しゅん(高木俊介)
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しゅん(高木俊介)
@ragshun
精神科医/京都・一乗寺ブリュワリー https://t.co/YHYGOQQhVo (プロフィール) https://t.co/J7g2jkE9wF (「こころの時代」) https://t.co/oamvG0cMsj…

「だから、備蓄しておこうって言ったじゃないか!」石油緊急事態宣言から3日目の朝、僕は妻に怒鳴った。3月頃から少しずつ買い集めていた食料品は、この2週間で底をつきかけていた。たった2週間だ。すでにスーパーには食料品は置いていない。政府による配給制が始まるとは聞いているが、↓

成功した社会運動は、政策や制度となって消滅します。今日、女性参政権を求める運動は起きません。 したがって、社会運動は常に失敗の記録とし残り、デモは役に立たないように見えます。 しかし、時として、既に獲得した自由や権利が奪われる時が来ます。1/2


@hkakeya There is too much dishonesty among scientists today, Dr. Kakeya, which does not bode well for scientific progress, societal advancement and research with proper oversight that is non-threatening to the public. 3/

「マスクをしていて何が悪い」 2019年まではその通りでした。しかしコロナ騒動を境にマスクが持つ意味は大きく変わりました。偽善にまみれた全体主義と同調圧力の象徴であるマスクは日本社会を正常化させるために出来るだけ使用を避けるべきものだと思うのですが、これを理解できない大人が多いです。

\赤澤大臣からメッセージ/ 中東情勢の影響により、先行きの見通しが立ちにくい状況でも、賃上げの流れを止めないことが重要です。 サプライチェーン全体での適切な価格転嫁・取引適正化の取組が後退しないよう、特に発注者の皆様は、特段の配慮をお願いします。#meti_daijin youtu.be/u8SqqIY4N4g?si…




鳥集さんは、「恣意的な調整」で研究者に騙されることを懸念されてるけど、高品質な研究は、 ✔️全方法論 ✔️調整変数 ✔️研究の限界 を詳細に記載し、透明性を担保してることをご存知ないのかな? 勿論、上記が不明な、くっだらねー&うさんくせー研究もあるけどさ。


胃瘻減らせ、反ワク、医師会陰謀論、、、思想は自由です。そこは否定しません。 でも全く世の中を動かせない。「信ぴょう性を持たせるために嘘を混ぜる」から、一気に信用を失うんです。 はっきり言いますが、医療現場を知らない人間が“それっぽい話”を作ると、細部で必ずボロが出ます。 我々みたいに日常的に制度や現場を見ている人間からすると、一発で「はい嘘」と分かる。 その瞬間、主張と本人の信用も存在も全て嘘になります。 どれだけ正しいことを言っていたとしても、1つでも嘘を混ぜた時点で終わり。 これは医療に限らず、ビジネスでも政治でも同じです。 そしてもう一つ重要なのは順番です。 信用がある人が言うから広がるのであって、信用がない人が何を言っても雑音でしかない。頑張って書いたところでインプレッション50や100なら何も言わずに仕事に打ち込んだ方がいいですよ。誰も読まないのに書いても無駄。 逆なんですよ。 「正しいことを言えば信用される」んじゃない。「信用されている人間が言うから正しいことになる」。 本気で世の中を変えたいなら陰謀論を磨くことでも、過激な主張を叫ぶことでもなく、まず自分の信用力を積み上げること。 実績を出す。 現場を知る。 嘘を混ぜない。 継続する。 これをせずに「医療はおかしい!」と叫んでも、無視されるかコテンパンに論破されて終わりです。 準備も積み上げもない主張は、なんの意味もなく自己満足で終わります。何かを本気で変えたいなら、まず信用を取りに行くべきです。



これは政治史に残る大事なエピソードなんですよ。もしここで今井尚哉参与が自衛隊を派遣をトランプと約束しようとしていた高市総理を体を張って止めなければ、歴史は変わっていたかもしれないのです。 高市が「退陣」を口にした夜 【公式】三万人のための総合情報誌『選択』- 選択出版 sentaku.co.jp/articles/view/…

かなり初歩的な誤解があります。AIの出力をそのまま信じている印象です。 RCTで有効性はすでに示されているため、承認・実用化されています。ただし、RCTは選択された集団での検証に限られるため、実臨床では大規模観察研究により有効性と安全性を補完的に評価します。 既に有効性が確立しているワクチンについて、新たにプラセボ対照RCTを行うことは倫理的に困難です。 また、突然死のような稀なアウトカムをRCTで検出するには、非現実的な規模の症例数が必要になります。 このような稀なアウトカムの評価には、通常ケースコントロール研究が用いられます。 重要なのはRCT至上主義ではなく、検証したい仮説に応じて適切な研究デザインを選択することです。 不正確な理解に基づく発信は、かえって誤解を広げるだけです。




