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Hay cosas que ves y piensas que tiene que ser una broma. Esta mujer bajaba las escaleras cuando resbaló y cayó, pero antes de que tocara el suelo, un joven de 25 años la salvó a tiempo. ¿Le dio las gracias? No. Lo demandó por 250.000 dólares por negligencia.
En serio, ¿en qué clase de mundo vivimos?
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高須さん、井川氏があらゆる人に個人的に借金していて、返済が滞ってるという話は界隈だと有名な話ですよ。
高須克弥@katsuyatakasu
溝口さん事実誤認です。 井川さんは成功してます。借りた金はちゃんと返す方です。
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2011年3月11日。東日本大震災。
震災後、被災地で苦しむ人たちの姿をメディアで見るたび、いても立ってもいられなくなった。
そして3月下旬、まだ震災の傷跡が生々しく残る東北へ向かった。
東北道の入り口の検問も、パーキングエリアも、ガスマスクをつけた自衛官ばかり。こっちは快適ガードさわやかマスク1枚。
「本当にこのまま向かって大丈夫なのか」って、正直少しビビった記憶がある。
現地に着くと、街はまだ荒れ果ていて。途中で見た仙台空港はこの世の終わりみたいな状態だったし、土砂や瓦礫の中で、家族の名前を呼びながら泣いている人の姿も見た。
その光景を前に、
何かしてあげたいのに、何もできない自分がいた。
被災地支援の合間に案内してもらった「閖上の丘」。多くの人が津波にさらわれた場所に立ったとき、
親戚がほとんどいない家庭で育ったおれにとって、初めて人の死をこんなにも近くに感じた瞬間だった。
そのとき思った。
人生って、本当にいつ終わるかわからないんだなって。
東京に戻ってから、
せめて何か被災地のためにできることがないかと思い、募金サイトを作って必死に募金活動した。
集まったお金は300万円。
15年前のおれには、とても大きなお金だった。
でもその直後、
「孫正義さんが100億円を寄付」というニュースを見た。
300万円と100億円。
1/3333でしかない。
金額の問題じゃないと言われても、
そのとき初めて、自分の力の小ささを突きつけられた気がした。
なぜかほんと悔しかったんだけど、それもあっておれも、いつかもっと、助けたい人を助けられる力を持ちたい。守りたい人を守れる強さを持ちたい。理不尽や不条理に抗える人になりたい。
その日の悔しさが、
「起業する」という願望を決意に変えてくれました。
あれから15年。
まだまだ道の途中だし、炎上ばかりで、なんだか変な方向に人生が進んでる気もするけど、
あの日見た景色と、あの時の気持ちは、
今もおれを前に進ませてくれる一つのエネルギーになってます。
最後に。
最近は、おれの落ち目を見るや否やアンチのやつらはとんでもない量の石を投げてくるし。
週刊誌もでたらめなことばかり書くし、最近はいろいろと応援してくれる人やなぜかファンでいてくれてる人たちに心配をかけさせてばかりで。本当にごめんなさい。
反省している部分もたくさんあります。だから例のプロジェクトは中止するし、補償することも決めたので。
ただ、おれの中にある正義と、自分の信じている道がブレていたわけではないので大丈夫です。こう書くとうざいアンチが湧きそうだけど。
そんな昨日は、全社員がリアルとオンラインで集まる全社総会でした。
毎月着実に10人ずつ仲間が増えてる。
最近入った彼らには入社早々心配をかけてしまってるけど。
まぁそのうち君たちからしたら笑い話になるだろうし、おれの方はなんとかなるからご安心ください。

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【誹謗中傷に悩む経営者の方へ】
まず最初に、
犯罪や詐欺、著作権侵害、誹謗中傷を散々してくれた人たちに伝えておくけど、
君たちの言動は、
チームで可能な限りスクショを残してあります。
ちなみに今は、
XやYouTubeの開示請求って昔ほど大変じゃない。
法改正もあって手続きはかなりシンプルになったし、
匿名でも普通に特定される時代です。
これまでおれは、
裏で粛々と開示請求をしても、
加藤レオさんが書いてる「匿名誹謗中傷クズを公開処刑し、社会的に葬り去る抹殺マニュアル」にあるような刑事告訴や給与差し押さえ、
誹謗中傷してきた匿名・実名アカウントを
プレスリリースで公開するところまではしてこなかった。
おれ自身、複雑な家庭環境や持たざる者側からここまで来た人間だし、
できるだけそんな人たちを追い込むことはしたくなかったから。
でも今回、
早期に補償も含めてできる限り誠実に対応してきた中で、
事実無根のことを書いたり、好き放題言う人やくだらない揚げ足取りするやつがあまりにも多かった。
もうさすがに見過ごせないなと。
何度か言っているけど、
おれにとって「やり返す」というのは復讐じゃない。
感情で殴り返しているだけでもない。
「これ以上は踏み込ませない」
「誰が相手でも理不尽には屈しない」
その意思を示しているだけです。
それに今のおれの立場で、
一方的に叩かれて黙っていたら、
社員も、その家族も、仲間も、
REALVALUEのみんなも不安になる。
何も言わないで我慢してることが正しさとは限らない。
むしろ無責任になることもある。
だからこの発信は、
自分のためだけじゃない。
おれを信じて、一緒に挑戦してくれている
仲間を守るための行動でもあります。
そしてこれは、
おれ一人の問題でもありません。
匿名の誹謗中傷に悩まされている経営者は、
日本中にたくさんいるはず。
社員や仲間を守る立場の人間が、
理不尽に黙って耐え続ける時代はもう終わりにしたい。
だから、こういう理不尽には
経営者同士で共同戦線を引くべきだと思っています。
場合によっては、
共同でXやYoutubeといったプラットフォームに抗議したり、
悪質なアカウントや組織的な誹謗中傷に対して
連帯して法的対応を取ることも必要だと思っています。
同じように感じている経営者がいたら、
ぜひご連絡ください。
そして、もし誹謗中傷に悩まされている人がいたら、おれたちはすでに、弁護団や警察OBと連携した法務・調査、SNS監視チームを組織しています。
同じような被害に困っていて、
我々と連携したい、チームを活用したい人がいたら、
この投稿に、リプか引用RTか@masanydayo にDMで教えてください。
必要な人には、
この共同戦線のFacebookメッセンジャーグループに加わってもらいます。
一人で耐える必要なんてない。
軽い気持ちで人を叩いている人たちは、
そろそろ理解した方がいいよ。
これからは理不尽な誹謗中傷には
経営者連合やチームで連帯して向き合っていくので。
ネットでも現実でも、
言葉には責任がある。
おれは、健全な弱者を守りたいと思って生きてきたけど、卑怯な弱者とは徹底的に戦うから。
今日まで一生懸命働いて、支援してくれる大物や資金も積み上げてきたから、本件に関しては絶対にやりきります。
加藤公一レオ@売れるネット広告社グループ 創業者・会長@leokoichikato
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