ハーネスエンジニアリングにいさん
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ハーネスエンジニアリングにいさん
@rf102_con09
ドメイン知識✖️ハーネス理解どちらか欠如したら負け確定。四毒抜き界隈してたけど最近ストレスで食べてしまい降格。休学引きこもり多動症大学4年経営学部の劣等生|黒髪韓国風センターパートうさぎ系男子🐰|INFJ &ESFPのハーフ|たけるんるんと言います|リサーチ垢

どんなツール作ろうが公式LINEはただのメッセージ配信ツール 公式LINEが公開しているAPIの機能以上のことは出来ない なので革命なんて起きません(笑) こんな機能が作れる 自分で無料で出来る ではなくて こんな施策が出来てこんな結果が出せる という事例を早く知りたい 早く革命見せてほしい 顧客が求めてるのは機能ではなく施策の結果だから

自分がメンバーシップ向けに発信するときの基準は明確で、「ライバルに見られたら嫌だ」と思うレベルまで出し切ること ハックも、具体コードも、絶対に外せない本質も出す。 正直、明日話すネタがなくなる不安はある ただし そのリスクを取る姿勢こそが次への勢いにも繋がってて結果フロンティアを切り開けてることを すごく思う なぜマクロもミクロも高解像度で共有されているか、ここが唯一無二なのは、出し惜しみしないからに尽きると思う



Lステップのプロプランすらオーバースペックで使いこなせていない企業が多い中、AI自作LINE配信ツールでどんな凄い施策をするつもりなのか早く知りたい LINEの施策なんてある程度出尽くしてるんだから、せいぜいダッシュボードを見やすくするくらいでマーケやってる感に浸るしかできないでしょ

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「AIで一番恩恵を受けるのはマーケター」 みたいな整理、正直かなり浅いと思う。 それって結局、AIを 「訴求作れます」「クリエイティブ作れます」「分析ちょっと楽になります」 くらいの話で見ているからそうなる。 でも本質はそこじゃない。 AIで起きているのは、 特定職種が一方的に得することではなく、 思考→要件定義→設計→実装→検証→改善 までの距離が一気に縮んだこと。 つまり、IT革命以降ずっと強かった ソフトウェア的な構造理解 と ビジネス・市場理解 を両方持っている人間が、さらに加速する局面に入ったということ。 ここを職種論で 「マーケターが得」 に落としてしまうと、本質を見失う。 実際、IT革命以降のトッププレイヤーってそうだったはず。 スティーブ・ジョブズは、ただのマーケターではない。 ハード、ソフト、UI、流通を一つの体験に束ねて事業にした。 イーロン・マスクも、ただの事業家ではない。 ソフトウェア更新、プロダクト設計、インフラ、事業構造を一体で見ている。 ホリエモンも、日本のネット黎明期から 広告・決済・メディア・インフラを“構造”で見ていた。 結局強い人って、昔から 「マーケが強い人」でも 「技術が強い人」でもなく、 市場の解像度と実装の解像度を両方持っていた人 なんだよね。 だから今起きているのも 「マーケター最強時代」ではない。 むしろ逆で、 市場全体の要求水準が上がって、 一個だけ強い人間より、 バランスよく知見を持ってAIで戦える総合力の高い人間 が勝つ競争に入ってきている。 しかも、AIは使えばいいだけじゃない。 どこまで見せるか、どこで止めるか、何を閉域で持つか、どう制御するか。 このへんまで設計できないと、速くても弱い。 だから 「AIで一番恩恵を受けるのはマーケター」 というのは、AIの表面しか見ていない人の答えだと思う。 本質はそこじゃない。 IT革命以降ずっと勝ってきた、“技術と事業を往復できる人間” が、AIでさらに加速する時代に入った という話。 なので我々はソフトウェア畑でかつ両方の知見持った人の意見をとりあえずYesマンなって自分が体で理解するまで脳死でやるがベスト。 自分がそうなってしまっているからこそ言えることだけど、AIはソフトウェアの分野なんだから変な驚き屋やエンジニア畑なだけで本質じゃない人たちに自分が意識ないまま流されて洗脳されてしまうことを常にメタ認知して常日頃から自分は間違った方向に行ってないかどうかを自問自答するのと本質見抜いてる人たちに対してアウトプットとして遠慮のないFBをもらうことだと思う。 とりあえず間違ってると思ったら、はっきりと言ってくれるまさおさんとかみたいな人がいなかったら自分は死んでたので感謝です。評価軸の質が最も重要すぎる件。

これ、一番恩恵受けるのマーケターだと思ってます。 今までマーケターには致命的な弱点があった。 それは頭にあっても、「形にできない」こと。 アプリ作れない。システム組めない。 だからエンジニアに依頼して、伝言ゲームして、微妙にズレたものが出来上がって…ってのを繰り返してきた。 AIがこの壁を完全に壊した。 今、マーケターは自分の頭の中にある、これまでできなかったものを、そのまま形にできる。 つまり、SSランクの猛者が、そのまま実装までできる時代になった。 これが何を意味するかというと、「誰よりも現場を回してきた人間」が、最短距離でプロダクトを作れるということ。 最短距離で猛者の頭の中にあるものが、そのまま世に出る時代に突入。

