有枕
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有枕
@rmkra5
|家族は宝|睡眠・運動・食事は人生の基礎|技術士建設部門を最短取得(一次・二次試験一発合格)|BIM/CIM管理技士・コンクリート診断士受験予定|エバースさんを応援しています|

10~20代は周囲との大きな差を感じず、生きていける。体力があり、失敗も許され、立場や環境の差異も、劇的には現れない。 けれども30代に足を踏み入れる頃から、均衡はゆっくり、そして確実に崩れ始める。同じ時間を生きてきたはずの同世代に、いつの間にか残酷な差が生まれる。

朝5時起き有酸素運動が心地良くなってきました。 有酸素運動の30分間を有意義にするために、やってよかったこととあんまりやらない方がよかったことをnoteにまとめました。 note.com/_posi_time123/…

運動の前にストレッチをするみたいに、一日の始まりにも準備運動はあったほうがいいと思っています。 いきなり頭も気分も全開で動ける人なんていません。朝に自分を起こす時間を持ってください。 大切なのは内容より、今から今日を始めます。と自分にわからせることです。 一日がうまく回るかって、始まり方で決まってる気がします。

■健康は「ステータスシンボル」になった イギリスでは、ジム通いが新しいステータスシンボルになりつつあります。かつて「飲める量」が自慢だった世代に対し、Z世代は「どれだけ自分を律しているか」を誇りにします。アルコール消費量の減少も、この価値観の転換を物語っています。 朝のランニングクラブに参加し、コーヒーを片手に健康談義をする。二日酔いで失う週末よりも、クリアな頭で迎える朝を選ぶ。

「いつか本を出したい」 「いつか大会にでたい」 という夢よりも 「毎日10分書く」 「仕上がっていなくてもこの大会に出る」 という目標を聞く方が心が動かされますね 最高な案は誰でも出せます 最高なスタートは誰でも割と切れます 最低でもゴールテープを切る これができる人の少なさを最近感じました

本好きの皆さんにお願いがあるんですけど 「時間術」 の本でオススメの書籍を教えてもらえませんか…。毎日マジで忙しくて、「やらないこと」をかなり増やして時間を作ったけど、それでも足りない…。 もっと仕事したいし、もっと趣味の時間欲しいし、もっと読書したい。何かいい本ないですか…😭

運がいい人というのは、普通の人が月に1回バットを振るところを、毎日10回バットを振って、300倍行動しているような人のことである。 ヒット率が同じなら、単純に300倍の当たりのくじを引け、それが客観的に見ると「運がいい」に見えてしまう。また実際は、300倍もバットを振れば改善も回るのでヒット率はより高いものになる。 運がいい人の正体は、毎日10回バットを振るような人のことである。


永久保存版 スーパーで買ったステーキ肉の焼き方 冷蔵庫から取り出して40分ほど待って 常温になったステーキ肉を用意 この時に塩をしないのがポイント 包丁で筋に切れ込みを入れ フライパンを熱々になるまで温めたら 多めに油を引いて肉をフライパンに入れ 揚げ焼きのイメージで触らず 片面を強火で一気に焼く 全体にこんがり焼き色がつくまで焼き裏返して 裏側は焼き色がある程度ついたら終わり もう一度裏返して仕上げにサッと焼く 表はしっかり裏はサッとがポイント お好みの塩をかけてお召し上がりください 材料 アンガス牛肩ロース 400g 塩 お好み


