それでもと言い続けたかったレイシア retweetledi
それでもと言い続けたかったレイシア
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平和ボケへ。分かっとけ。日本は野菜の種の90%。化学肥料のほぼ100%。鶏のヒナもほぼ100%海外からの輸入に依存している。現状ですら日本のコメ農家の90%が赤字。真の食料自給率はたったの9%。しかも日本政府は先進国で唯一農業予算を減らす始末。さらに田んぼを潰せば補助金。牛をサッ処分すれば補助金。極めつけに何故だか昆虫食には補助金。狂いに狂いまくっている。
ホルムズ海峡封鎖、農業資材の高騰でもうとてもじゃないけど日本の一次産業はもたない。みなさん。いつも偉そうに、上から目線でごめんなさい。だけどご理解頂きたい。生きる為に最も必要な食料を海外如きに依存している国家など国家ではないし、それどころか奴隷でしかない。もう他人事にしている余裕は日本人にはないということを。
人生をかけて。一次産業を軸とした日本人の老若男女分け隔てなく参画できる空間を全国へ拡大して参ります。みなさんもどうか共に立ち上がってください。




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10人兄弟姉妹、母の代わりに姉に育てられ兄弟は特攻や徴兵で亡くなったなんて生き方をしてきた祖母と自分が同じ時に生きてる不思議🤔
唯一帰って来た兄が最初に言ったのが「死にきれなかった。生き恥を晒してしまった」っていう話が衝撃的すぎてよく覚えてる…
時代の移り変わりがすごいなぁ
Sleep Deeply@日本一周中@SleepdeeplyGG
鹿児島・「知覧特攻平和会館」 特攻と言えば一度は耳にしたことがあるであろう知覧。 一番奥で観た、不時着で生き残ったパイロットの証言映像が忘れられない。 当時、パイロットは志願者が殺到し、 厳しい選抜と訓練を乗り越えたエリートたちだった。 彼らは、 「戦争に負けて殺されるくらいなら、日本のために命をかけたい」と願い、特攻を志願し、選ばれなかったことに涙する者もいたという。 不時着して帰還してもなお、 「仲間が散華しているのに自分だけ生き残れない」と、 再び出撃を願い出た者もいた。 遺書だけでは見えない、当時の覚悟と価値観。 ”死を覚悟した戦闘機から見た世界” 今、私たちがどんな歴史の上に立っているのか。 それを知ることができる場所。 鹿児島に訪れる機会があるなら、一度は足を運んでほしい。
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日本人が発明した技術が
中国に奪われようとしているんですけど、
その技術の名前を知っている日本人が
ほとんどいないのって、
わりとヤバい話だと思うんですよね。
「ペロブスカイト太陽電池」って聞いたことありますか?
ペロブスカイトが、今までと何が違うかというと、
今までの太陽電池は屋根か広い土地にしか置けなかった。
ペロブスカイトは薄くて軽くて曲がる。
インクみたいに塗って作ることもできる。
だから窓ガラスに組み込んだり、
壁に貼ったり、手すりに使ったりできる。
建物そのものが発電所になる、
というイメージです。
これを世界で最初に発表したのは日本人の研究者で、2009年の話です。神奈川の大学の先生が論文を書いた。
ただ今、日本は追いかける側になっていて、
中国では100社以上の企業がこの技術の量産に動いています。
日本が生み出した技術なんですけどね。
知らなかったで終わらせるには、もったいない話だと思う。

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