project_AKI
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project_AKI
@project_AKI_
俺はやりたいことをやっています こんな俺をフォローしてくれてありがとう
ここではないどこか Katılım Kasım 2025
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The rose girl. Chapter 2. Canon-compliant Chainsaw man Fan Manga. Reze returns to USSR during Part Two. Japanese version 🇯🇵 (1/4)
Thank you @project_AKI_ for translation and lettering!
#チェンソーマン #csm #reze #TheRoseGirl


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データセンターの"中の人"になれるゲームを作っています
俯瞰視点でスタッフに指示を出し、来訪者対応からHDD交換・RAIDリビルド・サーバー構成復旧まで、
現場業務をこなして8時間のシフトを
乗り切る運用シミュレーターです
ここから遊べます
game.project-aki.com




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基本的にデータセンターでは、マニュアルに沿った作業を徹底しており、現場の担当者が個人の判断だけで作業を進めることはありません。そのため、データベースを丸ごと削除してしまうような重大インシデントが起こらないよう、複数の対策が取られています。
また、作業はダブルチェックが原則です。現場に相方がいない場合でも、リモートで確認を受けながら進めるなど、単独判断にならないよう運用されるケースが多いです。
万が一重大なインシデントが発生した場合は、まず影響範囲を調査し、必要に応じて影響を受けたお客様へ状況説明や報告を行うのが一般的です。
そして何より、インシデントを起こしたら原因究明の時間が始まります(激詰めされるらしい笑)。
「次から気を付けてね」で終わる世界ではなく、なぜ起きたのか、どうすれば防げたのかをかなり細かく確認されるので、現場はみんな本当に慎重に作業しています。
借金1100万/滞納税金620万@DA2kK9pzsY17737
@project_AKI_ 今月分のデータベースが丸ごと消えてしまいました。このような障害が発生した場合の透明性は、しっかり共有される仕組みになってますか?
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とても示唆に富んだ記事でした。
世の中では「リモートワークは失敗だった」「出社回帰が正しい」といった二項対立で語られがちですが、本記事は制度の表面的な変化だけでなく、その背景にある経営戦略やAI時代の組織設計まで掘り下げて解説されていて、とても勉強になりました。
特に印象に残ったのは、「先輩の仕事ぶりを横で見て盗む」という非公式な学習の重要性です。
私自身、これまでいくつかの職場で働いてきましたが、一番成長できた瞬間は、優秀な先輩のすぐ近くで仕事を見て、「なぜその判断をしたのか」「どんな優先順位で考えているのか」「どんな言葉で相手とコミュニケーションを取るのか」を肌で感じながら学べた時でした。
マニュアルには書かれていない判断基準や仕事の勘所、相手への気配り、トラブル時の対応力などは、実際に隣で仕事を見て初めて理解できることが本当に多いと感じます。オンライン会議やチャットだけでは得られない価値が、そこには確かにあります。
もちろん、だからといって「毎日出社が正解」という単純な話ではないと思います。集中して進める個人作業やドキュメント作成、AIとの協働などはリモートの方が効率的な場面も多くあります。
だからこそ重要なのは、「出社かリモートか」という対立ではなく、「どの仕事を対面で行うべきか」「どの仕事は非同期でも十分なのか」を仕事の性質ごとに考えることなのだと改めて感じました。
AIが急速に進化する今だからこそ、人からしか学べない暗黙知や思考プロセスの共有は、これまで以上に価値を持つのかもしれません。
非常に学びの多い記事でした。素晴らしい考察をありがとうございました。
Shin丨AI×プロダクト開発の専門家🤵🏻@shin_sasaki19
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@kunihirotanaka @GEGEN_AJS 改善されてるみたいで良かったです。
多忙の中お返事頂き、
ありがとうございました。
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メンションありがとうございます!
また、元社員の方の投稿も見まして、どなたかは存じ上げないものの、内容を察するに恐らくは過去に働かれていた方だと思いますので、恐縮です。
あまり、社内の事をお話しするのも憚られますが、正確にお伝えした方が良いと思いますので、長文にはなりますが失礼します。
まず、さくらインターネットではデータセンター現場を含むすべての社員を、非正規や派遣の社員の方から、本体採用の正社員に切り替えています(現在は全てがそうです)。
以前は、非正規の方が現場支えると言う構図になっておりましたが、これはおかしいと言う事で、10年近くかけて進めてきました。
その中で、派遣社員の方の任期満了に合わせて都度、採用や異動の進捗に合わせて自社化してきたのですが、昨年の10月にそれを一気に推し進めた(恐らく人員整理とはこの事をおっしゃっているのだと思いますが)事で、人不足に拍車をかけました。
ただ、それはデータセンターだけでなく、リモートで行なっていた他の部門についても同様であり、データセンターだけ不足しているという事では無くて、リモートも含めてなのですが、現地のシフトについてはその場で判断しなければならない事も多く、余計に負担感をもっていた事は否めないと思います。
ただ、改善は進めていて、出社したら住宅補助が減ると言う部分は、既に出社必須の職種は出社指定業務手当が1出社あたり1千円支給され、夜勤については、支給額に加えて夜勤手当が一回あたり5千円支給されるように変更されており、これは下部の採用ページにあります。
こちらは恐らく先の方が在籍していた時には無かった仕組みだと思いまして、現場の出社が必要であったり、夜勤が必要な方のために、改善をしております。
あと、採用を加速させる目的から、データセンター勤務に対する待遇についても、580-1,400万円と言う形で大幅に改善させており、これも採用ページに記載の通りです。
もちろん、派遣の方をすぐに雇ってほしい、採用水準を下げて、とにかく人を増やしてほしいと言う声も出ており、経営としては悩ましいのですが、非正規の低い待遇で現場を回すと言うのは絶対にやりたく無いと思っています。
給与水準を上げているものの、ベテランの方の人数確保に苦戦しているのは否めませんが、異動も含め改善に向かっていると考えています。
なお、当社は現場でシフト勤務をしていた事からの叩き上げの役員も少なくなく、やはり現場あってのサーバークラウド事業者です。
現場でしか出来ないとこについて敬意を払うとともに待遇面でサポートしつつ、出社しなくても良い業務については徹底してリモートにすると言うのが重要ではないかと、私は思います。
何事も十分な事は無いのかもしれませんが、とはいえ現場の方の声を元に改善は今後も進めていきます。
なお、現在のデータセンター勤務の採用については、下記の採用ページの通りです。
いまは随分と改善に進んでいると思いますので、ぜひ興味のあられる方はご応募ください。
sakura.ad.jp/recruit/midcar…
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私は元さくらインターネットのデータセンターで勤務しており、現在は退職しています。
フルリモートという働き方を推進すること自体には賛成です。多様な働き方を尊重する姿勢も素晴らしいと思います。
ただ、この投稿を見て、どうしても伝えたいことがあります。
データセンターは24時間365日、人が現場にいなければ成り立ちません。監視、障害対応、保守、問い合わせ対応など、失敗が許されない業務を少人数で回しています。
私が在籍していた頃も、一人ひとりの負担は非常に大きいと感じていました。
また、2025年にはデータセンター勤務の人員が減り、(理由は伏せます)現場では人員不足を感じる状況が続いていました。私自身は、その負担が現場に残った社員へ大きくのしかかっていたと受け止めています。
リモートワークができる社員を支えるために、毎日現場へ出社し続けている人たちがいます。
しかし、現場で働く社員は在宅勤務という制度の恩恵を受けられない一方で、待遇面でも「現場だからこそ報われている」と感じられるものではありませんでした。
私が特に残念だったのは、現場で働く人たちの声が経営層まで届いていないように感じたことです。
データセンターは、クラウドもインターネットも支える最後の砦です。
そこで働く人がいなければ、リモートワークそのものも成り立ちません。
だからこそ、働き方の多様性を語るのであれば、出社しなければ会社を支えられない現場の人たちにも、同じだけ目を向けてほしいと思います。
守秘義務もあるため詳細は書けませんが、経営陣には、見えない場所で24時間365日サービスを支えている現場の方々の存在を、どうか忘れないでいただきたいです。
これが、元現場社員として伝えたかったことです。
田中邦裕社長@さくらインターネット@kunihirotanaka
ネット企業なのに在宅勤務を廃止する会社が続出していますが、さくらインターネットは、あくまでもフルリモートは廃止しません。 経営者の都合よりも、社員の働き方の多様性を活かして、社員に選ばれ続ける会社作りに努めます。 採用の条件を大幅に改善したこともあり、沢山の方が転職してきています。
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私自身は、出社すること自体に不満はありませんでした。
ただ、データセンター勤務でも在宅勤務は可能だったものの、「常に一定人数は現場にいなければならない」というルールがありました。本来は全員で公平に在宅勤務を利用する想定だったと思いますが、実際には発言力の強い人ほど在宅勤務を上限近くまで利用し、その分、他のメンバーが出社を担う場面が少なくありませんでした。
また、評価制度にも課題を感じていました。
データセンターの監視・保守・障害対応といった日常業務は、サービスを維持するために欠かせない仕事です。しかし、それらよりも別の業務へ携わる方が評価されやすい傾向があり、データセンター所属でありながら現場業務をほとんど担当しない人もいました。
その結果、出社している人が評価につながりにくい日常業務を担い、在宅勤務をしている人が評価につながりやすい業務を進めるという、不公平感を生みやすい状況になっていたように感じます。
私が退職を決意した一番の理由は、この働き方そのものではありません。
在宅勤務を最大限利用していた一部の方が、出社した際には会社への不満や愚痴を絶えず口にしており、その環境に精神的な負担を感じるようになったことです。その方は私が入社した当初から同じような状態だったため、長年さまざまな不満を抱えていたのだと思います。
さらに、データセンターはシフト勤務のため、メンバーが長期間ほぼ固定になります。人間関係に悩みがあっても異動や配置換えが少なく、その環境から抜け出しにくいことも大きな負担でした。
一方で、私はデータセンターという仕事そのものは好きでした。実際にサーバーやネットワーク機器に触れながら、インターネットを支える仕事ができたことは、とても貴重な経験でしたし、さくらインターネットも嫌いではありませんでした。
私は、在宅勤務をする人も、現場で出社して支える人も、お互いがいて初めて会社が成り立っていると思っています。
だからこそ、それぞれの役割を尊重し合い、リスペクトしながら働ける職場であってほしいと願っています。
私はフル出社を宣言した会社に対して、
悪く言うような事はしてほしくなかったです。
何も言わずに今の制度を貫く姿勢をして欲しいと思いました。
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