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あき@鬼才マーケティング
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あき@鬼才マーケティング
@projectmar8
AI時代に心を味方につけるマーケティング専門家 元ダメダメサラリーマンが毎日発信|行動経済学×潜在意識をAIで実践 集客・発信・事業づくりを無理なくサポート|フォローで売れる土台が整います
Katılım Aralık 2022
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友「期待と希望を持って入社したあの日の自分を、今の『タヒんだ魚の目をした私』が見たらなんて言うだろうな」
私「んじゃ新人に聞いてみる?」
友「え?」
私「友はどんな先輩に見える?」
新人「無表情な先輩、かっこいいです!」
私「そうだよね。私もそう思う。ありがと」
私「ハロー効果の逆転 って知ってる?」
友「聞いたことないなにそれ?」
私「新人ちゃんから見れば、その「タヒんだ魚の目」は「感情に振り回されないプロの冷静さ」とか「無駄な力が入っていない熟練」に見えている可能性があるよ」
私「普通は『ハロー効果』っていうと、何か一つ良い特徴があると全部良く見えちゃう現象だけど、その逆もまた然り。でも今回のケースはもっと面白いよね。」
友「面白い? 自分の目が『タヒんでる』のが?」
私「自虐的に言えばそうだけど、心理学的に見れば『ハロー効果の逆転』みたいな状態になってるんだよ。普通、元気がないとか無表情っていうのはネガティブな特徴として捉えられがちでしょ?」
・本人の解釈(ネガティブハロー)
無表情 = 絶望、やる気の欠如、疲れ切ったオワコン感。
・新人ちゃんの解釈(ポジティブ変換)
無表情 = 余裕、ポーカーフェイス、何が起きても動じない「強キャラ」感。
私「新人の頃の『期待と希望』って、裏を返せば『不安と空回り』のセットだったりするじゃない? だから、今の友のその脱力感が、新人ちゃんにとっては『到達すべき安定した境地』に見えてるんだと思うよ。」
友「……つまり、私が勝手に『自分は枯れた』って思ってるだけで、周りはそれを『洗練された』って勘違いしてくれてるってこと?」
私「勘違いっていうか、それが君の積み上げてきた『凄み』として出力されてるんだよ。ほら、熟練の職人ってニコニコしてないけど、めちゃくちゃ仕事できるイメージあるでしょ? 今の君は、図らずもその領域に片足突っ込んでるのかもね。」
友「……。じゃあ、無理に昔みたいに目をキラキラさせようとしなくていいのかな。」
私「無理に光らせたら、逆に新人ちゃんが『あ、先輩も情緒不安定なんだな』ってビビるかもよ。そのままの『タヒんだ魚の目』で、淡々と仕事をこなすのが一番かっこいい。これこそ、ネガティブな要素が信頼を生む逆転現象だね。」
友「……なんか、少しだけ救われた気がするわ。この『タヒんだ目』、もう少し誇りを持って維持してみるよ。」
友「なるほど。自分の解釈と他人の解釈は違うのか。」
「自分の影を『光』として受け取る人がいる。視点の転換は、最高の自己救済になる。」
公認心理師が、脳と依存のしくみから『自分を許し、心を整えるヒント』をお届けします。
@s_ss_123_
知れば変われる。小さな一歩から、はじめましょう🦔
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