
「努力してる感」を手放せた人から順に、人生が変わっていく。 黙って仕組みをつくり、長期に渡り、粛々と積み上げる。そんな人が、最後には誰よりも遠くへ行けるのよな。
道玄|連続起業家
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@projectmate_
今まで何度も経営者としてギリギリの経験をしてきました|3社経営|事故物件住み経験あり|仕事辞めて世界3周の旅|経営者が悩むことって結局同じ|経営のリアルを発信します

「努力してる感」を手放せた人から順に、人生が変わっていく。 黙って仕組みをつくり、長期に渡り、粛々と積み上げる。そんな人が、最後には誰よりも遠くへ行けるのよな。

採用をしていて感じるのは、正解は後からしか分からないということ。 だからこそ大事なのは、選んだ後の向き合い方。 採用して終わりではなく、そこからがスタート。 関わり方次第で、人は大きく変わる。 採用の本質は「選ぶこと」ではなく「育てる覚悟」にある。

AI活用で一番危ない状態 ・みんな使ってるから使う ・何の工数を減らすか不明 ・成果の定義がない ・責任者がいない ・ルールだけ曖昧 ・検証もしない ・失敗しても改善しない AI導入って、勢いより設計の方が100倍大事

やっぱりコレに気づいてからが人生だよな。お金は金が大好き。本当のカネ持ちは地主と起業家のみ。サラリーマンに女体シャンパンパワーはできない。

新人へ 残酷だが、仕事では、まず外見で判断される。 実績は過去、外見は現在だからだ。 外見は、日々の努力の表れそのもの。 外見を磨け。

100回ぐらいバットを振っていると、バットの振り方が下手でもさすがに3回ぐらいはヒットを打てるのですが、その3回のヒットから分析して、 「こうやったらもっとヒットが出る」 「こうやったらもっと大きいヒットになりそう」 ということを繰り返し改善していると、ヒット率が増えたり、たまにホームランが打てるようになります。 なので大事なことは、ヒットを打つ感覚がないうちから無理してホームランを目指すのではなく、とにかく打席に立ち、バットを振り続けることです。 バットを振る中で微調整し、もしヒットが出たら、そのヒットから示唆を得て、改善を回し、ヒットを増やして、たまに大きなヒットが出て、それがホームランになったりします。 事業は資金と気持ちが尽きない限りどれだけストライクを出しても退場はない、無限にバットが振れる勝ち確の野球みたいなもので、これを利用しない手はないと思うのです。 とにかく下手でもいいのでバットを振り続けましょう。ヒットが一つでも出たらその感触を思い出し、バットの振り方を振り返り、粘り強く改善を続けましょう。気持ちの問題です。

仕事のスピード感が合う人って一緒に仕事してて楽しいんですよね。 打ち合わせの候補日程が2週間後とかだと波長が合わない気がしてしまう。

「今日は疲れたから筋トレいいわ」「眠いから勉強はいいわ」こんな小さいことも妥協している奴が大きな目標に対して妥協しないでできるはずがない。日頃から妥協してはいけない。小さな約束を妥協せずに積み上げた先に成功がある。
