宇宙SUMMERツアー
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@Kei_asrasa_ サッカーで活躍したのは
お前じゃないのに、【他者の実現を自己の達成】かのごとくイキまくのがキモく、ゴミ拾いでその勘違いをさらに強化してるんだよね
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【悪魔の招待状】
ドラッグストアで「無料バスツアー」に当選。
喜ぶ親を待っているのは、甘いミカンではなく「地獄の勧誘」だ。
■ 巧妙な罠
・「お客様感謝祭」と称した当選通知
・旬のみかん狩りと豪華ランチが「全部無料」
・高齢の親は「運が良い!」と大喜び
■ 異様なスケジュール
・メインのみかん狩りは、わずか30分
・謎の「ジュエリー工房見学」が90分以上
・家族への譲渡不可(本人限定)の徹底ぶり
■ 狙われる高齢者
密室で10万〜100万円超えの宝石を強引に勧誘。
断りづらい空気を作り、高額ローンを組ませる。
「タダより高いものはない」を地で行く商法だ。
■ 結論
これは「お祝い」ではなく「カモのリストアップ」。
親に当選通知が届いたら、即座に内容を疑うべき。
大切な親を「孤独な密室」へ一人で行かせないで。
被害を未然に防ぐため、この実態を家族で共有してください。



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The fact that Japanese men view three Japanese men raped one woman as nothing more than “causing a little trouble for others” is truly terrifying. Hell Japanese Guys, they’re really disgusting…..
#WORLDCUP


TaKe!@Take1120110
佐野海舟選手は不起訴だけど人に迷惑をかけたのも事実 でも一度問題を起こした人は二度と表舞台に立ったらダメなの? 過去を忘れろとは言わないでも、そこから努力して今の立場まで上り詰めた選手に、挑戦する機会まで奪うべきではないと思う。 ワールドカップでは日本代表として全力戦ってほしい。
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星乃リア、しっかり裏めくれてて草
あれ?引っ越し資金は?ないって言ってたよね?
溝口ローランド含めトップキャバ嬢達を欺いて騙して裏切ってどんな気持ち??
そしてラストコールを観てお前のファンになり、先月指名で大金使った奴らに対してどう思う??罪悪感はあるか?
お前にとってはたかがこれくらい…って思ってるかもしれないが、あんま世の中舐めんじゃねーよ
こういった1つの嘘で信用は崩れ、お前は"嘘ついて影響力を持った偽善者女"というフィルターを持ちながら生きていくことになる
お前はインフルエンサーになる資格はない
とっとと一般人に戻ってオタ活(笑)でもしてろよ虚言癖女
DEATHDOL NOTE@DEATHDOL_NOTE
【知名度B+】 ラストコール 星乃リア @_hoshino_ria_ 備考 : 「借金まみれで家が貧乏」「仕送りがしたい」「裕福な生活なんて1ミリもしたことがない」などとラストコールで発言していた一方で、実際には推し活にお金を使っていた
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2026.6.1GACKT
みんな1日3食も食べてるけど僕は1日1食しか食べない。
だから僕は老化スピードが1/3なんだよ
僕がときどきファスティングするのは、食べる添加物をゼロにできないからリセットするためだよ
コメ:
みんなが1日1食にしたら食品業界潰れるけど、GACKTの話はある程度参考になる
youtube.com/watch?v=P7Ghfd…

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国旗損壊罪“反対”の井川意高氏「法案が成立したらマジで日の丸破って捕まって最高裁まで争ってやろうかな」
sn-jp.com/archives/282063
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本文では触れなかったが、
渡邊氏は元記事の中で「日本は、自分たちが思っているほど美しくもないし、安全でもない」と述べている。
私は海外在住者だ。
だからこそ、言いたいことがある。
世界には、夜道を歩くこと自体に緊張が伴う街がある。
電車で眠るなど考えられない国がある。
スリや暴力を前提として、人々が常に警戒しながら暮らしている社会もある。
そうした現実を知っている身からすると、日本の安全や公共空間の礼節を、「思っているほどではない」と断じることは、世界の現実に照らすと首肯しがたい。
遠くから眺めていると、日本がどれほど安全と節度によって支えられた国なのかを実感する。
日本は、美しい国だ。
遠くから眺めるほど、その尊さが見えてくる。
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渡邊渚氏が、SNSで話題の「痴漢されたら安全ピンで刺す」という議論に触れ、終日女性専用車両の導入を訴えるエッセイを公開した。
彼女はかつて訪れたサウジアラビアの男女隔離車両の快適さを肯定的に紹介し、「今こそ、女性が我慢することで成り立つ安全神話を終わらせるべき」と語っている。
しかし、彼女の主張を追っていくと、ある致命的なパラドックスに突き当たる。
第一の矛盾は、彼女が「女性が我慢する安全神話」の終焉を望みながら、あろうことかサウジアラビアの「男女隔離(Family車両とSingle車両)」を理想のモデルとして称賛している点にある。
ここには、歴史に対する決定的な忘却がある。
サウジアラビアの隔離政策は、女性を痴漢から守るための配慮などではない。
女性を男性の管理下に置き、法的・社会的な自律を制限するという、宗教的・家父長制的な戒律を背景に形成されてきた制度である。
女性たちが長年、血の滲むような思いで撤廃や変化を訴え続けてきた抑圧的な制度を、旅行者の特権的な視点から「快適だ」と背景を切り離して理想化してしまう。
抑圧の鎖を「快適さ」という名の装飾品に見誤る。
女性の解放を語りながら、女性の人権を制限してきた歴史を肯定する。
この矛盾は、あまりにも大きい。
第二に、彼女は「異性に触りたい欲求が抑えられない人間は異常だ」と憤りを表しながら、終日女性専用車両の導入が「冤罪を防ぐのだから、男性保護にもなる」と論理を飛躍させている点だ。
もし性犯罪が一部の異常者の犯行であるならば、なぜ大多数の男性が、終日にわたって特定の空間から排除されるというペナルティを負わねばならないのか。
その論理を突き詰めると、「男性は潜在的な加害者だから、最初から空間を切り離してしまえ」という発想へ傾きかねない。
他者を隔離しておきながら「あなたたちのためでもある」とする論理は、相互理解の扉を閉ざす。
それは対立を深刻化させることはあっても、成熟した社会の共生に繋がることは決してない。
第三の矛盾は、「痴漢がなくならないのだから」と、安全ピンで刺すという明白な物理的暴力を、自己防衛として擁護していることである。
近代法治国家が、長い年月をかけてようやく脱却してきた「私刑(リンチ)」を、「正義」として推奨しようとしているのだ。
その発想は、先進的な人権意識ではない。
私刑の連鎖を許容した瞬間、社会は法による秩序ではなく、感情による制裁へと傾く。
犯罪を憎むあまり、自らが別の加害者になることを「仕方ない」と容認する社会の、一体どこに真の安全があるというのか。
すると、ここでひとつのパラドックスが完成する。
彼女が本当に終わらせようとしているのは、「女性が我慢する安全神話」などではない。
異性を理解し合い、共に同じ空間で生きようとする「文明社会が積み重ねてきた努力」そのものを放棄しているのだ。
彼女が提示する未来は、互いを隔離し、疑い合い、小さな武器をポケットに隠し持って生きる「終わりなき冷戦状態」に過ぎない。
法という名の盾を捨て、安全ピンという名の小さな刃を握りしめる。
暴力に暴力で応じるその決意を「進歩」と呼ぶほど、私たちの文明はまだ堕落してはいない。
#渡邊渚
ツイッター速報〜BreakingNews@tweetsoku1
渡邊渚、Xで話題の「痴漢されたら安全ピンで刺す」投稿に思うこと「今こそ“女性が我慢することで成り立つ安全神話”を終わらせるべき」 tweetsoku.news/2026/05/28/%e6…
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