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「Catch the Real, Map the Globe」 私たちは現場の "今" をデジタル地図に載せ、社会の課題解決に挑む企業です。 「地図×AI」の技術で、防災・消防・鳥獣害対策、鉄道インフラ、その他インフラ点検分野において現場DXを推進。 未来の安全で持続可能な社会基盤づくりに貢献しています。

東京都千代田区 Katılım Temmuz 2011
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「現場のリアルを地図に載せ、未来の社会基盤を創るエンジニア募集!」 『Project PLATEAU』に参画! 地図×AIで社会課題解決に挑む開発チームへ あなたの技術で、地図ソリューションを共に創りませんか? 詳細はこちら   ↓ realglobe.hp.peraichi.com/recruit Catch the Real,Map the Globe
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【旅先で、あなたと大切な人を守る「2つの確認」】 大型連休真っ只中。旅行やレジャーを楽しまれている方も多いと思います。 しかし、最近は各地で地震が多発しており、決して他人事ではありません。 特に沿岸部へお出かけの方に、今すぐ確認してほしいことが2点あります。 今いる場所の「海抜」は何メートルか 避難すべき「方向」はどちらか 「揺れたら逃げる」は基本ですが、知らない土地ではどちらが高い場所なのか、咄嗟に判断するのは困難です。 津波は地震の種類によって、数分、あるいはそれ以下で到達することもあります。スマホで地図を開き、周囲の高台や避難ビルの位置を一度見ておくだけで、その後の生存率は劇的に変わります。 私たちが届けているのは、混乱を冷静な判断に変えるための「今がわかる地図」です。それは、旅先でのあなたにとっても最強の防波堤になります。 楽しい思い出を、悲しい記憶に変えないために。 移動の合間に、ぜひ「足元の安全」を確認してみてください。 ※災害現場の教訓を、デジタルの力で「確かな一歩」へ。 ドローン活用やリアルタイム情報共有の最前線を、日々発信しています。現場を支える技術の「今」を知りたい方は、ぜひフォローして見守ってください。
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おはようございます! 今日から5月がスタート。 中の人の地元では朝からしっかりとした雨が降っています☔️ 実は中の人、左手の小指をどこかでぶつけてしまったようで(記憶がないのが不思議なのですが💦)今朝はタイピングに大苦戦しています。 キーボードの「a」って、思っている以上に打ち込む頻度が高いんですね……。一文字打つたびに、小指の重要性と自分の「うっかり」を痛感しています⌨️🤕 雨で足元が滑りやすくなっていますし、私のように「謎の怪我」をしないよう、皆さまもどうぞお気をつけて! 本日もよろしくお願いします! #企業公式が朝の挨拶を言い合う #企業公式相互フォロー #リアルグローブ #5月スタート
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【知らない土地で、あなたを守るのは「手のひらの地図」です】 いよいよ大型連休が始まりました。 行楽地へ足を運び、日常を離れてリフレッシュされる方も多いはず。 しかし、もし「旅先」で大きな地震や災害に見舞われたら……。土地勘のない場所での発災は、私たちが想像する以上に、人を深い混乱に陥れます。 だからこそ、ホテルや宿にチェックインしたら、2つのことだけはルーティンにしてください。 一つは、建物の「避難経路」の確認。 そしてもう一つが、その土地の「ハザードマップ」のチェックです。 今は、スマホ一つで全国どこのハザードマップも簡単に手に入る時代です。 「ここは土砂災害の危険があるのか」 「避難場所はどの方角か」 それを一度見ておくだけで、いざという時の視界の広さが全く違います。 私たちが災害現場に届けているのは、混乱を冷静な判断に変えるための「地図」です。 それは旅先でのあなたにとっても同じ。デジタルの力を借りて、あらかじめ「今、自分がいる場所の正体」を知っておくこと。 楽しい思い出を、悲しい記憶に変えないために。 旅の始まりに、家族や大切な人と一緒に、手のひらの中の「安全」を確認してみてください。 ※災害現場の教訓を、デジタルの力で「確かな一歩」へ。 ドローン活用やリアルタイム情報共有の最前線を、日々発信しています。現場を支える技術の「今」を知りたい方は、ぜひフォローして見守ってください。
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おはようございます! 今日から広い範囲で雨模様ですね。 中の人の地元もどんよりとした空が広がっています。 せっかくの連休間近ですが、この雨が乾燥していた山々を潤し、火災のリスクを下げてくれる「恵みの雨」になることを願うばかりです☔️ 低気圧の影響で、なんとなく体が重だるく感じる朝。 こんな時こそ、いつもより少し熱めの飲み物で内側からじんわり温めてくださいね。 雨の日は視界も悪くなります。 移動される方は、どうぞいつも以上に安全運転でお過ごしください。 本日もよろしくお願いします! #企業公式が朝の挨拶を言い合う #企業公式相互フォロー #リアルグローブ #雨の日 #レジリエン
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1時間前の「正解」が、命取りになる。 災害現場で最も恐ろしいのは、情報の劣化です。 ドローンで「何ができるか」ではなく、情報をどう繋いで「どう守るか」 リアルグローブが追求する防災DXをnoteにまとめました。 note.com/realglobe101/n… #防災テック #リアルグローブ
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【大型連休を前に、家族で「情報の共通言語」を持とう】 明日からゴールデンウィーク。 家族でのお出かけや帰省を楽しみにされている方も多い時期ですが、このタイミングでぜひ一度だけ、ご家族で「もしも」の時の話し合いを持ってみてください。 災害現場で私たちが痛感するのは、「情報の不一致」が不安と混乱を最大化させるという事実です。これは家族の間でも同じです。 「どこに避難するのか」 「どうやって連絡を取り合うのか」 「誰が何を持ち出すのか」 これらがバラバラだと、いざという時に大切な人を想う気持ちが空回りし、二次被害を招くことさえあります。 私たちリアルグローブが現場で「デジタル地図」を使って情報を一つにまとめるように、家庭の中でも「情報の置き場所」を一つに決めておくことが大切です。 お互いの居場所を確認できるアプリの使い方を共有したり、避難ルートを一緒に歩いてみたりする。特別な訓練ではなく、日常の会話の延長で「わが家の共通言語」を作っておく。 「大切な人を、確実に守れる自分たちであるために」 楽しい休暇の入り口で、ほんの少しだけ、家族を守るための「確かな一歩」を踏み出してみませんか。 ※災害現場の教訓を、デジタルの力で「確かな一歩」へ。 ドローン活用やリアルタイム情報共有の最前線を、日々発信しています。現場を支える技術の「今」を知りたい方は、ぜひフォローして見守ってください。
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おはようございます! カレンダーをまじまじと見て「ぬぬっ…!」と二度見。 もしかして、早い方だと明日からゴールデンウィークに突入されるのでしょうか?📅✨ 新年度の緊張感の中、全力で駆け抜けてきた自分へのご褒美タイムがすぐそこですね。 中の人は、連休を心待ちにしつつも、まずは今日という一日を完走することを目指します。 本日もよろしくお願いします。 #企業公式が朝の挨拶を言い合う #企業公式相互フォロー #リアルグローブ #GW間近
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【2026年、ドローンは「特別な道具」から「社会のインフラ」へ】 かつてドローンは、一部の専門家が扱う「特別な道具」でした。しかし2026年現在、法整備が進み、技術が飛躍的に向上したことで、私たちの頭上を舞う機体は「命を守るためのインフラ」へと姿を変えています。 今、私たちが目にしているのは、目視外飛行(レベル4)の社会実装が進み、遠隔地からでも瞬時に現場の状況を把握できる世界です。 かつては人が現場に到着して初めて分かった被害状況も、今はドローンから本部へリアルタイムの映像を送り届け、救助隊が到着する頃には、すでに「どこから手をつけるべきか」の答えが出ている。そんな新しい守り方が当たり前になりつつあります。 しかし、どれほど技術が進歩し、ドローンが自律的に飛べるようになったとしても、最後に判断を下し、誰かの手を取るのは「人」です。 高度なテクノロジーを、いかにして現場の「人の血が通った判断」に結びつけるか。 2026年の今、私たちが向き合っているのは、技術の誇示ではなく、デジタルを現場の「勇気」に変えるためのラストワンマイルです。 ※災害現場の教訓を、デジタルの力で「確かな一歩」へ。 ドローン活用やリアルタイム情報共有の最前線を、日々発信しています。現場を支える技術の「今」を知りたい方は、ぜひフォローして見守ってください。
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【バラバラの情報を、一つの「共通言語」に変える】 大きな災害が発生したとき、現場には多くの「支援の担い手」が集まります。 救助を担う人、インフラを復旧させる人、避難所を支える人。それぞれが異なる役割を持ち、異なる視点で動いています。 ここで最も恐ろしいのは、それぞれのチームが「バラバラの情報」に基づいて動いてしまうことです。 「あっちが危ないらしい」 「いや、こっちの道は通れるはずだ」 立場によって見えている景色が異なると、調整に時間が奪われ、本来の目的である救助や支援のスピードが落ちてしまいます。 だからこそ、すべての関係者が、目の前の状況を一つのキャンバス――「デジタル地図」の上で共有することに大きな意味があります。 言葉で説明するのではなく、空と陸からの映像と地図上の位置を、全員で同時に見つめる。 それが、現場における最強の「共通言語」になります。 同じ絵を見て、同じ課題を認識し、最短ルートで解決へと動く。組織の枠を超えて、すべての力が一つのベクトルに向いたとき、救える命の可能性は最大化されます。 私たちが提供しているのは、単なるシステムではありません。混乱する現場を一つに束ねるための「信じられる事実」そのものです。 ※災害現場の教訓を、デジタルの力で「確かな一歩」へ。 ドローン活用やリアルタイム情報共有の最前線を、日々発信しています。現場を支える技術の「今」を知りたい方は、ぜひフォローして見守ってください。
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おはようございます! 岩手県で発生した山林火災は、200ヘクタール以上という広大な面積に延焼し、非常に厳しい状況が続いています。 避難されている皆様の安全と、一刻も早い鎮火を願わずにはいられません。 なぜここまで被害が拡大したのか——。 記事では「強い風」と「乾燥」、そして「地形が急峻(急で険しい)」などが重なったとあります。 災害は、時に私たちの想定や「いつもの備え」を軽々と超えてきます。 週末を前に、改めて「火の用心」と、身の回りのリスクへの意識を。 本日も安全第一でよろしくお願いします! #企業公式が朝の挨拶を言い合う #企業公式相互フォロー #リアルグローブ #防災 #山林火事 news.yahoo.co.jp/articles/a61a5…
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【「いざという時」は、練習したことしかできない。】 私たちは、全国各地の自治体が行う防災訓練に積極的に参加しています。 それは、自分たちのプロダクトが現場でどう動くかを確かめるためだけではありません。何より、現場の方々に「平時の手触り」を覚えていただくためです。 災害という極限状態において、初めて触るシステムを使いこなすことは不可能です。 人は混乱の中に置かれると、普段無意識にできていることすら難しくなります。だからこそ、平時の訓練で何度もドローンを飛ばし、デジタル地図を動かし、情報を共有する。その「慣れ」が、有事の際に一瞬の迷いを消し、迅速な初動へと繋がります。 訓練は、単なるシミュレーションではありません。 操作に迷う時間を1秒でも削り、救助や避難の判断に充てる時間を1秒でも増やすための「命を守る準備」です。 「訓練をしていたから、短時間で情報収集ができた」 と声をかけていただくことがあります。技術を届けるだけでなく、その技術を「自信を持って使いこなせる安心」までを届けること。 日常の訓練の積み重ねこそが、災害時の「確かな一歩」を支える最強の武器になると、私たちは信じています。 ※災害現場の教訓を、デジタルの力で「確かな一歩」へ。 ドローン活用やリアルタイム情報共有の最前線を、日々発信しています。現場を支える技術の「今」を知りたい方は、ぜひフォローして見守ってください。
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おはようございます! 昨日、岩手県大槌町での山火事のニュースが届きました。104世帯250人に避難指示が出ているとのことで、地域の皆様の安全と、一刻も早い鎮火を心より願っております。 春先は空気が乾燥し、風も強まりやすい季節。 「火の用心」は冬のイメージが強いですが、今の時期も決して油断はできません。 地震だけでなく、こうした火災への備えも大切な「防災」のひとつ。 身の回りの火の元チェックや、避難場所の再確認など、今日できることから意識していきましょう。 本日も安全第一でよろしくお願いします! #企業公式が朝の挨拶を言い合う #企業公式相互フォロー #リアルグローブ #防災 news.yahoo.co.jp/pickup/6577272
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【「1時間前の正解」が、災害現場では「間違い」になる。】 災害現場において、情報の鮮度は「命」そのものです。 「あそこの道路は通れる」 その1時間前の情報をもとに救助隊が向かったとしても、その後の余震や土砂崩れで道が塞がっていれば、救助活動は中断され、貴重な数時間が失われてしまいます。 1時間前の「正しい情報」は、状況が刻一刻と変わる現場では、時に命取りになる「誤情報」へと変わるのです。 私たちが「リアルタイムの情報共有」に執拗にこだわるのは、こうした判断のズレを限りなくゼロにしたいからです。 今、上空のドローンが見ている映像を、そのまま本部のモニターに映し出す。タイムラグのない「今の現場」を、指揮官も現場の隊員も同時に共有する。それができて初めて、状況の変化に即応した、迷いのない指示が可能になります。 過去のデータではなく、たった今起きている現実を地図に載せること。 「情報の空白」を埋めるのは、何よりも情報の「鮮度」です。 一刻を争う現場で、常に「最新の正解」を選び取れる環境を届けるために。私たちは今日も、リアルタイムの技術を磨き続けています。 ※災害現場の教訓を、デジタルの力で「確かな一歩」へ。 ドローン活用やリアルタイム情報共有の最前線を、日々発信しています。現場を支える技術の「今」を知りたい方は、ぜひフォローして見守ってください。
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おはようございます! 4月22日、水曜日の朝ですね。 新年度が始まってから、早いもので3週間。 週の真ん中、少しずつ「心身の疲れ」を感じる頃ではないでしょうか。 こんな時こそ、 温かい飲み物をゆっくり飲み、自分の中心をメンテナンス🌿 来週のゴールデンウィークという「ご褒美」を心の支えにして、今日も無理せず、しなやかに進んでいきましょう! 皆さま、心に少しのゆとりを持って、安全な一日を。 本日もよろしくお願いします。 #企業公式が朝の挨拶を言い合う #企業公式相互フォロー #リアルグローブ
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【デジタルにできることは、デジタルに。人は、人を救うために】 熊本地震から10年。 私たちが目指すのは技術の誇示ではありません。 災害の現場で対応する職員の方々が、住民と向き合える時間を取り戻すこと。 情報の力で、悲劇をゼロにする。 その一歩を、ここから。 【note公開しました】 note.com/realglobe101/n…
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【発災直後、ドローンからの情報がなぜ「有益」なのか】 大規模な災害が発生したとき、現場で真っ先に必要となるのは「正しく、“今” がわかる地図」です。 土砂崩れや建物倒壊により、昨日までの道は消え、景色は一変します。 人が立ち入ることすら危険な場所で、状況を把握するのは容易ではありません。ここでドローンが決定的な役割を果たします。 最大の利点は、圧倒的な「速さ」と「視点」です。 ヘリコプターの出動を待つ時間がない緊急時でも、ドローンなら現場到着後、数分で上空からの俯瞰映像を確保できます。地上からは見えない「崖崩れの裏側」や「孤立集落の広がり」を、ありのままに捉えることができるのです。 さらに、遠隔情報共有システムを活用すれば、その映像は単なる動画ではなく、正確な位置情報を持った「リアルタイムな作戦図」へと変わります。 本部の指揮官と現場の救助隊が、離れた場所にいながら同じ映像を見て、「このルートなら進める」「あそこに助けを待つ人がいる」と即座に判断を下せる。 情報が届くまでの「空白の数分」を削り、一刻も早い救助へと繋げる。ドローンは、混乱を極める現場に「冷静な判断の拠り所」をもたらす、現代の防災に不可欠なパートナーです。 ※災害現場の教訓を、デジタルの力で「確かな一歩」へ。 ドローン活用やリアルタイム情報共有の最前線を、日々発信しています。現場を支える技術の「今」を知りたい方は、ぜひフォローして見守ってください。
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おはようございます! 今朝は少し耳慣れない、でも非常に大切な「北海道・三陸沖後発地震注意情報」についてのお話です。 日本海溝・千島海溝沿いで巨大地震が発生した後、さらに大きな「後発地震」への警戒を呼びかけるこの情報。 「備えていたけれど何も起きなかった」なら、それはそれで良い。 でも、「もしも」の時に動ける準備ができているか。その差が命を分けます。 巨大地震の予測は難しいですが、情報の意味を正しく知り、家具の固定や避難経路の確認など、今できる「当たり前の備え」を改めて。 本日も安全第一でよろしくお願いします! #企業公式が朝の挨拶を言い合う #企業公式相互フォロー jma.go.jp/jma/kishou/kno…
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【避難生活のなかで、静かに忍び寄る危機】 2016年の熊本。相次ぐ激しい揺れへの恐怖から、屋内を避けて車中で一夜を明かす方が大勢いらっしゃいました。しかし、そこで新たな課題として浮き彫りになったのが「エコノミークラス症候群」です。 せっかく激震を生き延びたのに、その後の過酷な避難生活の中で体調を崩し、命の灯火が消えかけてしまう。 そんな「関連死」という言葉で片付けてはいけない悲劇が、今もなお災害のたびに繰り返されています。 避難生活において、何がどこまで足りていないのか。どこに、どのような健康リスクを抱えた方がいらっしゃるのか。 こうした「見えない困りごと」をいかに早く可視化できるかが、救えるはずの明日を繋ぐ鍵となります。 「助かった命を、その先もずっと守り抜くこと」 そのためには、避難所の状況や物資の過不足、そして一人ひとりの健康状態に至るまで、現場の情報をリアルタイムに共有し、適切なケアを迅速に届ける仕組みが欠かせません。 技術の力で、情報の空白を埋める。 私たちは、災害の直接的な被害だけでなく、その後の「守れるはずの命」を一つでも多く繋ぎ止めるために情報発信を続けます。 ※災害現場の教訓を、デジタルの力で「確かな一歩」へ。 ドローン活用やリアルタイム情報共有の最前線を、日々発信しています。現場を支える技術の「今」を知りたい方は、ぜひフォローして見守ってください。
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おはようございます! 4月20日、月曜日の朝。 カレンダーを二度見して驚いたのですが、なんと来週からはゴールデンウィークが始まるんですね……!📅✨ 新年度の「激動」に必死についていっていたら、いつの間にか大型連休の足音がすぐそこに。 4月後半は、緊張がふっと解けて疲れが出やすい時期でもあります。 連休という楽しみを目標にしつつ、今週は無理せず「レジリエンス(しなやかな回復力)」を大切に、心と体を整えていきたいですね🌿 本日もよろしくお願いします! #企業公式が朝の挨拶を言い合う #企業公式相互フォロー #リアルグローブ #GW間近
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