ジャシム@ChatGPT &自動化時短化を目指す人
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ジャシム@ChatGPT &自動化時短化を目指す人
@romaco_0
忙しすぎる毎日にサヨナラを。 ChatGPTと自動化で「自由な時間」と「副収入」を両立。 月5万円の仕組み化ノウハウをnoteで公開中。
Katılım Ağustos 2021
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@yukikeya17 その完全なる成功例がフランスを倒し今大会ワールドカップ決勝まで行ったスペイン代表
彼らは常に考えてプレーをしている
ポジショニング ハイプレス 全てにおいて
特に協調性は頭抜けてます
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子どもにはサッカーをやらせるべき。
僕は、スポーツの中でサッカーが一番教育にいいと思っています。
理由は5つ。
① 脳から一番遠い「足」を使うスポーツ。
だから思い通りにいかず、必然的にミスが増える。
② でも試合は止まらない。
ミスを引きずる暇はない。
プレーしながら考え、修正し続ける力が身につく。
③ 簡単にはゴールが決まらない。
だからこそ、努力が実った瞬間の達成感や熱狂は格別。
④ チームスポーツ。
協調性、コミュニケーション能力、役割を理解する力が自然と育つ。
⑤ 足でボールを扱う感覚は、大人になってから身につけるのが難しい。
子どものうちだからこそ習得しやすい。
サッカーは、技術だけじゃない。
失敗との向き合い方。
修正する力。
仲間と戦う力。
人生で必要なことが、90分に詰まっている。
もちろん異論は認めます⚽️🔥

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このガミックスとかいう奴
アホすぎてもう笑うしかないし相手にしなくて良いと思う
そしてまさかのうずまきNARUTOの暁をパクったやつには笑ったwwwwww
もうこいつはネタ枠で無視で良いよwwwwww
Nissy🇵🇹@nisijima_minami
これ、ハーランドの件と比べ物にならないくらいやばい気がする。メッシのファン舐めない方がいいよ。アルゼンチン国内で神みたいに拝められてる人だし本当これ出回ったら決勝の時に攫われたりするんじゃね?ほんと超えちゃいけないラインとか分からないアホなんだろうな。
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嫌いじゃないけど外国人にボコボコにされて、痛い目にあって欲しい笑
ジャシム@ChatGPT &自動化時短化を目指す人@romaco_0
このガミックスとかいう奴 アホすぎてもう笑うしかないし相手にしなくて良いと思う そしてまさかのうずまきNARUTOの暁をパクったやつには笑ったwwwwww もうこいつはネタ枠で無視で良いよwwwwww
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@romaco_0 パクリ疑惑まで出てくるともうツッコミ待ちのネタ枠に見えてくるな😂 反応するほど相手の思う壺だから静観が一番かも。
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@matsu_rental ヨーロッパチャンピオン スペイン
最強フランスを準決勝で破る!
優勝予想当たりそう! W杯
x.com/romaco_0/statu…
ジャシム@ChatGPT &自動化時短化を目指す人@romaco_0
個人の力と層の厚さだとフランス🇫🇷、組織力だとスペイン🇪🇸 そしてその両方を加味すると贔屓目なしに見て、スペインが優勝最有力でフランスが優勝候補2番手とみます (理由は計算で例えるとスペイン以外のチームは基本1➕1は2になるけど、スペインはそれが3にも4にもなるし、バルサ組である程度固められるから) 尚大雑把ぎみで見るとスペインはペップバルサ、フランスはジダンマドリー(それぞれ代表版)だと思います。 日本からしたらポゼッションしてくれないフランスのほうがやりにくいと思います。
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スペインの今大会「ベストゲーム」でした。
でも、今大会のフランスは圧倒的な個と強さを誇示した「最強チーム」という評価は変わりません。
この準決勝のDAZNスペインではスタジオゲストに女子バロンドーラーのアイタナ・ボンマティが出演していました。
「D.オルモはボールが来る前にプレー選択が終わっているのでワンタッチやコントロールで相手を外せます。加えて、彼のプレーはバーティカル。バックパス、横パスがほとんどありません」というコメントが秀逸でした。
決勝の相手は「私にはバルサの血が流れているのでメッシのいるアルゼンチンとの対戦が見たいです」とも話していました。
ライブはDAZNで視聴したので、2度目は国営放送(RTVE)で見直しました。
少し前から国営放送のスペイン代表試合でのダブル解説はマリオ・スアレス(元アトレティコ)とヴェロ・ボケテ(元女子代表)が担っています。
個人的に今、スペインでTOP解説者の一人がヴェロ・ボケテさんだと認識しています。
スペインではすでに実況も解説者も男女の区分けがないので、男子W杯にも実力で女性の実況者、解説者が起用されています。
この試合でも後半途中に、「スペインはコレクティブ(組織的)な戦いをすることで個の特性を引き出せています」という金言を発していました。
どうしても「フランスの個 vs スペインの組織」と二元論で捉えがちな視聴者に「サッカーにおいて個の特性を出すために組織が必要」という前提を説いていました。
選手として代表常連まで至らなかったマリオ・スアレスも鋭い分析とコメントで今や実力派の解説者。
P.ポロの2点目で実況席が歓喜に湧く中、「得点も素晴らしかったですが、得点の起点を思い出して下さい。自陣でポロがロドリとのワンツーでプレス回避したところから始まっています」と冷静に起点となるプレーをピックアップしていました。
DAZNとRTVEの準決勝の伝え方を見ても、やはり総じて伝て手のゲーム理解が高い。
育成の成果であり選手のクオリティありきであることは間違いないのですが、「ゲーム理解」への飽くなき探究心がこの国の豊かなサッカー文化の土台を築いているんだろうな、と彼女たちのコメントを聴きながら実感しました。


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スペインを見ていて感じるのは、「弱点が見つからない」という強さだ。
ヤマルのような世界を変えられる才能が注目されるが、今のスペインはヤマルがすべてではない。
オヤルサバルが決めても勝つ。
ペドロ・ポロが決めても勝つ。
中盤が主役の試合もあれば、守備陣が主役になる試合もある。
つまり、誰か一人に依存していない。
攻撃だけが優れているわけでもなく、守備だけが堅いわけでもない。
ボールを保持できる。
失えばすぐ奪い返せる。
押し込まれても耐えられる。
リードすれば試合をコントロールできる。
あらゆる局面で平均点が非常に高い。
だから90分のどこを切り取っても、大きく崩れない。
今大会のスペインは、「最強の武器」を持つチームではなく、武器を最も多く持つチームである。
そして、W杯のような短期決戦では、この総合力こそが最後にものを言う。
だから、スペインの最大の強みはヤマルではなく、「総合力」だと思う。
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