qualitygingham
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ちょこちょこ質問がある横顔はこんな感じであたしの鼻の形もあるのかピアスはめちゃくちゃ目立つ訳でなく角度によって見えたりします
鼻の高さの加工はしておりません元の鼻が低い割には高くなった方
セプタム拡張はデメリットも勿論色々あるけどあたしは鼻を整形する予定はないからして良かった!

7ちゃんには姫プしろ@genki7chan
あたしもセプタム拡張で同じ条件で写真撮っても(2枚目は化粧してるが)これくらい違い出るくらいには鼻中隔下がった 1枚目はピアス無しの鼻で2枚目は0G(9mm)まで拡張してる鼻
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この牛乳プリンのレシピを見かけてからずっとやってみたいと思ってて、昨日ようやく作れて今食べてみたんだけどあまりにも美味しすぎて呆然としてる 美味すぎ 今日から量産して常にストックします 美味すぎ!!!

はらぺこグリズリー@レシピ本大賞受賞@cheap_yummy
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日本語の主語を表す助詞「は」と「が」について
遠い文末に係るのが「は」
直近の動詞に係るのが「が」
この使い分けは目から鱗でした。
授業に生かしたいと思います。
んば/国語教育@persie_727
【32冊目】 『本物の読解力』石黒 圭 文章を疑いの目で読むファクトチェックの時代にどう読むべきか、という第3部の内容が特に示唆に富む。読む過程が重視され、創造性が発揮できる自由な読解の世界(国語教育)こそ本物の読解力が身につくという指摘が印象深い。 #読書メーター bookmeter.com/books/23135585
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「エンタメ小説は才能」だと思っているなら、今すぐやめたほうがいい。
プロになって12年。
いろんな作品を書き、いろんな原稿を見てきました。
その中で確信している、
エンタメ小説の金科玉条ベスト5を挙げます。
精神論ではない。
技術の話です。
① エンタメの本質は「価値観の変化」
物語の核心はこれです。
登場人物の価値観が変わること。
事件でもどんでん返しでもない。
人間がどう変わるか。
これを軸に組み立てると、読者の感情が動く。
私がデビューできたのも、
ヒット作を「分解」して、価値観の変化を追い続けたからだと思っています。
とにかく書け、ではない。
名作をこの視点で何度も解体する。
いわば“素振り”。
ここをやらずに、うまくはなれません。
② 創作理論は「一つ」を深掘れ
創作論をたくさん知っている人は多い。
でも、書けない。
なぜか。
理論を知っているだけだから。
たとえばBS2(ブレイク・スナイダー・ビートシート)。
一つ選んで、10作以上を分解してみる。
そうすると初めて、体に入る。
創作論をコレクションしている人は危険です。
眼高手低になりやすい。
理論は数じゃない。
反復です。
③ 主人公の「動機」を一つに絞れ
主人公の決意が曖昧だと、物語は濁る。
復讐もしたい。
家族も守りたい。
自己実現もしたい。
全部乗せは、読者を迷子にします。
核心的な動機を一つに定める。
そして、
・対立する価値観の人物をぶつける
・段階的に葛藤を深める
これで物語は鋭くなる。
物語がぼやけているなら、
まず動機を疑ってください。
④ キャラは「二重構造」で立体化する
強いキャラを作るコツは単純です。
・矛盾
・ギャップ
・弱点
・対置
さらに重要なのは、
内面的目的と外面的目的を分けること。
外では「王になりたい」と言っている。
でも本当は「父に認められたい」。
このズレが、深みを生む。
悪役にも欠点を与える。
主人公にも未熟さを残す。
読者は“完璧”に感情移入しません。
⑤ 五感描写は「視点人物限定」で
これ、意外と守られていません。
一人称でも三人称でも同じ。
見える範囲。
聞こえる範囲。
気づいた範囲。
視点人物が感知できる世界だけを書く。
それだけで、
読者は「この人物の目で世界を見ている」状態になります。
感情移入は、ここから始まる。
結論
エンタメは偶然ではない。
構造です。
・価値観の変化
・理論の反復
・動機の一本化
・二重構造キャラ
・視点限定五感
この5つを意識するだけで、
作品の密度は一段上がります。
才能の話に逃げないでください。
技術です。
あなたの物語、
主人公は本当に変わっていますか?
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着物を着始めた頃、「格」という言葉の意味が、霧の中にいるようにぼんやりとしていました。
ある日、洋服に置き換えて考えてみたら、すっと霧が晴れたのです。
・旅館の浴衣 → パジャマ
・花火大会の浴衣 → 外に出られる部屋着
・化繊・ウール → Tシャツとジーンズ
・紬 → ブラウスとスカート
・小紋 → オフィスカジュアル
・色無地 → スーツ・セットアップ
・付下げ・訪問着 → セミフォーマルワンピース
・留袖・振袖 → フォーマルドレス
夏の夜、浴衣で花火を見上げる人も、
結婚式に留袖を纏う母の姿も——
どちらも美しいのは、場に寄り添う一枚を選んでいるから、なのかもしれません。
次回は、それぞれの着物についてもう少し詳しくお話しできればと思います👘

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