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@rin9jo_

あなたのアイドルりんてゃんです。

Mana / Titan Katılım Mart 2012
100 Takip Edilen656 Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
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Clutch_Fi😈
Clutch_Fi😈@Clutch_Fi·
いつでもオーシャンフィッシング行こうな😁🎣
しんじさん@Shinjisan_XD

ある新米冒険者日記4 FF14生活4日目 今日は友人も偶然同時にログインしたので、最初から二人体制だ。 「今日は何しようかなー」と盛り上がる。 だが、楽しい時間も長くは続かなかった。 ──僕は今、大問題に追われている --- ついに飛空挺を解放した僕は、水の都"リムサ・ロミンサ"へ訪れていた。 これで念願の"コールマターG1"が手に入る。これさえあればまた採集職クエストを進められる。 よし、まずはこの街の事を知ろう。 そう思い立ち、街に蔓延るクエストをいつものように受注しようとした。 システムメッセージ: 【クエストをこれ以上受注できません】 大問題発生だ --- クエストを受注出来ない あまりにも死活問題であり、このままでは引退せざるを得ない。 行く先々でクエストを受けまくっていた弊害がここにきて襲いかかってきたのだ。 しかもタチが悪いことに達成報告を忘れただけのクリア済みクエストばかり。 うーむ……仕方がない、ここは一旦ウルダハに戻ってクエストを減らしてくるか… 僕は一旦リムサ・ロミンサを後にした --- 【クエストをこれ以上受注できません】 ウルダハに戻った僕にこのメッセージが再び襲いかかる。 ──どういうわけかクエストが減らない クリア済みのクエストを依頼者に達成報告するだけの単純作業だったはずなのに。 このゲーム、達成報告をした先でクエストが増殖する。1つだったはずのクエストが2つに増える。依頼者の横にいる奴になぜか追加でクエストが依頼されるからだ。 つまり減らない 早くリムサ・ロミンサを探索したいと言うのに、どうしてこんな目に遭わなければならない。こんなの生殺しじゃないか。 しかし、嘆いていてもクエストは減らない。状況は一転しない。 明るい未来のために、増えたクエストすらも達成して消化することを強く決意した。 --- 突然だが、漁師になった もう全て投げ捨てて漁師になった。 僕は今、パンツ一丁で海にルアーを投げ込んでいる。 釣りが何をもたらすのか全くわからないが、なんかいい。とにかく釣りまくった。 釣りが落ち着いた段階で、僕はリムサ・ロミンサを再び散策することにした。 すると、とんでもない職業が目に入った。 ──"鍛治師" 僕はどんなゲームでも共通して好きな作業がある。それが鍛治と採掘である。 何も考えずに僕は鍛治師ギルドの門を叩く。 受付「本当にこのギルドに入門するか?」 しんじ「はい」 システムメッセージ「これ以上クエストを受注出来ません」 --- 忌々しいクエストを終わらせてきた これでようやくサブジョブに専念できる。 気づいてる人も多いと思うが、FF14のサブジョブはとんでもない沼だ 以前言ったように、FF14ではレベル毎に装備を更新することで能力値を更新できる。 逆に言えば装備を更新しないと成長できない(多分) この装備、素材を色んなサブジョブで作れる。 例えば鍛治師は、採掘師の主道具(ツルハシ)を作れる。 だが、その鍛治師の装備は裁縫師や木工師で作る必要がある。 そして裁縫師の素材は園芸師が採集できる。 と言った具合に、ほぼ全てのサブジョブが繋がっているのだ。それも、上に行けば行くほど横の繋がりが深くなっていく。 ──まずい、時間が足りない 僕と友人は作戦を練ることにした。 --- 僕たちの作戦は至ってシンプルだ。 役割分担をするだけ。 ギャザラーと呼ばれる採集職はお互い就きつつ、鍛治師や木工師などのクラフターは被らないように就くことにした。 鍛治師となり、お互いの主道具と副道具を作る僕。 木工師となり、素材をサポートする友人。 「ユー材ってある?ウォルナット材はー?」 『アイアンインゴットってそっち作れる?できれば上質で送って!』 「採集用の良い主道具作れたから送るわー」 『ありがとー、加工精度上がる足装備いる?』 などと会話を交わしながら、互いの装備を充実させていく。 ──なんかこれってすげえMMOっぽくね? 色んなサブジョブをやりながら数時間、充実した時間を過ごした。 --- サブジョブを進めている最中、マーケット機能を見つけた。 このマーケット機能は、プレイヤー間でアイテムを売買できるというものだ。 僕たちは入手先不明のモンスターの素材や、まだ二人とも作れないクラフターの素材をマーケットで賄っていた。 だが、このマーケット…とにかく高い。 所持金2万ゴールドもあった僕の財布はいつの間にか6000ゴールドほどになっていた。 クラフターをやっていると便利になっていく一方で、どんどんお金が減っていく。 これを緩和するためにも僕たちは役割分担を始めた。 ちなみに友人は現時点でのほぼ全ての通常クエストを終えているため、まだ7万ゴールドほどあるとのことだ。 結局、内職であるサブジョブにもハマったらしい。 睡眠時間削ってまでFF14をやる狂気。 自分も見習わねば…

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たぶ子.🐾
たぶ子.🐾@TAB_c001·
よく聞かれるので… FF14は2021年の頃に別ゲーのギルドの仲間たちとGaiaではじめました!どハマリして睡眠を取らずそのままバイトに行くなど私生活に支障をきたしてでもやってました!最後のメインクエの記憶はアイメリクのと食事でした。そうです、 メインクエはイシュガルドまでしか行ってません。 楽しみを残した状態で帰って来ました‍ꐕꐕ🌸 ハウジング争奪戦…あれに挑戦したのは3回 負けたのも3回。4時間ポチポチしてたのに 挫折。家が無いままの私を釣りが救ってくれた 釣り沼にハマって釣りしかしなくなってから 気付けば別ゲーに行ってしまった 約4年ぶりに帰ってきたら土地は抽選になったとか何とか!!!!今は1から始めていて所持金10万だけど今度こそマイハウスを手に入れるんだー! です。
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しんじさん
しんじさん@Shinjisan_XD·
--- 財布が貧しかった僕は、このマーケットを利用してお金を稼げないか模索し、最終的に"シルバーインゴット"に目を付けた。 このシルバーインゴットは、採掘師で掘れる"銀鉱"を元に彫金師でクラフト出来るものだ。 採掘、クラフト共に要求レベルは25程度なのだが、僻地でしか取れない不便さからか、僕のサーバーでは1個1000ゴールドと高値で取引されている。 下位素材を市場に供給するのは初心者の務め。僕はすぐに銀鉱を採掘し、シルバーインゴットを大量生産した。 --- 生産したインゴットを早速マーケットで売ろうとしてみるも、よくわからない。 ゲーム内で検索してみると「リテイナー(NPC)を雇用できるようになったら出品できる」と記載があった。 ううぅ…せっかく沢山集めたのにまだ売れないのか…… これではお金が足りなくてクラフターを続けられない。 僕は通常クエストを消化してお金を稼ぐことにした。 --- 久々に剣を握って驚いた。 自分が弱すぎる サブジョブの装備は35レベル前後で固めて ているのに、メインジョブである剣術士の武器は12レベル。 慌てて武器を28レベルの剣に更新するも、どういうわけかまだ弱い。全然敵を倒せない上、ほんの少しだけ攻撃が痛い。 うーむ、どうしたものか…… ………… ……… …… … ──仕方ない、服を着るか 友人にも合流するたびに「服着なよ」と散々言われ続けていたが、真のルガディン族は戦闘時に服を着る文化がないため着ていなかった。 サブジョブでは服を着用していないとお話にならないため、唯一全裸になれたのが戦闘職である剣術士だったのだが、背に腹はかえられない 甲冑師にはまだ就けていなかったため、装備は裁縫師で作れるSTR(筋肉)が上がるもので固めた。 --- 少しとお金を稼いだ後、ダンジョンに行った。 友人と僕はメインクエストの歩幅だけ合わせれていたため、二人で念願のダンジョンに行ってきた。 ダンジョンでは4人までパーティを組めるのだが、今回はボットと呼ばれるAIで人数を埋めてプレイした。 まだ敵の脅威こそ感じなかったが、ギミックを解除しながら先に進んでいくのは新鮮で楽しかった。 しばらくお互い寄り道してから、墓所と呼ばれる2個目のダンジョンにも行った。 そして、このダンジョンで事件が起きた --- 今回のダンジョンではボットを採用できなかったので、他プレイヤーとの自動マッチングを採用した。 しかし、他プレイヤーが来ることはなく5分ほど待った結果、ボットによる人数合わせが施された。 2回目のダンジョンということで、楽な道を探した僕と友人は全ての敵を無視して駆け抜けてみた 大量の敵に囲まれて死んだ どうやらダンジョンでは敵を無視するとずっとついてきてしまうようだ。 次から随時処理しなければ。 再び蘇り、ダンジョンを進め直していると、チャット欄に見慣れない色で文字が書かれていることに気づく。 ──英語だ 今までこのゲームをやっていて英語に出会ったことはなかった。 慌ててログを遡ってみると、何件も投稿されている。 ・・・ちょっと待て、こいつらボットじゃなかったのか…? どうやらボットだと思っていた味方二人はパーティを組んでいる"人間"だったらしい。 片方が新米🌱マーク、片方には王冠👑のようなマークがついていた やばいやばい、俺たちさっきとんでもないプレイしちゃったよ……‼︎ --- 僕は英語がそこそこわかる。 味方外国人からの意見を要約すると、 「おい、タンク。てめえタンクスタンスにも入れねえのか」 「ふざけるな、こいつをパーティから追放投票するべきだ」 「タンク、てめえちゃんとプレイできないのか」 ぶ、ブチギレられてる。 慌ててチャットを返した。 「ごめんなさい、タンクスタンスってなんですか。僕はゲームを始めたばかりです」 しかし、返事は返ってこない。 なるほど…。 「冒険者なら答えは自分で見つけろ」そう言いたいわけですね。 僕は戦いの合間を縫って、今まで適当に連打してた戦闘スキルを急いで熟読した。 【アイアンウィル】 - 自身への敵視を非常に大きく上昇させる(効果: 永続) こ…これか!?!?!? すぐさまアイアンウィルを使用し、目の前のモンスターを討伐すると、ブチギレ外国人から一言 「nice」 --- こうしてタンク使いとして一歩成長した僕は、ダンジョンをクリアすることに成功した。 ダンジョンが終わってから僕は味方外国人に謝罪する。 「ごめん、タンクスタンスをわかってなくて。でももう学んだから次からは大丈夫」 味方外国人から返事が来る 「いいってことさ。ダンジョンに入ったらまずはタンクスタンスに入るのがタンクの基本だ。この事を忘れないように。またな」 ブチギレ外国人の姿はもうそこにはなかった。 わだかまりもなくなり、僕たちは気持ちよくダンジョンを後にした。
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収集品、レベルが低くなったらおいしくないなんて誰も教えてくれなんだ。 これ、90レベルからかなり鬼門じゃんね。
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