フジノ@projectm721

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中小企業(製造業)でマネージメント職|社内勉強会では、プロダクトづくりを軸に本読みと実践をぐるぐる回して、やり方とあり方を体感して身につけようと活動してます|コミュニティはシン・アジャイル|自転車はProjectM|お好み焼きは肉玉そばイカ天入りネギトッピング|

Katılım Nisan 2014
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市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani
“技術はしばしば、「所詮は手段」と片付けられる。技術に依って立ったモノづくりとは、やはり手段の域にある。 ただ、「所詮は手段」という認知の支えになっている「ゆえに、その程度の価値である」という見方で片付けてることに違和感を覚える。 単なる感情論ではない。解決能力に深みがあるからこそ、見つけられる問題、設定できる課題があるのではないか、という仮説がある。” 解く人だけが見つけられる問題がある。 note.com/papanda0806/n/…
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市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani
“つまり、新たな価値は機能の開発から一直線に生まれるわけではない。 機能 → 状況の変化 → 行動の変化 → 課題認識の変化 という連なりの中で、少しずつ形をあらわす。” プロダクトづくりでは「状況変化」を設計する note.com/papanda0806/n/…
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前田さん「ITを導入しただけでは本質的な解決にならないことに気づいた」 のが、仕事への向き合い方が変化したきっかけ #OSH2026
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パネルで友岡さん「世の中ぜんぶつながっている。全ては関係している 」「全部責任取ると思えば楽になる」この意識が事業を推進するのですね。 #OSH2026
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「課題はドキュメントの中にない。現場に行って一緒にやる」 そして、ユーザー企業との関係性が深まっていく #OSH2026
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「育てるために、部下が失敗したことを良しと思えるマネージャーになれるか!」先回りして失敗しないようにしてしまいそう #OSH2026
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基調講演は、友岡さん。会場のエレベーター、快適でしたよ! #OSH2026
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オープンセミナー広島!始まりました。 ことしのテーマは、「事業を進めるコーポレートIT」 #osh2026
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他の席のフックより斜めなことに気がつく
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市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani
“プロダクトづくりに臨むチームは、ともすると「機能がどうあるべきか」に意識を集中させてしまうところがある。どの機能を入れるか、どう見せるか、それをどう作るか。もちろん、それ自体は必要なことで、重要でもある。ただ、本当に向き合うべきは機能そのものではない。  目を向けたいのは、その機能が状況をどう変えるか、だ。” 正しい機能ではなく、正しくなる状況を設計する note.com/papanda0806/n/…
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コンセプト動画を、日本語字幕付きで公開しました📹️ 戦略を実行可能にし、持続的な売上成長を実現します。 RevOpsを次のレベルへ🚀 ぜひご覧ください👇 youtu.be/xMDX8dYHm-k #RevOps #RevenueOperations #GTM戦略 #セールスストラテジー
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市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani
なぜ、キャンバスを使い続けるのか。見やすくするためでも、理解を合わせるためでもない。目的は「掴む」こと。 何が前提で、何が仮説で、今どこを動かせば状況が変わるのか。チームが判断するための “足場”をつくるための道具だと思っています。 note.com/papanda0806/n/…
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市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani
“現場の状態として、二つの場合がありえる。スクラム自体は回っていると感じていて、アウトプットも生み出せている。にもかかわらず、チームが確実に強くなっているかと問われると、どこか言葉に詰まってしまう。  一方で、チームとして学んでいくことに明確な意志やスタンスがあり、ふりかえりも丁寧に行われている。にもかかわらず、プロダクトが前に進んでいる実感が薄いと感じることもある。  二つのサイクルのうち片側のほうに意識が強く、いわば「片輪走行」になっているかもしれない。” 「作る」位相と、「育つ」位相 note.com/papanda0806/n/…
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市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani
“置き去りになっているのは、「起きたことへの感じ取り」だ。私達は感じ方という物差しをそれぞれ持っている。目標値、KPIでしか起きていることを測ることができない、わけではない。それにもかかわらず、「起きたことへの感じ取り」を軽視する、あるいは無いものとして扱うことが少なくない。結果、起きていることは客観的には良い、正しいが、もやみがつもりはじめる、言いたいことが言えなくなる。” 「正しさ」だけで進むと、なぜ疲れるのか note.com/papanda0806/n/…
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市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani
“仕事に取り組むにあたって、その基礎となるスタンスは3つくらいあるように思う。 (1) 作法、手順通りに徹する (2) 仮説を立てて、試行適応する (3) 価値観、思想をもって臨む  最初は、「作法、手順通りに徹する」から始まる。なんだ、守破離の守のことかと思われるかもしれないが、この段階もなかなかもってひと山ある。” 仕事は「作法・仮説・思想」で、三度深くなる note.com/papanda0806/n/…
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市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani
“組織では、様々な局面で「決める役割」が期待されている。結論を出し、責任を引き受ける。十分な議論を行うことは大切だが、どこかで確定させる必要がある。決める役割は、「ただ同じ地点を回り続けている」に終止符を打つという、不可欠な存在である。  ところが、実際には「決める」瞬間は、なかなか訪れない。議論はもう十分に行われている。資料もある。最終判断を行うロールも決まっているし、その場にもいる。それでも、ミーティングを終えたあとに「前進」の感覚が残らない。結局、決まっていないのだ。決めていない、のだ。” 「決める力」 より 「決め方を決める力」 note.com/papanda0806/n/…
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市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani
“仮説は増え、検証も行っている。だから学びもある。だが、どこかで踏み出していない。回り続け居ている。いつ、成果に繋がるのだろうか。いや、そんないきなり成果を、とまで言わない。しかし、いつ、成果の気配を私たちは感じ取ることができるのだろうか。” 「回転」の先にあるのは、さらに速い回転ではなく、「踏み出し」 note.com/papanda0806/n/…
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