視線が行かないからです。逆にフォーカルポイントが正しく設計されていれば、言葉は少なくて済む。見た瞬間に理解できる状態を作る。それがデザインの役割です。説明で補う前に、視線の流れを見直してみてください。
日本語
0
0
1
45
プレゼンマスター山田進一
プレゼンのリハーサルをしない人は、時間配分を外しがちです。実際に測ると、想定より長くなるケースがほとんど。人は話し始めると、つい説明を足してしまうからです。1回通して話してみるだけで、「削るべき場所」が見えてきます。本番で焦る前に、余白を作っておくことが重要です。
日本語
0
0
0
31
プレゼンマスター山田進一
雑談がうまい人は、自分の話を長くしません。ポイントだけを短く伝え、すぐに相手に返す。会話はキャッチボール。長く投げ続けると、相手は受け取れなくなります。話す量を半分にするだけで、印象は大きく変わります。
日本語
0
0
0
51
プレゼンマスター山田進一
効果的な休憩は、長さより切り替えです。5分でも、仕事から意識が離れれば意味があります。逆に席に座ったまま、メールやチャットを見続けると、脳は休まりません。立つ、歩く、外を見る、水を飲む。小さくても行動を変えるだけで、頭の中の空気は入れ替わります。
日本語
0
0
1
76
プレゼンマスター山田進一
クロスセルはタイミングがすべてです。最初から出すと警戒され、遅すぎると機会を逃す。ベストは「価値を理解した直後」。この瞬間は、相手の理解が深まり、期待も高まっています。その流れで「さらにこうすると効果が上がる」と伝えると、前向きに検討されやすくなります。
日本語
0
0
1
54
プレゼンマスター山田進一
フォーカルポイントは強弱。大きくする、色を変える、余白を取る。やり方はいくつもありますが、重要なのは対象を強めるだけでなく、他を弱めること。すべてを強くすると、何も強く見えなくなります。目立たせるために、あえて引く。このバランスが取れると、デザインは一気に整います。
日本語
0
0
1
55
プレゼンマスター山田進一
リハーサルの目的は「うまく話すこと」ではありません。「どこで伝わらないか」を見つけることです。つまずく場所は、聞き手も理解しづらい場所。自分の違和感は、そのまま相手の違和感になります。うまく話せるかより、引っかかるポイントを減らすこと。これだけでプレゼンの質は大きく変わります。
日本語
0
0
1
39
プレゼンマスター山田進一
雑談が続かない原因は、話題ではなく「広げ方」にあります。相手の言葉をそのまま使って一歩だけ深掘る。「それってどういうことですか」「どんな感じでしたか」。難しい質問はいりません。相手の話を丁寧に拾うだけで、会話は自然に広がります。
日本語
0
0
2
57
プレゼンマスター山田進一
休憩が下手な人ほど「休むと遅れる」と思っています。でも実際は逆です。集中力が落ちたまま続ける方が、ミスも増えて、時間も余計にかかる。休憩はサボりではなく、仕事の精度を守るための調整です。頑張る人ほど、休む技術が必要。ずっと走ることより、ちゃんと立て直せることの方が、長く強いです。
日本語
0
0
2
122
プレゼンマスター山田進一
クロスセルがうまくいかない人ほど、「もう一つ売ろう」としています。でも本質は逆です。「今の選択だけで足りるか」を一緒に考えること。相手の目的に対して不足が見えたとき、追加提案は自然に受け入れられます。売る意識が強いほど押しつけになり、補完する意識が強いほど納得に変わります。
日本語
0
0
1
48
プレゼンマスター山田進一
フォーカルポイントがないデザインは、全部を見せようとして、結局何も伝わりません。人は一度に一つしか強く認識できないからです。まず「ここをまず見て欲しい」を決める。その一点に視線が集まるように設計する。それで理解の速さは大きく変わります。デザインは視線のコントロールです。
日本語
0
0
2
75
プレゼンマスター山田進一
カラーパレットを絞るのも、ミニマルデザインの特徴。実は色を3色以内に抑えると、ブランド認知度が25%アップすると言われています。色で遊ぶのも楽しいけど、思い切って減らしてみる。そんな勇気が、あなたのブランドを際立たせるかも。
日本語
0
0
1
56
プレゼンマスター山田進一
聞き手を惹きつける話し方の秘訣、それは「パワーワード」。印象的な言葉や、耳に残るフレーズを意識的に使いましょう。例えば「革新的」「画期的」「唯一無二」といった言葉。ただし、使いすぎは逆効果。スピーチの中で3〜5個程度、キーポイントで使うのが効果的です。
日本語
0
0
1
38
プレゼンマスター山田進一
アニメーション、使いすぎていませんか?確かに楽しいけど、過剰だと逆効果。実は、過度なアニメーションは聞き手の集中力を低下させるんです。目安としては、1スライドに1〜2個程度がベスト。シンプルな動きで、あなたのメッセージを引き立てましょう。
日本語
0
0
1
44
プレゼンマスター山田進一
「Less is More」ってご存知ですか?ミニマルデザインの真髄です。実は、要素を50%減らすと、ユーザーの理解度が2倍になるという意見もあるようです。複雑さは混乱を生みます。シンプルにすることで、あなたの想いがダイレクトに伝わるんです。今日から、余計なものを削ってみませんか?
日本語
0
0
1
64
プレゼンマスター山田進一
プレゼンがうまくいかない原因は、リハーサル不足。本番は一度きりですが、リハーサルは何度でもやり直せる。にもかかわらず、準備の大半を資料作成に使ってしまう人が多い。実際に声に出して話すと、詰まる場所や長すぎる説明がすぐに見えます。リハーサルは練習ではなく、設計の最終チェックです。
日本語
0
0
0
41
プレゼンマスター山田進一
画像を使うときに意識したいのは「画像一枚一メッセージ」。複数の意味を持たせると、受け取り方がバラけます。伝えたいことを一つに絞り、その意味だけを持つ画像を選ぶ。シンプルにするほど、印象は強くなります。
日本語
0
0
3
64