長野和志

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@railwaysquare

鉄ネタ中心ですが、エロ、政治、IT、競馬も好物。 とにかくアレwwwでナニwwwが好きwww バリ鉄(撮り鉄)ですが、カメラを持つと性格が変わるという噂。ハメ録りやラーメンも得意。なぜかバスケットボールも得意。IT関連もなにげに得意(インフラからWEBコンサルまで守備範囲は広め)こっそりPokemonGoもやってたりw

線路沿いか2ch(現;5ちゃんねる)、たまに吉原か都内www Katılım Aralık 2009
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長野和志
長野和志@railwaysquare·
ソロキャン予定がパイセンからの誘いでグルキャンに変更。 まだ、こんなに雪があるwww (現在、10度なう)
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長野和志
長野和志@railwaysquare·
@shimotan53 この尾根遺産のプラレールはいつ発売ですか?w
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えちごや
えちごや@shimotan53·
京都鉄博の売店にあった「日本信号踏切模型」。プラレールで使うには少し大きめではありますが、プラレールと組み合わせた写真が掲示されていました。
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長野和志
長野和志@railwaysquare·
@1045god 雄琴の夜遊びレポを待ってますw
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上越信者
上越信者@1045god·
YOASOBI楽しかった。改めて京津線は色々と狂ってた。
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長野和志
長野和志@railwaysquare·
◎第173回天皇賞(春) 独自競馬アプリ(AI)予想。AliceVer1.01(AP=Alice Point) ③アドマイヤテラ/321AP ⑫ヘデントール/319AP ⑦クロワデュノール/305AP ④アクアヴァーナル/299AP ⑭ホーエリート/287AP == 3連複BOX(10点/各500円) 3連単Formation(③⑫-③⑫⑦-③⑫⑦④⑭の12点/各500円)
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長野和志
長野和志@railwaysquare·
@yoidoretubame 難しい漢字の鮑とか雲丹とか読めないですw アスパラガスとかとうもろこしなら読めるので、お勧めできますがw
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長野和志
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@yoidoretubame え? 姐さんはお嬢様だから、つな八じゃ満足しないかもw
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上越信者
上越信者@1045god·
前原センセイも「ここだとちょっとカツくね?」とか言うんかなwww
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長野和志
長野和志@railwaysquare·
野球に限らず、全てのスポーツで審判への待遇を考え直した方が良い。レベルアップも含めて、改善しないと審判をやる人が減るばかり。
坂井遼太郎@ryotarosakai12

【審判員の契約形態は、本気で見直す時期に来ている】 プロ野球の世界は、華やかに見えるかもしれません。 ただ、その試合を支えている審判員の働く環境は、決して華やかなものばかりではありません。 今回の画像にまとめたのは、僕がNPBの現場で実際に見てきた現実です。 年収の数字だけを見れば、もしかすると『高い』と感じる方もいると思います。 でも、契約や待遇は『年収の額だけ』で判断できるものではありません。 ■ 見えていないのは『金額の外側』 NPBの審判員は、全員が単年契約です。 そして、グラウンドに立てる年齢にも制限があります。 また、退職金はなく、会社員のような福利厚生もありません。 立場としては、個人事業主という形です。 さらにそこに加わるのが、 ・試合中のケガのリスク ・判定への強い批判 ・SNSでの誹謗中傷 ・家族への影響 ・出場試合数による収入面の不安定さ という現実です。 ミスをすれば叩かれる。 正しい判定をしても叩かれることがある。 それでも審判員は、翌日もグラウンドに立ち続けなければなりません。 この契約形態の土台ができた時代と、今の時代では、審判員を取り巻く環境は大きく変わっています。 だからこそ、今のNPB審判員の仕事の重さを考えた時、現在の契約形態や待遇が本当に現代に合っているのか。 ここは、もう一度しっかり考えるべき時期に来ていると僕は思います。 ■ 不安定さが『辞めるまで続く』ことへの疑問 NPBの審判員は、研修から始まり、1軍の試合に1試合出るまでに長い年月がかかります。 さらに、1軍でレギュラーとして定着するまでには、もっと長い時間が必要です。 そこまで何年もかけて、適性や技量を見ているのであれば、一定の段階に達した審判員にまで、ずっと契約不安がつきまとう形である必要が本当にあるのか。 僕は、ここは見直していいと思っています。 もちろん、プロの世界である以上『評価』は必要です。 技量を高め続ける『努力』も必要です。 ただ、一定の年数や実績を積んだ審判員については、常に『来年の契約はあるのか』という不安を抱え続ける形ではなく、より安定した契約内容にしていく選択肢があってもいいのではないかと思います。 一定の実力や実績があったとしても、単年契約である以上、契約更新の不安は毎年につきまといます。 もちろん、実際の評価には技量だけでなく、さまざまな要素が含まれると思います。 ただ、現在の制度では『長く積み上げてきた実績や実力があっても、能力以外の理由で降格や最悪クビにされる』ということも起こりえます。 選手であれば、成績が数字として表れやすく、仮に所属先を離れることになっても、成績や実績を評価され他球団から声がかかる可能性があります。 しかし審判員の場合、評価が数字として見えにくく、仮に契約が更新されなかった場合、プロの審判員として続ける選択肢が無くなります。 僕は、ここに大きな課題があると感じています。 たとえばMLBでは、審判員にも労働協約があり、給与、移動、福利厚生、年金などについて、制度として整えられてきた歴史があります。 MLBでは、マイナー契約からMLB契約に昇格すれば、基本的にクビはなくなり、辞める場合は自主退職での引退となります。 また、現在は1億円を超える年収を得ている審判員もいますし、退職後にもMLBの充実した野球年金をもらうことができます。 もちろん、NPBにMLBのような恵まれた待遇を求めるのは現実的ではありません。 ただ、少なくとも『プロ野球を支える重要な仕事にふさわしい制度設計になっているか』という視点は、もっと議論されてもいいと思います。 昔は、元プロ野球選手がセカンドキャリアとして審判員に挑戦することもありました。 しかし今の契約内容で、元選手が本気でNPB審判員を目指したいと思えるかというと、かなり難しいと思います。 実際に、元プロ野球選手からNPB審判員を目指す人は、ここ20年以上いなくなりました。 ■ 求めたいのは『過剰な優遇』ではない 僕が言いたいのは、審判員だけを特別扱いしてほしいという話ではありません。 プロの審判員という仕事を、野球未経験の人も含めて、多くの人が『本気で目指したい』と思える環境にしていくべきではないか、という話です。 待遇が整えば、より良い人材が集まりやすくなる。 より良い人材が集まれば、審判員全体の質も高まりやすくなる。 それは『選手』『球団』『関係者』そして『ファン』にとっても、必ずプラスになります。 現実として、NPBの審判員を目指す人は減ってきています。 たとえ狭き門であっても、 『プロ野球を支える重要な仕事である』 『1軍まで上がれば、将来にも一定の安心感がある』 そう思える環境であれば、目指す人はもっと増えるはずです。 『選手としての能力』と『審判員としての能力』は、必ずしも比例しません。 もちろん、選手としても審判員としても優秀な方はいます。 一方で、野球が未経験であっても実際にNPB審判員として活躍し、WBCの大舞台に立たれた『渡田審判員』という方もいます。 渡田さんは、審判技術はもちろん、精神的な部分でもたくさんアドバイスをくださる、審判員としても人としても本当に素晴らしい方でした。 目指す人が増えれば、競争も生まれ、技量も高まり、結果的にNPBの審判員全体のレベルアップにもつながると思います! ■ 誹謗中傷の時代だからこそ、制度で守るべき 今は、SNS上の誹謗中傷がどこまで大きな問題に発展するか分からない時代です。 審判員は、グラウンド上では常に責任ある判定を求められます。 一方で、試合中・試合後にはSNS上で個人名を出され、厳しい言葉を向けられることも多くあります。 もちろん、審判員もプロである以上、判定に対する検証や評価は必要です。 ただし、それが人格否定や家族への影響にまで広がってしまうのであれば、それはもう『判定への意見』ではありません。 本来であれば、安全面や生活面で最低限必要な備えまで、すべて個人の自己責任に委ねるのではなく、契約や制度の中に盛り込み、審判員を守る方向に進むべきだと思います。 そして野球界全体で、選手だけでなく、審判員に向けられる誹謗中傷にも、もっと真剣に向き合ってほしいと感じています。 ■ 野球を守るために、審判員の環境も考えるべき 野球は『いかに失敗を少なくするかを競うスポーツ』です。 これは『選手も審判員も同じ』です。 どれだけレベルが高くても、ミスがゼロになることはありません。 だからこそ、マイナスだけを探そうと思えば、選手でも審判でもいくらでも見つかります。 そして残念ながら、SNSでは『プラス』よりも『マイナス』の方が目につきやすく、注目を集めやすいのも事実です。 だから僕は、できる限りプラスの面を探して発信したいと思っています。 選手であれば『ルール的なナイスプレイ』 審判であれば『ナイスジャッジ』 そうした部分に、もっと光が当たってほしい。 せめて、正しい判定をした時くらいは、審判員に不要な批判が集まらないようにしたい。 選手がルール上問題のないプレイをした時に、誤解で批判されることをなくしたい。 僕が発信を続けている理由の一つは、そこにあります。 ■ さいごに 審判員を守ることは、審判員だけのためではありません。 審判員の環境を整えることは、選手が安心してプレイできる環境を整えることでもあります。 そして、ファンがより納得して野球を楽しめる環境を作ることにもつながります。 『審判員を守ること』は『野球そのものを守ること』につながると僕は思っています。

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長野和志
長野和志@railwaysquare·
ちょっと、待って。シャドーレイ(30分)を使ってイワンコ捕獲したけど、これは「たそがれ」じゃん! また、30分やるの?シャドーレイからたそがれのイワンコ出ない説あったよね?? #ポケモンGo #イワンコ
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長野和志
長野和志@railwaysquare·
リポジトリに含まれていたファイル内に記載されていた個人情報の一部が流出した可能性 リポジトリに個人情報が含まれる時点で漏洩じゃないの?GitHubで個人情報を管理してる時点で、お金の管理とかできない会社じゃね?w
マネーフォワード@moneyforward

【重要】『GitHub』への不正アクセス発生に関するお知らせとお詫び(第一報) corp.moneyforward.com/news/info/2026…

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