
ぷかぷか@引き寄せ
800 posts

ぷかぷか@引き寄せ
@pukapuka_17
内面と向き合い、自分軸で生きるための思考法を発信しています。脳科学をベースに「引き寄せの法則」を理論化。▼固定noteだけでも見てみてください▼


自分の味方でいるって、いつも明るくいられることでも、なにがあっても前向きでいられることでもなくて。病んでる自分も、泣いてる自分も、どうにもだめな自分も、ぜんぶひっくるめて、それでも見捨てないでいられること、そういうことな気がしてる

宝くじや臨時収入は、頑張ったご褒美ではなく「受け取る許可」を自分に出した人に届きます。多くの人が無意識に「自分にはまだ早い」とブレーキをかけがち。 今日からは「私は無限の豊かさを受け取って当然の存在だ」と自分に言い聞かせて。根拠なんて後付けでいい。先に自分に価値をつけるのが極意。


不安が出てきてもなんとかしようとしなくていい。「あ、出てきたな」終わらせましょう🕺✨

「あのときもっとこうしてれば良かったな」と後悔することばかりだけど、あの頃の自分にとってはそれが精一杯だったんだよな。

これなんですよね。この考え方が「楽に生きること」に蓋をしてるんです。本当はもっと楽に生きれるし楽に稼げるのに、自分でそれを拒んでるんです。 一方で低賃金やタスク過多には不満を漏らすという、そういった複雑な感情がなんとなく生きづらい世の中を作ってるんですよね。

「人生が急にうまく回り始める人には共通点があります。それは“執着を手放す”こと。失うことを恐れなくなった瞬間、本当に必要なものだけが自然と残ります。不思議だけど、これが宇宙の流れ。」

ここが自作自演の世界だと気づけたなら、何をどうしたって幸せにしか出来ないしなれないよ🍀*゜ 過去を悔やむんじゃなくて、これからどうにだって出来るってこと🧚♀️🤍

願いが叶わない原因は、能力不足ではなく「許可不足」のことが多いです。愛されてもいい。稼いでもいい。あっさり叶ってもいい。「叶うデメリット」まで引き受ける許可を出してください。自分に許可を出した瞬間に現実化のルートは一気に広がります。

私たちが生きているこの世界には、強烈な「タイムラグ(時間差)」がある。 今日、脳内をどれだけ豊かな前提に書き換えても、明日起きる現実は「数ヶ月前のあなたの思考」で作られた古い映像です。 このタイムラグの期間に「やっぱり変わらないじゃん」と諦めて、元の不安に戻ってしまうのが、引き寄せ難民の共通のバグです。

将来「有名なお笑い芸人になりたい」「漫画家で大成功したい」という願望があったとします。そのため現在はアルバイトでお金を貯め、貯金ができたら本業で頑張ろうと。 しかしいつまで経ってもお金が貯まらない。 深層心理のなかに「プロになって評価されるのが怖い」といった意識があるとこういうことになりがちで、心を守るためにわざと「ボトルネックを解消させない」が出来上がります。

ADHDとして好き放題人生を生きていたら、それなりに批判を喰らうことになります。その時に大切な心構えは3つでして、1つ目は「批判はその人の好みに過ぎない」、2つ目は「人生に不満を抱いている人ほど批判してくる」、3つ目は「批判の中にもアイデアは隠れている」。これらを忘れないでください。

これはマジな話だけど、すごく弱くても、情けなくても、根性がなくてもいい。でも「かわいそうな自分」を押し出して、その同情で誰かの気を引くようになったらおしまいだよ。

「ジムに行きたかったけどいけなかった」「カフェで副業しようと思ってたけどできなかった」と自己嫌悪に陥るひとって多いと思うんですけど、これ逆なんですよね。 まず自分のセルフイメージに「習慣化できない」とか「生産性が低い」などの設定があり「習慣化に失敗する」ために計画を立ててるんです

1日の行動って全部脳が勝手にやってることなので、落ち込むとか落ち込まないとかないんですよね。 「期待に応えられなかった」「仕事が終わらなかった」なんてのもありますが、「期待や仕事量」を脳が勝手に見積り甘くして失敗しただけで「落ち込む仕組み」を自作自演してるだけだったりします。

これまでの経験から すべては最善だと腑に落ちているので なにが起こっても「次はこれなんだ」と 受け入れるのみ

創造主(便宜上そう呼びます笑)目線で見る 人間の変なところ♡ 人間:今日悪いこと起きた→明日に引き継がれる→そうなる前になんとかしないと 創造主:今日この理不尽で遊んだ☺️えへへ😝→明日この夢見る♡

私が最近意識していることは「ビジネス書を読まない」ことです。20代の頃はビジネス書ばかり読んでいましたが、学んだことは一ノウハウに過ぎず、逆に発信という観点に立つと「他者にはない感性」がフォロワーが伸びるポイントです。なので最近は感性磨くためにエッセイや小説ばかり読んでいます。
