レイリー
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まみスピさんの投稿って素直にためになるんよね。しっかりとしたビジネス的土台の上に占いが添えられている感じです。
まみスピ@yes_spi
占い師として 何人ものお客様と関わる中で、 「どんな価値観を持っているのか?」 「どんなものを普段見ているのか?」 「どんな言葉を普段使っているのか?」 「どんな過去があるのか?」 「どんな時に感情が揺れるのか?」 「何を好んで、何を嫌うのか?」 これを毎回深ぼっていたら、 誰でも顧客理解を深めることができる。 この視点があって成約した バックエンド商品と 何も考えず数でゴリ押した成約数とでは 半年後、 覆しようのない実力差が開いてしまう。
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一度サボってしまうと、そこから立て直すのが難しくなる人へ。
脳内の扁桃体をハックして再スタートを簡単にする手順をnoteに書いた(4,800文字)
読みたい人は期間限定で無料でどうぞ。
何かに取り組んでいる最中、一度サボってしまうと、そこから立て直すのが難しいと感じる人は多い。
たとえば、毎日続けようと思っていた運動や勉強が、ある日の夜、ついだらけたことで翌日から億劫になってしまう。
再び取り組もうとする時、想像以上のエネルギーを要してしまい、なかなか実行に移せなくなる。
これは実に多くの人が抱える悩みである。
サボった日に口で「明日から本気を出そう」と言っても、次の日に本当に立て直せるとは限らない現実があるのだ。
一度サボった後に「もう一度やろう」と意気込むとき、多くの人は「気合」と「根性」に頼ってしまう。
もちろん強い意志力によって再開を目指す姿勢は大切だ。
しかし、脳のメカニズムを無視してしまうと、いくら意志があっても空回りに終わることが少なくない。
なぜなら、人間の脳は短期的な快感や休息を優先しがちであり、同時に、未来の不確定要素によって引き起こされる不安を避けようとする性質を持っているからだ。
ここで言う不安には「再び継続できないかもしれない」という失敗への恐れや、「もう一度始めたらキツいかもしれない」という苦痛回避が含まれる。
これらの感情を生み出す要因の一つが扁桃体だ。
一度サボってしまうと、自分の中で「もう一度取り組むこと自体が大変だ」という認識が芽生え、扁桃体はそれを脅威や負担として捉えやすくなる。
いわゆる「やる気スイッチ」を押そうとしても、扁桃体が過剰に覚醒すると「やりたくない」「避けたい」という感情が先に立ってしまい、行動開始の合図を出す前に脳内でストップがかかるわけだ。
すなわち、扁桃体のセンサーをうまく"回避"するか、あるいは"抑制"する方法を取らない限り、いくら頑張っても再開時に大きな壁を感じるだろう。
扁桃体をハックする具体的な手順はnoteに書いた(4,800文字)
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努力のモチベーションが長続きしない人へ。
心理学・神経科学の視点から「努力を快楽に転換する目標設定」の手順をnote(5,200文字)に書いたので、読みたい人は無料でどうぞ。
努力において「やる気が出ない」「途中で放り出してしまう」と嘆く人の大半は、そもそもの目標設定自体が抽象的だったり、義務感に支配されていたりする。
例えば「英語ができるようにならなきゃいけない」という漠然とした目標だけを掲げていて、それ以上の楽しみや自己報酬が何も見えてこないケースだ。
すると、脳は「これをやっても、俺にとって得があるのか」と疑念を抱きはじめ、モチベーション低下のループに陥る。
また、「目標が外的な要求に縛られ、内発的な動機づけが弱いまま放置されている」状態も問題だ。
外発的動機づけのみで突き動かされている行動は、継続力が低くなりやすい。
要するに「他人からの評価のため」「仕方なく」の動機に支配されていると、自分自身の欲求と結びつかないから、苦痛の割には報酬が薄いと脳が判断してしまうわけだ。
報酬が薄い行動を、脳はできるだけ避けようとする。
だからこそ、目標そのものの価値を再定義し、自分にとって「これは絶対にやりたい」と心から思える状態を設計する必要がある。
そこで提案したい脳ハックが「自己報酬デザイン法」である。
これは、今の目標を全く違う軸から捉え直し、結果として努力を快楽に転化してしまう方法だ。
最終的には、「この目標は自分の人生を彩る素晴らしい手段である」と脳が本気で納得する設計を狙う。
自己報酬デザイン法の具体的な手順はnoteに書いた(5,200文字)
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