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元機関投資家トレーダー堀江
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@risk_loving
元証券会社自己勘定取引トレーダー(10年間)|投資歴23年|22年ナスダック暴落を前年12月に予想|25年トランプ関税暴落を1か月前に予想|BSテレ東「日経スペシャル マネーの学び」出演|元ラジオNIKKEIパーソナリティ|著書2冊|累計3000名超の堀江投資塾主宰https://t.co/aI9poLdqDF







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リクエスト頂きましたので 「10年債先物」でも「信用残÷M2比」で回帰分析してみました。 通常の景気後退型暴落なら →株↓・債券↑(安全資産への逃避) →過去3局面の平均上昇率+11.4% →今の水準から当てはめると+8.4%上昇(参考値) 2022年は真逆だった →Fed利上げ(0→5.25%)で株も債券も同時下落 →10年債先物 −14.1% これが意味すること: 暴落が来てもFedは利下げできない可能性がある →債券が「逃げ場」にならない 信用残/M2比率はリーマン前に近い水準 →燃料は積み上がっている 「着火したとき、債券が緩衝材になれるか」 →これが今の最大の不確実性 ・景気後退型→10年債+8%超の上昇余地あり ・スタグフレーション型→株も債券も逃げ場なし 4例だけの回帰分析なので、その点ご注意ください。